小林隆のひとりごと:投稿広場

 
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2006.06.30
「マチベン」 DVD発売
 
2006.06.28
着せ替え人形♪
 
2006.06.28
見終わった後、そっと窓を閉めました…
 
2006.06.27
今日はどんなコバさんでしょうか?
小林隆のひとりごと
小林隆 投稿広場
2006年06月30日
「不良母さん」だぁ・・・

小林さん、えらいです。

子供を寝かせた後、昨夜はひとりだったので
自分だけのために部屋をぎんぎんに冷やしてしまいました・・・
せっかくだからと缶ビールや缶チューハイをやめて
スコッチをロックで飲んでしまいました・・・
ひとりでテレビを観ているとなんだか手持ち無沙汰で
タバコをいつもより多めに吸ってしまいました・・・

いけない いけない・・・
「肝っ玉母さん」ならぬ、「不良母さん」だぁ・・・

小林さんを見習って私も小林さんの夏の目標に便乗しようかなと
ちょっと、うんと、真剣に考えてしまいました。
小林さんが無理をしないように頑張る姿を思いながら
私も私なりにガンバリマス・・・

ささ

2007年03月 2007年02月 2007年01月 2006年12月 2006年11月 2006年10月 2006年09月 2006年08月 2006年07月 2006年06月 2006年05月 2006年04月 2006年03月 2006年02月 2006年01月 2005年12月 2005年11月 2005年10月 2005年09月 2005年08月  ページのトップ
2006年06月30日
「マチベン」 DVD発売

寝る前にちょっと、気になるサイトを見ておこうと思って、
「マチベン」のHPに行ってみたら、DVD発売のお知らせが掲載されていました!

9月20日発売 全3巻
各巻にオリジナル映像収録

との事です!
発見して、びっくりして、嬉しくて、こんな時間にもかかわらず、メールしてしまいました!
でも、嬉しいです♪
わぁ~い♪とスキップしたくなりますね!


Olive☆

2007年03月 2007年02月 2007年01月 2006年12月 2006年11月 2006年10月 2006年09月 2006年08月 2006年07月 2006年06月 2006年05月 2006年04月 2006年03月 2006年02月 2006年01月 2005年12月 2005年11月 2005年10月 2005年09月 2005年08月  ページのトップ
2006年06月28日
着せ替え人形♪

京都・太秦での撮影が始まったのですね!
しかもお泊りになった宿が、新選組が最後に屯所とした所のすぐ近くだなんて!
その上、タクシーの運転手さんが「近藤さん」だなんて!
本当に不思議なくらい、新選組に縁がありますね!

「太秦での初の時代劇」・・・・・どんな時代劇なのでしょう?
そして、小林さんはどんな役柄なのでしょう?
ものすごぉ~く、楽しみです♪
与力・同心・岡っ引き・蕎麦屋のおやじ・大工のおやじ・番頭さん・やくざの親分・忍び・浪人・お奉行様・将軍様・殿様・ご家老様・お公家様・お坊様 etc.
まさか・・・悪代官なんてことは・・・?!
色々な役柄を考えて、頭の中で想像をめぐらせています。
小林さんに、いろんな鬘をかぶせてみたり、ヒゲをつけてみたり、様々な衣装を着せてみたり
着せ替え人形のようにして、楽しんでます(ごめんなさい、小林さん)
放送はいつからでしょう。ワクワクしますね♪

そして、京都からの小林さんの速報のおかげで、「ウィルスパニック2006―街は感染した」を無事に観ることができました。
ありがとうございます!

今回の役は、昭川市の予防課長、勝俣さん。
埼玉県の感染症対策室課長に、昭川市での日本脳炎の感染拡大状況について説明するのですが、
県から強く責められると、「それは、市長の判断で…」と、へどもどしてしまう。

実は感染が広がっているのは、日本脳炎ではなく新型脳炎だという、関東医科大学病院の医師からの説明を聞く、勝俣さんの真剣な表情。
予防策は「蚊に刺されないこと」だけ、と聞いてガックリする勝俣さん。やや乗り出していた上半身を、力が抜けたように背もたれにあずける姿が、本当に「ガックリ」という感じでした。

窪山住民に疫学調査をしようと言う市長に「住民は納得しませんよ」と反対意見を述べるのですが、「強く」ではなく、相手をうかがう様に話す様子が、いかにも…でした。

「ギャルサー」で、毅然とした医師姿を観た後でしたので、今回の役とのギャップがとても興味深かったです。
思いがけず、短期間に色々な小林さんに出会うことができたのは「ラッキー♪」という感じで嬉しかったですネ。


鮎さんのフォトアルバム、素敵ですね~!
どちらを訪ねての写真でしょうか?もしや、鎌倉…?…でしょうか?
水分を多く含んだしっとりとした空気の匂いまで伝わってくるようですね。
写真という2次元の世界に、3次元が感じられて、本当に素敵です。
カエル1号さんの感想「吸い込まれてしまいそう」
「丸い窓を抜けると、そこは異次元の世界が広がっていた」
にも、頷いてしまいました。そんな印象、受けますよね!

それから
カエル1号さんが「駄目駄目ファン」だなんて、
そんな事、あり得ませんよ~♪
うっとりしたり、見惚れたり…(≧▽≦)…いいではありませんか!
当然ですよ、ファンですもん!
皆さん、そうなのではないでしょうか?まさか、カエル1号さんと私だけなんて事は、絶対あり得ませんから!
本当に小林さんは魅力的なのですし、
これからも、何度も、うっとり・惚れ惚れを繰り返しながら、小林さんを応援させていただきたいと思っております♪

Olive☆

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2006年06月28日
見終わった後、そっと窓を閉めました…

『ウィルスパニック2006~街は感染した』拝見いたしました。
現実感が無いような
それでいて全くありえなくもない内容に
背筋が寒くなるような、そんなドラマでした。
コバさんは煮え切らない行政側の役ということで
あまり出演時間はありませんでしたが
ちゃんと役名表記があったのが面白かったです。
個人的にコバさんの「困り顔」は秀逸だと思います。
そういえば今って日本脳炎の予防接種は
希望者以外には行っていないのでしたっけ。
私が子供の頃は毎年やってくる
日本脳炎とインフルエンザの予防接種の時期が
嫌で嫌で仕方が無かったものですが。
(あら、年がバレますか?この発言は)

京都での撮影始まったのですね。
土地柄、新選組の事が思い起こされている御様子に
こちらまで高揚した気分になってしまいます。
そんな時に乗り合わせたタクシーの運転手さんが
「近藤さん」だったなんて凄い偶然ですね。
コバさんの嬉しそうな笑顔が思い浮かぶようです。
それにしましても
ずっと京都で滞在するわけではなく
埼玉⇔京都を何度も往復される感じなのでしょうか。
お忙しい事とは思いますが
どうぞ御身体に御気をつけくださいませ。

カエル1号

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2006年06月27日
今日はどんなコバさんでしょうか?

