小林隆のひとりごと:投稿広場

 
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2005.11.28
「おぉ!」 勝手に喜んでいます(笑)
 
2005.11.27
応援しています。
 
2005.11.25
「どんまい!」見ました!
 
2005.11.23
よかったねぇ!!
小林隆のひとりごと
小林隆 投稿広場
2005年11月30日
御存知でしたか? Shinsengumi Express!!


御存知でしたか?
NHKエンタープライズが「新選組!!」の特設サイトをUPさせていましたね!
(知らないのは私だけだったりして…?)
「Shinsengumi Express !! 快速 ! 新選組 !! サイト !!!」というタイトルだったと思います。

先日、試衛館メンバーの撮影が行われた時、藤原さん等皆さんは呼ばれたのに、小林さんは「源さんは後で」とひとり残されてしまい「僕はおみそなんだ。寂しいなぁ」と癒し系のすね顔をしていた…というようなエピソードがあったりして面白いかったです。

まだ御存知でなかったらご覧になってくださいね。

Olive☆

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2005年11月28日
「おぉ!」 勝手に喜んでいます(笑)


私は所沢に住んでおります。ですから、小林さんの出身が『川越』と知って「おお、近い!」と勝手に喜んでいます。川越といっても広いですから、「東上線方面かなぁ…?西武線かなぁ…?」などと想像したり…。

また、出身幼稚園が「双葉幼稚園」とのこと。行った事はありませんが、存在は知っていますので、そこでも「おぉ!」

先日の「ダイアリー」には『志木駅』という言葉!現在は休んでいますが、私の職場は和光市ですので(とはいえ、転勤の時も近そうですが)そこでまた「おぉ!」と、ひとり勝手に喜んでいます(笑)

実は、HPを見つけた時に入会しようかどうしようか…迷ったのです。私は『はまりやすい』ところがありますので、ちょっと慎重にした方がいいだろうか、と自分で自分にストップをかけたのですが…。「会員だけの裏情報」とか「チケット優先予約」とか読みますと「う~ん」と、かなり揺れるものがあったのは事実ですので(笑)「…入会してしまうのは時間の問題かも…」と思っていました。いずれは入会するのなら、サッサと入会しちゃった方がいいのかもしれませんね。

Olive☆


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2005年11月27日
応援しています。


小林さん、はじめまして。
新選組!以来、私の中では今でも「源さん」です。
小林さんが、昨年、「もう少し源さんでいさせてください」と
言われたとき、とても嬉しかったのを覚えています。
小林さんに限らず、役者さんは、
どんどん次の役をやっていかなければならない中で、
もう撮り終えた役を引きずられるのはイヤなのではないかと
思っていたものですから。
今も、次々と新しい役をされていますが、
私の中で、「新選組!」の「源さん」は、永遠に生き続けると思います。
まだまだ皆が揃っていたころの試衛館組の光景といえば、
源さんが1人で駆けずりまわっていたり、
「お茶にしませんか」とにこやかに言っていたり…。

先日、京都に旅行に行った際、
淀千両松激戦地を訪ねました。
ここで、源さんが亡くなったと思うと、
多摩に生きて帰れなかった無念さを思い、
胸の中で何度も何度も手を合わせました。
今度は、以前行けなかった、日野の源さんのお墓にも、
お線香を供えたいと思っています。

来年1月の、新選組!!も、楽しみにしています。
でも、1つ心配が…。
古畑任三郎と、かぶってしまうとか。
録画するからどちらも見られるのですが、
やきもきしているファンがたくさんいるんですよ~。
それでは、これからもテレビに舞台に、活躍をお祈りしています。

                                     ひで

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2005年11月25日
「どんまい!」見ました!

