『夢の裂け目』チームは連日、奮闘中。 『泪』チーム、読み合わせが始まったばかりの 『痂』チームのわたしも5,6月の本番にむけて、 井上さんの思いをしっかり受け止め、 役を生き、劇世界を楽しく生きよう。 テーマは重く、深いけど 楽しい芝居を書いて、遺してくださったのだから。