「ギャルサー」最終回、拝見いたしました。
ダイアリーにて「うまくいったかなぁ・・・」なんて謙遜されていましたが
緊張感溢れる素晴らしいシーンになっていましたね。
冒頭の治療シーンは、周りの看護士達へ指示を出す凛々しい様子にうっとりとし、
問題(?)のギャル達に見つめられるシーンでは
結構逞しい背中だなぁ、と見惚れておりました。
……駄目駄目ファンですね。精進いたします。

今コバさんは京都に滞在されているのですね。
この時期の撮影は雨との戦いといった感じでしょうか。
せめて明日は撮影が出来るくらいの天気になると良いですね。
そしてそんなお忙しい中、
ドラマ出演予定の御報告をしてくださるなんて…ありがとうございます。
今年2度目のドラマコンプレックスでしょうか。
番組サイトなどではどのような役柄なのか分かりませんでしたが
見てからのお楽しみということで、
それを励みに昼間の仕事を乗り切ろうと思います。


Mugiさん
そんなに喜んでいただけるなんて
こちらこそありがとうございました。
花火大会鑑賞会には参加予定ですので
どうぞ仲良くしてやってくださいまし。
Mugiさんの投稿文を拝見して、権田さんがバスツアーの際に
「ファンクラブではなく後援会」
とおっしゃっていらしたのを思い出してしまいました。


春の日だまりさん
この文面からすると…きっとあの方ですね。
(すみません……記憶力が悪いもので)
お昼にテーブル御一緒させていただきましたよね。
あの時はお茶のお替りなど
お気遣いしていただいてありがとうございました。
あの日は初のイベント参加ということで緊張しっぱなしでしたが
次回はもっと色々なコバさん話で盛り上がりましょう。
御眼の調子も早く良くなるといいですね。


鮎さん
これまた素晴らしいお写真ですね。
左は紫陽花でしょうか。
青色好きなので、とても心惹かれてしまいます。
右のお写真は何だか吸い込まれてしまいそうです。
あの丸い窓を抜けると、そこは異次元の世界が広がっていた
……なんてことはないですよね。失礼いたしました。


Oliveさん
ホント、カッコ良かったですよね!救急医なコバさん。
詳細なレポに思わず録画したものを見返してしまいました。
「タイヨウのうた」は私ももちろんコバさん目当てで行きましたので
どうぞお気軽に見に行かれてください。

カエル1号

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2006年06月26日
◇ 速報! 小林隆 出演 ◇

明日 6月27日(火)  小林隆 出演!
日本テレビ系ドラマコンプレックス 『ウィルスパニック2006-街は感染した』

■6月27日 21:00~22:54
■出演  りょう 内藤剛志 八嶋智人 麻木久仁子 益岡徹 小林隆 他

 もし、あなたの街で未知のウイルスによる感染症が発生したら、そして、その感染率、発症率、死亡率が異常に高く、効果的なワクチンもないと分かったら――。この物語は、感染症の世界的流行、いわゆる“パンデミック”に繋がる病気が東京近郊の街で発生した際の状況を描いたサイエンス・サスペンスである。
<続きを読む>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 本日予定されていたロケが雨のため中止となり、本日も京都滞在となってしまいました。
                                              小林隆
 
 小林隆より上記のような情報が京都より届きましたので、急いで掲載させて頂きました。
                                            事務局  権田


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2006年06月26日
かぁっこよかったぁ~!(^o^)♪

「ギャルサー」最終回!観ましたよ~♪
小林さん扮する救命救急医、かっこよかったですね(^v^)

小林さんがダイアリーで大変だったと書いてらした「医学用語がバンバン飛び交う治療シーン」
本当に早口で、医学用語が次々と小林さんの口から飛び出してきて、何と言っているのか聞き取れない。
「酸素10リットルに上げろ!」
「呼吸はどうなってる!」
「輸血どんどん続けろ!」
「ポンピングで輸血しろ!」
「出血源はどこなんだ!」
「よし!移動の準備だ!」
緊迫感と緊張感とがビンビン伝わってきました。

手術後「出来る限りのことはしました。」と答える小林さん。
医師として、力を出し切ったという感じが滲み出る台詞でしたね。
30人ものギャルにジーっとみつめられて、気持ちよかったのは、このシーンでしょうか(*^-^)v

回診(?)で、主人公の藤木さんの目にライトを当てるとき
「ちょーっと眩しいですよ」
と声をかけていましたが、意識不明の患者さん(藤木さん)にかける声が、とても優しい響きでしたので、患者さんに対して威圧的でなく、やさしいお医者さんなんだなぁ…という感じを受けました。

「何なんですか?!あなた方は!すぐ出てってください!」
とジェロニモ(古田さん)達に言うシーンでは、妙な人達の侵入にあわててバタバタしているというのではなく、患者を守らねば、という毅然とした意思が感じられました。
“儀式はしたのか”とジェロニモに問われて
「はい?」と聞き返す時の表情は何ともいえずよかったです(^m^)

藤木さんを病院から連れ出そうとするジェロニモを
「そんな事、許可できません!」と止めようとして、吹っ飛ばされたりしつつも、警官(佐藤さん)がきちんと謝ると
「早々に、お引取りください」と、きびすを返す。
むっとする様な出来事に対しても冷静に対応する医師という印象が素敵でした。

自分にとっては「日常的」でない事――救命救急医というような――を
「日常」のようにみせることができるって、すごいなぁ…と、改めて思いました。

また、今までにない「小林さん」に出会えて、楽しかったです♪

カエル1号さんが「お薦め」とおっしゃる「タイヨウのうた」、映画そのものが楽しみでないという訳ではありませんが
やっぱりお目当ては小林さんなので、きっこさんの「どうぞお気をつけて」の言葉を胸にきざんで
見逃さないよう、気をつけて、観に行って来たいと思います(いつ行けるかなぁ…?)。

春の日だまりさんの文章、暖かさが感じられて、きっと「春の日だまり」というHNがピッタリのような女性なのだろうなぁ…と想像でき、お会いしてみたいなぁ…と思いました。
まだ、後援会のイベントには1度も参加した事の無い私ですが、春の日だまりさんは勿論、この「投稿広場」で出会う小林さんを応援する多くの皆さんや
投稿はなさっていなくても、小林さんを応援してらっしゃる多くの皆さんと
顔を合わせる事のできる機会がやってくる日を楽しみにしています・・・・・☆