こちらのHPで小林さんを応援してらっしゃる皆さんは、舞台やドラマで様々な役柄を演じる小林さんをよく御存知なのだろうと思います。でも、私が知っている小林さんは「新選組!」の源さんと「愛と青春のブギウギ」の緑さん(でしたっけ?)のだんな様のふたつだけなのです。このふたりは、優しくて穏やかで包容力があって…キャラクターとしては共通点が多かったですよね。

ところが、今回は『母親への屈折した愛情を抱いたまま成人してしまった』そして『母親も自分もそれぞれが独立した一個の人間だと認める事ができないまま成人してしまった』様な、高校教師、太田俊夫。

5~8話を見て「小林さんて、俳優さんだぁ!」と、当たり前の事を実感して感動してました。源さんと同じ顔なのに、違う顔に見えました。母親への歪んだ愛情から、女生徒やその母親にも『今時そんな事?!』とも言えるような説教はするし、やたらと高圧的な態度だし、生徒に嫌われている教師№1という感じが何とも…!

でも、7話の中で、ひとり自分の部屋にこもり、タンゴを踊る母親の写真をみつめながら涙を流し、その事に気づいて驚きあわてたように涙を拭い、その後、突然表情を歪めて、母親の写真を破き投げ捨て、写真立てを机に何度も叩きつける『俊夫』…その時、私は『俊夫』の姿から、まだ幼い『俊夫少年』の叫びを聴いたように感じました。「おかあさん!僕を見て!僕だけを見て!僕だけのおかあさんでいて!!」と…。淋しかったんだよね。心ない周囲のおとな達の言葉にいっぱい傷つけられたんだよね。そう言って慰めてあげたくなるような感じでした。

8話の「ごめんなさい!」と泣きながら叫ぶところでは、声も表情もほとんど『小学生』のようにすら感じられました。その後は段々『おとな』に戻ってきたようでしたが…。

なんだか、思いっきり「太田俊夫」に感情移入して見てしまいました(笑)特に7話は印象的でした。面白かったです。よかったです。
「どんまい!」という楽しい時間をありがとうございました。後は出演されないのですよね?残念!

次はどんな小林さんの顔が見られるのでしょうか?楽しみにしています!やっぱり舞台を見に行きたいですね~♪

Olive☆

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2005年11月23日
よかったねぇ!!


14日芝居をみてきました。

よかったねぇ!!

特に、動員挿話での、主人、世間体と女房との間での
心の葛藤を上手く演じていて感動しました。


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2005年11月21日
今日からよるドラ


最近静岡を離れていることが多かったのでHPを見ることができなかったのですが、
久しぶりに見たらいろいろと更新されていて楽しかったです。

今日から小林さんが本格的によるドラに出演されますね^^
さっそく予約録画をセットしてきました。

寒くなるようですが御自愛ください。


石垣

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2005年11月21日
「あ。源さん!!」 …当たりました!


小林様

はじめまして。
先日11/17山手線に乗っていたら、
小林さんがお昼頃、渋谷から乗っていらっしゃいました。
入り口近くに立ってた私は「あ。源さん!!」(←勿論心の中で)

小林さんの白いシャツのポケットからで出る携帯のストラップを、
じーーと見つめてしまいました。すいません。(照)
電車の中でしたので声もかけられず、
緊張したまま私は、先に降りました。
い、い、今、げ、げ、源さんが目の前に…と、
ぼんやり歩いていると「宝くじ売り場」がありまして。
普段はほとんど買わないのですが、こんな日は宝くじ購入しなきゃと
にこにこ顔でスクラッチを1枚だけ購入したら、
当たりました!(笑)

偶然お見かけして、
とっても嬉しかったので、メールさせていただきました。
ありがとうございました。

サトル


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2005年11月18日
有意義な時間と空間


小林君本当にお疲れ様でした。
そして、おめでとう。

楽しい劇もいいですけど、
時にはまじめに考えさせられる内容のものも良いですね。
とても重い内容でしたけれど、
久々に改めて多くのことを考えさせていただきました。
できれば複数回観たいとも思いました。

とても有意義な時間と空間を有難う。


ゆめ


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2005年11月17日
小林隆のひとりごと!!発見!!