こちらも雨降りですが、西の方は大雨と聞いています。
大きな被害が出ませんよう、祈っています。

Olive☆


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2006年06月26日
▽鮎△のフォトアルバム 「 6月 」

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2006年06月22日
ツアーから…週間

 早いものでツアーから…週間、
ブログの皆さんからのレポートを拝見しながら一日を思い返しております。

コバさんは想像通りのお人柄でしたし、よき理解者のスタッフの方々共々大変お気づかい下さって、本当に楽しいツアーでした。貴重なお写真もそれぞれにいただき、美しい虹と共に忘れられない記念になりました。
今回は顔合わせという感じでしたが、また舞台がありましたら拝見したいですし、ゆっくりお話出来ることもあればと思います。年ばかり取りまして気の利かない者ですが、お仲間のすみにお入れいただければ幸いです。

眼の調子がよくなりましたらメールも打てるようにいたします。
心からご活躍をお祈りしつつ、主人よりもよろしく申しております。

                                かしこ

 春の日だまり
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◇以前頂いていた“おはがき”で、掲載が遅くなってしまって申し訳なかったのですが、ここにご紹介させていただきます。 事務局・権田◇

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2006年06月21日
カエル1号様、レスありがとうございます。

カエル1号様、レスありがとうございます。
まさか、レスがいただけるとは思っておりませんでしたので、とても嬉しかったです。

大阪より関東の方へ伺うのは、
なかなか日程的にも旅費的にも
難しくて行事に皆勤、というわけには
いかないと思いますが、
8月5日の花火大会には参加させていただく
予定ですので、もしカエル1号さんも
ご参加でしたら、お会いできるかも
しれないなあ、と楽しみにしております。

1度もお会いしたことがない皆さんですが、
「投稿広場」を読ませていただいていると
皆さんが、小林さんの応援を心から
なさっていること、
あくまでも節度をもって応援されていることが
よくわかり、とても雰囲気のいい
後援会だというのが伝わってきます。

これからも、陰ながら小林さんを応援したい
と思っております。
皆様どうぞよろしくお願いいたします。

2006.6.21

Mugi

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2006年06月21日
タイヨウのうた、見に行ってきました

悲しい話なのに、YUIさんはじめ塚本さん、岸谷さんなどのちょっとした楽しいやりとりが描かれていたせいか、気持ちが沈むことはありませんでした。
ただ、小林さんホント見逃さなくてよかったです。「映画より小林さん目当て」な皆様、最初の方ですのでどうぞお気をつけて。


ギャルサーも気になりますねえ~。


きっこ

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2006年06月21日
吉田大輔刑事

ゆめさんの投稿のお陰で、「科捜研の女」を最終回にかけて4回、見る事ができました!
ありがとうございます♪ゆめさん!

最後の4回、しかもそのうち1回は途中から見ましたので、小林さんの役柄について、すぐには把握できなかったのですが、見てすぐに感じたのは「人の良さそうな刑事さん」という事でした。

ドラマは、科学捜査研究所で科学捜査を担当している沢口靖子さんと、4年前に同僚が殺された事件・妻を事故死に見せかけて殺された事件を執拗に追い続ける刑事(警部とも呼ばれてたから…どっちかな?)の小林稔侍さんが中心ですので、小林さんが華々しく活躍する、という場面はなかったのですが、「いい人」らしい感じが滲み出る場面がいくつかありました。

小林さん扮する「吉田大輔刑事」は、どうやら警邏課からようやく刑事になった苦労人らしく、小林稔侍さん(役名がわかりません)を尊敬しているようでした。

交通課に左遷されてしまっても、ひとりで過去の事件の捜査を続ける小林稔侍さん。その捜査を陰から手伝う吉田刑事。
「関わるな」という小林稔侍さんに対して
「自分は出世とは縁がありませんから」←すみません!うろ覚えです!
という台詞は、静かだけれどきっぱりしていて素敵でした。

最終回でも、陰から捜査を応援している感じでした。
上からの命令に背いた行動をとる(小林稔侍さんのため)女性刑事に
「自分も連れていってください!」
「いいの?警邏課に戻されても?」
「そっちの方が、性に合ってるかな…って」
と言う場面は、茶目っ気と哀愁とが同時に感じられました。

最終的には、辞表を提出して去っていく小林稔侍さん。その稔侍さんに
「警部!」と呼びかけ(多分…台詞は全部、うろ覚え…汗)
「よせ。俺はもう一般人だ」と答える稔侍さんに
「でも!」と敬礼をして後姿を見送る吉田刑事。いい表情だなぁ…と思いました。

ゆめさんがご覧になったような、例えば取調室で犯人を問い詰めるみたいな場面は見られなかったのですが、人柄の良さを感じさせるような刑事さんでした。

「嘘をつく死体」でも刑事さんでしたが、かもしだす雰囲気は全く違っていました。
同じ「刑事」でも同じにならないのは「面白いなぁ!」と思います。
数回でしたが、また今までとは違う「小林さん」の顔を見る事ができて、嬉しかったです♪

今日から「科捜研の女」のPartⅡの再放送が始まりましたが、吉田刑事さんはいらっしゃいませんでした。
人事異動で転勤してしまったのでしょうか?残念です。

今日は夏至だというのに雨です。
うっとうしい毎日ですが、皆様、御身体に気をつけてくださいね。

Olive☆

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2006年06月20日
土曜21時再び

コバさん「ギャルサー」に御出演なのですね。
確かあのドラマ、制作がケイファクトリーでしたっけ。
それでそういうお話が来たのかしら、と思ってしまいました。
大勢のギャルに見つめられて密かに御満悦な
コバさんを楽しみに拝見させていただこうと思います。
それにしましても
「マチベン」の裏番組だった「ギャルサー」に御出演とは
何とも奇妙な感じですね。


泉さん
「週間朝日」の情報ありがとうございました。
インターネットにてバックナンバー取り寄せ中なのですが
手元に届くのにはまだまだかかりそうです。
さささんやUmeさんの入手経路を拝見して
そんな方法があったのかと目から鱗が落ちました。
電脳に頼りきりなのもどうかと思ってしまった1件でした。

ひささん
ミニレポ記事の御紹介ありがとうございました。
あの日出迎えて下さった皆様を思い出して
ほんのりとした気分になりました。
今にして思えば、あの雨も印象的な出来事として
心に刻まれているような、そんな気がします。

Oliveさん
「タイヨウのうた」早く見に行けるといいですね。
個人的にはとてもお薦めな映画となりました。
コバさん御出演部分は短いですが
見逃すことは無いと思いますよ。
(前回と言ってることが違うじゃないか…)
後、「ギャルサー」に御出演とのことで楽しみが増えましたね!

Mugiさん
少し前の投稿で、今更なレスになりそうですが…
こんにちは、初めまして。
思わずレスを返してしまったのは
実は私もキーホルダーの数字がゾロ目だったからです。
ちなみに「44」だったのですが
今年の初めに私が入会してから
10人の方が入会されたということですね。
まだまだ増え続けているようで嬉しい限りです。
これからどうぞ宜しくお願いいたします。

真梨奈さん
こちらも少し前の投稿で恐縮ですが
改めましてこんにちは。
バスツアー当日は「すみません×3の3行レポートになりそう」
なんておっしゃられてましたが
溜息の出るような素敵なレポートに御写真ですね。
タイトルロールのような澄み切った青空に
思わず涙が出そうになりました。
お父様の撮影された虹も素晴らしいですね。
帰りのバスの中での清々しい気持ちが蘇ってくるようです。


カエル1号

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2006年06月19日
今度はどんな役・・・?

今日は梅雨の晴れ間・・・とっても蒸し暑い・・・カキ氷が食べたい・・・そんな気分です。
皆さんの所は、どんなお天気でしょう?

ひささん、面白いブログの情報を、ありがとうございました。
井上源三郎資料館の看板のお隣に鎮座していたくまさん!Umeさんの投稿に掲載されていた写真にもありましたね。
大雨のため慌てて避難したのは、このくまさんなのですね。
週間朝日の記事とこのブログと、どちらも興味深く読ませていただきました!

ところで、ワールドカップ!クロアチア戦!惜しかったですね~!
普段はJリーグなど、見ない私ですが、こういう時だけ「にわかサッカーファン」になって
「あ゛~~~~~!!」
「う゛―――――!!」
等、意味不明の声をあげて、応援しています。
WBCのように、最後まで望みを捨てないで、頑張ってほしいですね。
頑張れ!ジーコ・ジャパン!TVの前で応援していまーす!

TVといえば…「マチベン」が終わって、淋しくなってしまいましたが、今度小林さんにお会いできるのはいつでしょうか?
片平なぎささんとお見合いをするドラマは、そろそろ放送になるのでしょうか?
かつら合わせに太秦へ行かれたとダイアリーにありましたから、時代劇出演のご予定もあるのですよね?
何でしょう?ドラマ?映画?どちらかな?
捕り物帳?
だとしたら…与力?同心?岡っ引き?
はたまた、蕎麦屋のおやじ―実は忍びの者?
もう撮影に入ってらっしゃるのでしょうね。
どんな作品なのか、どんな役柄なのか、とても楽しみです♪

カエル1号さんは「タイヨウのうた」を公開初日に見にいってらしたのですね!
私も早く、見に行きたいなぁ!
小林さんは、かなり最初の方にご出演されているのですね?
どんな感じなのでしょう?
楽しみっ♪
見逃さないように(そんな事になっては困りますが)気をつけます!
カエル1号さんの文章から、いい映画らしい事が伝わってきますので、楽しみです。

Olive☆


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2006年06月18日
「タイヨウのうた」見てきました

「タイヨウのうた」公開初日に見てきました。
正直「純愛モノなんてこっ恥ずかしくて見てられないかも」
なんて思いつつ劇場に足を運んだのですが
予想に反してぽろぽろと泣いてしまいました。
全体に流れている「淡々とした静かなテンポ」が
押し付けがましくなくて良かったのかもしれません。
切なくて悲しい話なのに見終わった後
爽やかな気分になれる不思議な映画でした。

で、コバさん御出演部分は本当にワンポイントでした。
かなり最初の方のシーンですので
これからご覧になる方々は見逃さないようにお気を付けください。
(って、そんなわけないだろう…)
しかし、本編やエンドロールを見る限りでは
役名などないのかしら、と思っていたのですが
パンフレットに載っていた台本(なんと本編全部載ってます)にて
ちゃんと役名記載があったので驚いてしまいました。

後は予告編で「花田少年史」が流れていました。
こちらも面白そうなので楽しみです。
劇場に置いてあったチラシにはちゃんとコバさんの御写真もありましたし。
公式サイトにもある画像ですが
「優しいお父さん」な眼差しが本当に暖かくて和んでしまいます。
それにしても最近のコバさんは眼鏡づいていますね。
眼鏡好きなので嬉しい限りです。


カエル1号(ネタバレなしの感想って難しいですね、と思いつつ)


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2006年06月18日
バスツアーのミニレポ見つけました!

北海道以外は、日本全国梅雨入りだとか、お変わりございませんか?
お世話になっております。

「週刊朝日」は、ただ今取り寄せ中です。
皆さんの記事を読んで、早く届かないかと待ち遠しい毎日です。


ネットを検索していたら、
バスツアー一行を待受ける井上源三郎資料館の様子を伝えるミニレポ記事を見つけました。

日野宿本陣文書検討会 ~新選組な日日 [2006年05月22日(月)] より

日野宿本陣文書検討会は
佐藤彦五郎日記に登場する亀太郎と今昔備忘記に書かれた
市村鉄之助来訪が史実であった事を史料解析で考える会だそうです。


バスツアー当日、井上源三郎資料館到着前後の様子が語られています。

ブログによれば、資料館では
突然の雨で、隊服を着たクマさんの避難や座布団の移動やらで大変だったようです。
到着を待っていて暖かく迎えてくださった井上家の皆さんの様子がうかがえます。

資料館でのコバさんも紹介されています。


ひさ

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2006年06月15日
この街のどこかに

私も「週刊朝日」読みました。
月曜に泉さんの投稿を読ませていただいたので会社帰りに
コンビニやら本屋やらいろいろ探しましたが、もうどこにも置いてなくて
最後の手段!と近くの図書館へ行きコピーさせてもらいました。
井上さんがあの日、腕にテーピングを貼っていた姿を思い出しながら
何度も読ませていただきました。泉さんありがとうございました。

昨日は子供の月に一度の通院日のため仕事を休んだので
上福岡に住む妹の家に遊びに行きました。
妹は上福岡市にあるバイク屋さんに嫁いだので営業中にお邪魔するのは悪いので
夕方まで子供を連れて川越へ行くことにしました。

私はだいぶ前に二年ほど上福岡に住んでいたことがあり
その頃はよく川越へ買い物や祭りに行ったりしていました。
池袋で飲んで電車で寝てしまい「ふじみの」か「かみふくおか」で降りるはずが
寝過ごしてしまい、目覚めると川越だったことも何度か・・・。
久しぶりに懐かしい思いで川越の駅に降りました。
ぶらぶらしながら当時のことを思い出し
マルヒロの屋上で小さな観覧車に乗りながら、懐かしい風を受けて
なんだかきゅんとしちゃいました。
小さな観覧車から川越の街を見下ろしながら
「小林さんがこの街のどこかにいる」と思いながらいっぱい深呼吸してきました。

今度は小江戸散策に訪れたいと思います。

ささ

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2006年06月14日
ほのぼの井上源三郎

 Umeです。梅雨本番ですが皆さんお元気ですか?