「新選組!」で『源さん』に出会って以来のファンです!PCであちこち検索していて小林さんのHPを発見し、狂喜乱舞しています。7月頃に探しまくった時には発見できなかったのですが、その後にできたのですね!素敵なHPができて、とっても嬉しいです♪これから、毎日、訪れたいと思います!どうぞ、よろしくお願いします!

NHKドラマ「どんまい」来週出演ですね。楽しみにしています。お正月の「新選組!!」も期待していま~す。楽しみがいっぱいで嬉しいです。

私は現在病気のため、長く仕事を休んでいます。病気が治って元気を取り戻したら、小林さんの舞台も見に行きたいなぁ♪と思っています。これも『楽しみ』のひとつです。小林さんも、お身体を大切になさって、充実した毎日を送られますよう祈っています!応援しています!

Olive☆

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2005年11月17日
おつかれさまでした。


こんばんは。

今回の舞台、チラシであらすじを読んでしまってから、ずっと楽しみに
していました。普段ストレートプレイを観ることがないので、逆にこの
重たそうな内容にとても興味をそそられ…。

2回拝見しました。よく同じものを何回も観るなんて、と言われたり
するのですが、演じているのは生身の人間だから日々違うし、受け取る
方も初見とそれ以降では感じ方が違ってきます。つまらないものだったら
辛いだけですが、今回はまた観たいなぁ…と思いました。

やはり「動員挿話」がとても印象的で、あの雰囲気の中で笑いが起こる
のはコバさんのキャラのおかげ?でしょうか。1度観た後に場面を思い出し
ながらいろいろ考えたことを、確認したり新たに感じるところがあったりで、
2度目は違った面白さがありました。

会長さんに伺ったとおり、おっかなびっくり楽屋を訪ねましたが、
お疲れのところをお話してくださって、ありがとうございました。
友人曰く、「素の方がずっと若い、すらっとしてる、体鍛えてて凄い」
だそうです。(さっきすぐ近くの舞台で見てたよりもずっと若い!写真よりも…
なんでだろう?と悩んでしまったのでした…)

コバさんが出ていなかったら絶対観なかったであろう作品、むかしの
日本語っていいですね。岸田國士、親に聞いてみたら当然のように
知ってました。またいろんな世界を見せてくださいね。
千秋楽おめでとうございます。


**********************
       な 


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2005年11月16日
私には少し難しかったかもしれない


平日だったら当日に行っても大丈夫だよという主演者の言葉を信じて
行ったところ,完売御礼でキャンセル待ちの列が並んでいた。
仕方ないので次の機会に,
たまには二人で行こうと当日電話予約したところ,
1席しかないといわれ断念した。

3度目の正直でようやっと見てきました。
屋上庭園,私には少し難しかったようだ。
動員神話は迫力ありましたね。

最後のかずよさんの「それだけ?」の声が
だんだん小さくなっていったところがすごく印象的だった。

それにしても小林さんの体の線が崩れてないのはうらやましい。
難しいけどまたこの手の作品を観てみたい。

KB


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2005年11月10日
◇訂 正◇


すみません。
コバさんの情報が間違っていたようです。
11月の7日になったのにまだ始まっていませんよね「どんまい!」。

1週間違いの14日からのスタートのようです。
本当にごめんなさい。

ゆめ


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2005年11月06日
今回のような芝居にもっと出て欲しい。


ちょうど今日(5日)の朝日の夕刊に今回の芝居の評論が掲載されていました。
(小林君と七瀬さんの場面が写真も)

今回のような芝居にもっと出て欲しい。
間が長く、その緊張が観客にも伝わり、イメージが膨らみ、どきどきしたり、つらくなったりした。
昨今はテンポがはやく、役者の心情など思うゆとりもないものが多いのでとても新鮮。
そして、疲れる(悪い意味でなく)。

屋上庭園での三輪の役は本当に難しい。
動員挿話の数代はすごい迫力で、
無言でいても存在感と気持ちがひしひしと伝わってきた。
七瀬さんの役者として実力を感じさせたが、
同時にそれを十分にひき出す小林君の役どころはかなりよかった。
背景となるものを知るともっといろいろ味わえるのもいい。