 泉さんご紹介の週刊朝日、遂に入手しました。本屋やコンビニで探したけれど。先週号なので諦めていたら、騒いでいる私を見てKobasan応援団のわが愛妻が新聞販売店へ出掛け、バックナンバーをゲットしてくれました。I LOVE YOU !!  さっそく家に帰って読みました。

 記事は連載 司馬遼太郎 土方歳三血風録の第2回◇ほのぼの井上源三郎 です。日野宿本陣そして佐藤彦五郎と新選組の関わり、天然理心流の話し、土方歳三について話が広がっていきます、高幡不動の新選組ソフト「ブルーベリー味」が井上源三郎だという面白い話題から井上源三郎の紹介へそして大河新選組!「源さん」や古畑任三郎でお馴染みの小林隆さんとそのファンによるツアーがあったこと、井上館長のコバさんのツアーでの様子から真梨奈さんが撮ったのと同じ高幡不動での新選組看板写真、井上源三郎資料館や日野宿本陣の写真、そして天然理心流の稽古に励む井上館長の姿が載っていてとても面白い内容で、必見ですよ!!

泉さん良い情報をありがとうございました。

                            Ume

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2006年06月14日
週間朝日、読みました!

泉さん、面白い記事の情報を、ありがとうございました!
これは、特に「組巡り」に参加された方々にとっては、当日の思い出と相まって、楽しく読める記事ではないでしょうか。
参加していない私でも、楽しめましたもの♪

日野宿本陣って、佐藤彦五郎さんのお屋敷だったのですね!知りませんでした!
私って無知…(恥)

高幡不動の境内で売られているという「新選組ソフト」!いいですね~!
「組巡り」の日は暑かったですから、参加された皆さんは、食べたのでしょうか?
源さんはブルーベリー味だとか。
お参りした際には、ぜひ、このブルーベリー味を味わってみたいなぁ…♪

真梨奈さんの投稿にあった「みんなも新選組!」の写真も掲載されていて「おぉ!」と、やっぱり笑ってしまいました。

井上雅雄さんが木刀をふる姿には、皆さんの「おみやげ話」の文章や写真の中で穏やかな様子をみせてらした井上さんと同一人物とは思えない程の気迫が感じられました。
歴史は続いているのですよね…改めて、感じさせられました。

色々、感想を書きたくなりますが、これ以上書いたら、これから記事を読まれる方の楽しみがなくなってしまいますね。

それから「科捜研の女」の再放送をやっていたのですね!
全然気がつきませんでした!知りませんでした!ゆめさん、ありがとうございます!
今日、途中からですが、見てみました。

小林さんは刑事さん役なのですね。
1999年のドラマでしたから、ちょっと、今よりお若い感じがしましたが、髪の毛をきっちりと七三に分けて、刑事らしく渋い表情をしていました。
お昼過ぎという微妙な時間なんですけど、石垣さん同様、「小林さん欠乏症」になりそうなので(笑)、見られる時には見てみようかな、と思います。

「小林さんは普段のほうがもっと素敵なのにね。」
「本当だよな。」
という、ゆめさんご夫妻の会話。

「バスツアー集合の『目印』になっていた小林さんのあまりに素敵なお姿に、もっとおしゃれをしてくればよかった…!と大変後悔しました」という真梨奈さんの文章。

TV画面を通して見ているだけでも、充分に小林さんは素敵♪なのに、ご本人、実物は、もっと素敵なのですか?!
これ以上…?!…なんだか想像つきません…

Mugiさんは、「池田屋跡」や坂本竜馬さんが亡くなられた場所の前等を、歩いてらしたんですね。
京都といえば、修学旅行。それから、友人と出かけた時にもお寺ばかりを訪ねていましたので、新選組所縁の場所には1度も行った事がない私です。
その所縁の地を頻繁に歩いていたというMugiさん…☆…いいなぁ…私もいつか歩いてみたいです。

Olive☆

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2006年06月12日
科捜研の女

昼に自宅にいて、たまたまテレビの声にふと目を向けると
相島さんが難しい顔をして机に向かって座っているではないか。

そういえば数日前にコバさんと川越で会っていたということが頭に浮かんだ。

その時、その部屋に2人の刑事風の男が入ってきて、
相島さんに向かってキツイ顔で話しかけている。

思わず目を凝らし、どこか見覚えのある人物のようだと思ったら、
難しい顔のコバさんが相島さんに質問をしているようだった。

家内に思わずコバさんが出ていることを告げた。
そうしている内に直ぐにドラマの場面は変わってしまった。

特別見ていたわけでもなく、
こんな時間のドラマにコバさんが出ているのには驚いた。
テレビ版を見てみると「何とか研の女」と意味は分かるが、
読みにくいタイトルのドラマの再放送のようだ。

「科捜研の女」そうだ沢口靖子主演の
科学捜査のドラマがしばらく前に在ったのを思い出した。
見たことがほとんど無かったので、
コバさんが出ていたことがあるのもまったく知らなかった。

「小林さんは普段のほうがもっと素敵なのにね。」
と言った家内の言葉に、
「本当だよな。」と大きくうなずいた。

テレビの中では沢口靖子が大声を出していた。


ゆめ

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2006年06月12日
週刊朝日で紹介されています。

週刊朝日の6月16日号(表紙モデル:ソニン)の中で、5月20日の「日野ツアー」のことが紹介されています。手もとにないので、あいまいですが、司馬遼太郎の世界を辿る記事で日野宿本陣などを記しています。

記事の中心は井上源三郎です。
昔は地味な存在だったが、04年の「新撰組!」では近藤、土方を支える重要な人物で次第に人気も上昇し、先日は源さんを演じた小林隆さんとファンの方々一行が宝泉寺などを訪れたと報じています。
井上源三郎記念館の館長も取材に「小林さんは、食事のときにお代わり欲しい方は言ってください・・と源さんと同じくやさしい方」だと言っています。

偶然読んでいた記事の中に、あのツアーに参加していた実体験が記されていたので、ビックリしたのと同時に心地よくて、思わず「ぷっ」と吹いてしまいました。
機会があったら、皆さんぜひ読んで見てください。特にツアーに参加された方、読むと絶対ニヤっと顔がほころびますよ。うれしいというか楽しいというかで・・。

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2006年06月11日
ナイロビの蜂

私も3日前に見たばかりです!

アフリカでこの映画のようなことが頻繁に起きているならば
本当に悲劇としか言い様が無いです。
ハリウッド映画のような派手さは無く、ラストも予定調和なものではない分
余計に観客に訴えかけるものが大きいようなきがしました。
あぁ、サスペンスなので詳しい内容は話せないのがもどかしい!
本当に言いたいのはこの映画の核心部分なんですけど…。
それを言うと、ネタばれになりそうで。

とにかく本当に衝撃的な映画でした。
こんなに衝撃を受けた映画は初めてで、どうしていいのか分からない。
圧倒されて、コバさんがおっしゃる通り「しばらく立てなかった」。

中洲にある映画館を出てると、外は夕方の柔らかな日差しで
歩いている人の顔はみんな穏やか。
興奮で赤くなった頬には、川を通り抜けた優しく涼しい風。
あまりの映画とのギャップに、暫くの間現実に戻れず
那珂川の川面のキラメキを呆然と眺めていました。

決して、見た後に元気になれるとか、笑顔で面白かったねー、と言える映画では
ないのですが、是非見てもらいたいな。
そして、この映画について語り合いたいな、と思える作品です。

Ricky

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2006年06月11日
ほのぼの~…(^O^)part7

関東地方も梅雨入り…ですが、「投稿広場」には気持ちのいい青空が広がっていますね。
本当に、本当に「おみやげ話」が楽しいです!

真梨奈さん、バスに酔うこともなかったなんて、よかったですね!きっと想像以上にバスの中が楽しかったんですね♪

なんと!「新選組檀家以外通行止め」の立て札!
「新選組のご子孫がいらっしゃる」というのは、当たり前といえば当たり前の事なのですが、「新選組!」は単なるドラマじゃなく「史実」に基づいているんだ、という事が改めて実感させられる証拠のような「もの」ですね~!はぁ~…!

それから「みんなも新選組!」くうぅぅ~っ!!!
これはもう、何といいましょうか、に…似ていると言っていいのだか、似てないと言っていいのだか、なんともはや…
思わず笑ってしまいました、私。不謹慎でしたでしょうか?笑ってしまったのは私だけですか…?!

でも、高幡不動には寺宝が色々あるのですね。やはり「駅」に行った事があるだけじゃ駄目ですね。
実際に行ってみたい、という気持ちになりました。
勿論、井上源三郎資料館にも行って、様々な資料を自分の眼で見てみたいと思いました。

ひささんのフォトアルバムにもありましたが、本当に大河ドラマのOPのような青空と雲と「誠」の旗!
5月20日は、まさに「組巡り」のためにあるような一日だったのですね。

そして虹!しかも二重!!
こんなに美しい虹を、皆さん、バスの中からごらんになっていたのですね。
バスツアーの最後に、こんな素敵なプレゼントが待っていたなんて…感動しますよね♪
「おれの勝ちだよね!」とおっしゃる小林さんの声が、私にも聴こえるような気がします。
逆転満塁ホームランで、小林さんの勝ちですよ、ねっ(*^-‘)v

(ちっちゃい声で…こんな素敵な一日を皆さんで過ごしたんですもん♪バスツアー後の事も、きっと大丈夫(^_-)-☆)

ひささんの「フォトアルバム その4」
日野宿本陣って、立派なんですね。当時のままなのでしょうか。
あ、鉄之助君が匿われた部屋などが残っているのだから、当時のまま、という事ですよね。
歴史を感じさせるものが、私が思っていた以上に、多く残されている事に、ちょっと驚いています。

井上源三郎資料館の売店?!売店もあるのですね♪
わぁ、局長が拳骨を口に入れようとしてる!懐かしい(笑)
皆さん、色々物色されているようですが、何が売られているのでしょう?知りたい~♪
「源どら」もありますよね?
やっぱり、行かなくっちゃ~♪

二次会での笑顔の小林さん♪
素敵ないい笑顔ですね~!
楽しい一日を過ごされたからこその笑顔ですよね、きっと!

「~組巡り~レポート-5」
マイク(ですよね?)を手に、真面目な表情の小林さん。
皆さんからの質問に答えてらっしゃるのですね。
トーク番組や対談の時のように、ひとつひとつ言葉を選ぶようにして真摯に答えてらっしゃたのでしょうね。

二重の虹が見えた時には、歓声があがったのですね♪
権田さんがおっしゃるように、夢のような素晴しい一日を締めくくるにふさわしい出来事だったと思います!

最後の一枚、権田さんと小林さんの表情のコントラストが面白いツーショットですね(笑)
なんだか皆さんの笑い声が聞こえてきそうです♪

いろんな方の、いろんな切り口の言葉や写真の数々、
いろんな味、いろんな色のたくさんの「おみやげ話」に、本当に、本当に、本当に楽しませていただきました!
皆さんのおかげで、何となく一緒に参加したような気分になったり、「行ってみたい」と思う場所が増えたりしました。
素敵な「おみやげ話」を、本当にありがとうございました!!!
とても暖かい気持ちになっています…(^。^)

Olive☆


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2006年06月10日
楽しみに読ませて頂いています。

こんばんは、ごぶさたしております。

すっかり音を出さずに恐縮ですが、ウェブサイトはほぼ毎日のように拝見しております。
忘年会の時は日記に何を書いたらいいのか、とおっしゃっていたのに、
日々感じている色々なことを書いてくださって、楽しみに読ませて頂いています。