ニシキギ.jpg
小林君の話を聞いて
すばらしい演出家で、そういう方と芝居
づくりができてホントにうれしい。
よい芝居は我々も鍛えてくれるようだ。


初めて芝居を見た娘はいろいろ感じる
ところがあったようです。
思いがけず小林君と七瀬さんの二人と
写真が撮れてとても喜んでいました。
お世話様でした。

                                           写真 秋の風景 ニシキギの実
追伸 石垣さんへ

観劇後も楽しく過ごしていただいたようでよかったです。 爽やかな感想文もね。
また、いらして下さい。

zou

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2005年11月06日
次は必ず・・・!

゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。..。.:*・゜゜・*:.。..。.:*・゜゜・*:.。. .。.
kinjishi-tori.jpg
毎日の舞台出演お疲れ様です。

コバさんのダイアリーや他の方々の投稿等を拝見していると
舞台劇の奥深さについて考えさせられます。
難しい事を語ることは出来ませんが・・・
ともかく一度コバさんの舞台を観てみたい!
そう強く思います。
残念ながら今回の公演を観る事は出来ません。
でも、次は必ず・・・!

11月3日に後援会の皆様は観に行かれたんですね。
本当に羨ましい!raikou-tori.jpg
しかも食事会、いいなぁ。


その日、唐津ではおくんち一色でした。
私も唐津っ子としてはしゃいでおりました。
毎年11月2,3,4日開催です。
14台の曳山が唐津の町を走ります。
機会があれば是非お越し下さい♪

写真は8番曳山『金獅子』と
11番曳山『酒呑童子と源頼光の兜』です。

                            由加里

゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。..。.:*・゜゜・*:.。..。.:*・゜゜・*:.。. .。.

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2005年11月05日
「屋上庭園 / 動員挿話」感想文etc.

11月3日に見てきました。
今までの「小林隆」のイメージをガラっと変えるシリアスな役でした。
今まで舞台は「オケピ!(再演)」しか見たことがなかったからかもしれませんが・・・。

舞台の感想をここで書くほど、深く理解できたわけではありません。
感じたことは、二つのお話のバックグラウンドを知らずに見るのと知ってから見るのとでは、
まったく異なる印象を受ける作品であること。また、見る側の立場によっても、
意味が大きく変わる作品だということです。

舞台終了後、楽屋(正確には楽屋の入り口近辺)を見させて頂きました。
(今となっては、何で中を少しでも見てこなかったのかと悔やまれます。)
そして・・・舞台上でない「生」の小林隆さんにお会いすることができました。
『あっ、本物だ!』というのが最初の感想。
「古畑任三郎の向島巡査」でも「オケピ!のビオラの彼」でもなく、
そこにいたのは「小林隆」でした。
舞台直後だというのに疲れている様子のない、スラっとしてクールな雰囲気でした。

その後、食事会に参加させて頂きました。
後援会の皆様のお気遣いで、小林さんの隣に座ることができました。
食事会中は『この紹興酒を注いでいるのは小林隆だよね?』
というようなことを自問自答してました。


小林さんも皆さんもとてもエネルギッシュで、会話を聞いていてとても楽しかったです。
どなたかが「小林隆で酒を飲む」とおっしゃっていましたが、
形式ばらないアットホームな雰囲気が心地よかったです。
時々「小林隆」の存在を忘れたかのような雰囲気も面白かったです。


最後に
後援会の皆様、このような会に参加させていただけた事に感謝します。
そしてこれからもよろしくお願いします。

小林隆様、考えさせられる舞台と楽しいお話をありがとうございました。
来週からのよるドラ、それと年明けの古畑任三郎、新撰組!! とても楽しみにしています。

忙しい毎日だとは思いますが、体調を崩されないようお過ごしください。

昨日のことなので、まだ興奮気味です。
乱文、ご容赦を。

石垣


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