花火大会も昨年はとても楽しそうでしたね。
今年のレポートも楽しみにしています。

とうとう梅雨入りです。体調を崩されませんよう。

**********************
       な

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2006年06月10日
会員キーホルダー到着しました。

こんにちは、初めて投稿させていただいています。
サイト上では、Mugiと名乗らせていただきます。

さっきポストを確認に行きましたら、何と!
待ちに待った会員キーホルダーが届いておりました!
こんな手作りの心のこもった会員証、嬉しくなってしまいます。
そして、皆さんが本当に小林さんのことを
心から応援しようという暖かいお気持ちで
いっぱいなんだ、と思い、小林さんに対する愛情・友情
がこもった世界にひとつだけの私のキーホルダーを
大事にさせていただきます。
そして、こんなに良いお友達を持っている小林さんて
やはり画面で拝見するのと変わらない、誠実で
優しい方なのだろうな、とまた思いました。
番号も55とぞろ目で、それも、なんだか
少し幸せな気分にさせていただきました。
どうもありがとうございました。

私は大阪に住んでいるので、なかなか小林さんの
応援や、後援会の行事には参加が難しいかと
思いますが、これからみなさんどうぞよろしくお願いいたします。

私はつい先ごろまで京都で働いていましたし、大学も
京都でしたので、「池田屋跡」や、坂本竜馬さん、中岡慎太郎
さんが、なくなられた場所の前など、頻繁に通っておりましたが、
「新選組!」以来、それらの場所を通るたび、試衛館メンバーの
方たちのお顔を思い浮かべ、「新選組の皆さんが
歩いておられた、まさにその道を歩いているんだな。」
と今までと違う気持ちで、もっと一歩一歩を大事に
歩くようになりました。

小林さん、お忙しいと思いますが、どうぞお体に
気をつけてください。小林さんのご活躍を心から祈っております。

2006.6.10

Mugi

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2006年06月10日
◇2006.5.20 日野 ~組巡り~◇ レポート - 5

kaerinobasunite.jpg 帰りのバスにて

 帰りのバスの中では、ご参加いただいた皆さんからのご質問等に、コバさんもその時の記憶に想いを馳せながら真剣に答えていましいた。

ところで、晴れ男を自称するコバさんでしたが、日野宿本陣から源三郎資料館への移動の時に大変なにわか雨に見舞われてしまい、晴れ男の力もここまでかと思われましたが。
ところが、帰りのバスが都心に近づく頃にはまた陽がさし始め、そんな天候のお陰もあり、思いがけず、二重にかかった虹が見えた時には思わず皆から歓声が上がりました。

 みんなの普段の心がけの賜物でしょう、本当に印象的な素晴らしい一日の締めくくりの出来事でした。


 小林隆後援会 2006年の第1弾イベントとして計画して、当日を迎えた「日野 組巡り」も、楽しい内に帰りのバスの中になってしまいました。前日の雨模様から一転して夏のような暑い一日。一転して天気予報通りのにわか雨。そしてバスからの2本の虹。天候も印象的な一日でしたが、それにも増して、それぞれの場所でご説明いただいた人たちの熱い想い。ご参加いただいた人たちとの楽しい一日、本当に有難うございました。k-G ippukutei.jpg







コバさんと事務局・権田です。(いっぷく亭にて)
関係頂いた多くの方々に心よりお礼申し上げます。

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2006年06月10日
ひさのフォトアルバム その4

                                   日野宿本陣日野宿本陣risa.jpg






  井上源三郎資料館 売店井上源三郎資料館売店risa.jpg














                                   笑顔のコバさん
笑顔risato.jpg















                                                       二次会にて

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

ひささん、たくさんのお写真有難うございました。
お預かりした中からの一部を選んで掲載させて頂きました。

皆さんもお楽しみいただけたかと思います。
この場をお借り致しまして、他のレポート頂いた方々にもお礼申し上げます。
それぞれの違った視点での写真やレポート、とても楽しく拝見させていただいております。

まだまだ、レアなお写真をお持ちの方、ちょっとした思い出ばなし、
「日野 組巡り」レポート、お待ちしています。
ご覧いただいた方は、ご感想等もお寄せください。

小林隆後援会事務局  権田

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2006年06月10日
コバさん良かったですね

コバさんの 6月07日のダイアリー拝見しました。
相島一之さんと充実した時間を過ごされた様子が伝わってきます。

劇団時代から芝居を見ている友人にも知らせました。

>今も仲がいいんですね。なんかうれしくなってしまう。
…と喜んでいました。

お二人のお話している様子はどんな感じなのでしょうか?

新見さんと源さんの雰囲気…ではないですよね。
「オケピ!」のサックスと ビオラの人のような関係?

あれこれ想像して思わず微笑んでしまいます。

相島さんやコバさん、そして東京サンシャインボーイズの
他のメンバーの皆さんの、ますますのご活躍お祈りします。


                               ひ さ

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2006年06月08日
「バスツアーの思い出」

改めましてみなさんバスツアーお疲れ様でした。
あの夢のような時間からもう三週間が経とうとしていますが、
大変遅ればせながら(本当に遅くなり申し訳ありません!)バスツアーの思い出を語らせてください。
小学生の夏休みの日記のようになってしまいそうですが…初めての投稿広場への投稿になります。


5月20日は天気予報では雨ということになっていたので
私は雨が降っても大丈夫な服装!を心がけて集合場所新宿に向かいました。
しかし新宿に着いたら頭上に広がっていたのは晴天。
(あとでお話をお聞きしたら小林さんは晴男でいらっしゃるとか。)
大変驚きました。
そしてバスツアー集合の「目印」になっていた小林さんのあまりに素敵なお姿に
もっとおしゃれをしてくればよかった…!と大変後悔しました…


バス内は最初からまるで遠足のような雰囲気で和気藹々としていて、
私は車に酔いやすいのですが、酔うこともなく
楽しく日野までたどり着きました。

まず土方歳三の菩提寺である石田寺にお邪魔したのですが、
墓石をみると土方土方土方ひじかた姓の嵐です。
土方家は本当にこの地の豪農であったのだなという実感が湧いてきました。
そして皆さんで土方歳三のお墓におまいりに。
しかし私は不謹慎なことに一人で「新選組檀家以外通行止め」という札を見て興奮し
ていました。

tour01_01.jpg新選組檀家以外通行止め

これを見て、まだこの土地には私がもう物語としてしか知らない人々のご子孫がい
らっしゃるという
ことを感じられた気がします。


次にお邪魔した土方歳三資料館は何と貸切!
じっくり当時の資料を見ることができて嬉しかったです。
特に1年にその時期にしか公開されない歳三の刀を見ることができたのは
とても幸運だったと思っています。


そうしてバスに乗り高幡不動尊へ。
高幡不動のお向かいに、このようなものがありました。

tour02_01.jpgみんなも新選組!

みなさんもこれに顔をいれれば新選組!の一員です。
左下の穴は斉藤一、右上の穴は局長です!
数回高幡不動には観光で行った事があるのですが今回はじめてみたので
ついつい写真に収めてしまいました。

高幡不動では寺宝の数々を見ることができて眼福でした。
私は学校で西洋史を専攻しているのですが、
東洋文化史にも興味があるため寺宝のひとつのガンダーラ仏のうつくしさに息を呑みました。
その先に進んだ後も、もう一度見たくて迷惑なことにひとりで順路をさかのぼったほどです。
このような機会がなければ高幡不動にこのような史料があることを知ることはなかったと思いますので
本当にこの世はめぐり合わせだなあと思います。

史料、といえば最後におとずれた井上源三郎資料館でも良い体験をさせていただきました。
西洋史を専攻していますと、公刊されている出版物に載っている史料の原本などをみることは
よっぽどお金かコネでもないとほとんど叶わないと思うのですが、(私にはそのどちらもありません…)
こちらの資料館では大河歴史公証の大石さんの御本に載っていた
源三郎の書簡の実物を見ることができました。
先述しましたが、自分の中では物語になってしまっている歴史は現実であったのだということを
実感するには本当によい機会をあたえていただきました。


そしてツアーでの順序が戻り、井上源三郎菩提寺の宝泉寺にて。
全く同じアングルで既に写真が上がっておりましたが、

tour03_01.jpgタイトルロールのような

この青空だとまさに大河のOPみたいですねえ、と後援会の方々と盛り上がりまして、
撮った写真です。

長くなってしまいました…
本当に今更ですが小林さん、後援会運営メンバーの方々、バスツアーに参加された皆さん、
井上さん、訪れた先のみなさま本当にありがとうございました。
大好きなドラマの舞台となった土地を尊敬する小林さんと訪れることができて本当に嬉しかったです。
一生忘れられない思い出になりました。

前日緊張のあまり眠れなかったり暑かったり体調が悪いのに飲んで酔っ払ってしまったりしまして
(言い訳ですが)
いろいろご迷惑をおかけしました。
できればバスツアー後の酔っ払ったわたしの醜態は忘れていただけると嬉しいです…
本当に本当に本当にすみませんでした!


それではまた、小林隆さん後援会会員として色々なレポートができればと思っております。
最後までお付き合いありがとうございました。


真梨奈~流山の地より~

追伸・帰宅しましたら、父が家のベランダから見えた二重の虹を写真に収めていました。
このバスツアー、晴男小林さんの力によって出だしと中盤はそれはもうすがすがしい晴天でしたが、
結局予報どおり日野本陣から井上源三郎資料館に向かう途中に
スコールのような豪雨に見舞われてしまったんですよね。
雨用の服装は結果オーライだったことになります。
しかし、井上源三郎資料館を後にしての帰途、バスから二重の虹が!
残念ながらそれを写真に収めることはできなかったのですが、千葉にも二重の虹は出ていたようです。
その虹の写真を最後に皆さんに見ていただければなあと思っております。

tour04.jpg二重の虹













  「(雨は降ってしまったけれど)この虹が出たことでおれの勝ちだよね!」
   とおっしゃっていた小林さんの姿が忘れられません。

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2006年06月07日
ほのぼの~…(^-^)vpart6

「~組巡り~レポート4」にひささんの「フォトアルバム」♪
まだまだ尽きない「おみやげ話」に、本当に楽しませていただいています!
ありがとうございますぅ(^-^)

宝泉寺にて、井上源三郎さんの墓前で手をあわせる小林さん。
撮影終了の報告をされてらっしゃるのでしょうか。
小林さんの様な方に「自分」を演じてもらえた事、きっと井上さんも喜んでおられるのではないでしょうか。
小林さんご自身も、こういう場所で「何か」を感じたりする事があるのでしょうか。

そして、「井上源三郎資料館」
それまでは、穏やかな表情の井上雅雄さんが、何やら展示物について真剣に話しておられる様子が感じられる2枚の写真。
周囲の皆さんも、身を乗り出したり、展示物に見入ったりして、興味深く話を聞いてらっしゃるようですね。
やはり、ここがメインでしたでしょうし、「誇りに思っている井上源三郎」についての説明となれば、井上館長の話にも、自然、力が入るというものでしょう。
直に説明を聞くことが出来た皆さんは、幸せ者~♪という感じですね!

「免許皆伝の証」の発見が遅かったとはいえ、井上源三郎さんは「本当は強かった!」という事が証明できたわけですし、大河ドラマ「新選組!」で「強い源さん」というイメージも浸透したでしょうし、本来の姿を知ってもらう事ができて、本当によかったと思います。
「井上館長や井上一族にとっては、源三郎が強かったという事が証明できて本当によかったと思う」…本当にその通りですね!

でも、源さんが局長から日本刀を贈られていたとは…知りませんでした…!!

ひささんの「フォトアルバム」
どんなところなのでしょうか?
源どらを手にツーショット、後ろが副長のポスターというのがなんともいえず、いいですね♪
しかも、そのお隣が新選組隊士?!面白い店内ですね(^。^)

ぼろぼろの新選組の旗!「新選組 ふるさと歴史館」ですね!
本当に、皆、最後の最後までよく戦いましたものね…(涙)

そして、宝泉寺。
井上源三郎さんの墓所にも、あの浅黄色のだんだらの旗があるのですか?
確かに、たくさんのお墓の中から井上源三郎さんのお墓を発見するのは大変でしょうから、目印が必要なのかも…。
皆さんも、お参りされたのですね。

本当に楽しそうな雰囲気が伝わってくる「おみやげ話」ばかり♪皆さん、ありがとうございます!!!
「コバさんや参加者の皆さんと過ごした時間は宝物」…この言葉が、参加なさった皆さんの気持ちを全て代弁しているように感じられました。
楽しかったんでしょうねぇ~…♪…しみじみ…

小林さんの家のお庭では、つつじが満開なのですね。
それぞれの季節のそれぞれの花々を楽しめる…そういう気持ちを持てるって素敵な事だなぁ…と思います。

Olive☆

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2006年06月06日
ひさのフォトアルバム その3

  松盛堂「いっぷく亭」(無料休憩所)
15k-ume.jpg




16k-i.jpg





  コバさんとUmeさんと



                                                     コバさんと井上さんと
  日野市立
  新選組のふるさと歴史館
  大河ドラマ「新選組!」小道具多数展示
  (会期延長 ’06年8月31日まで)
17makoto.jpg




18housenji.jpg














  宝泉寺
19bozen.jpg




20bozen-2.jpg





21bozen-makoto.jpg

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2006年06月05日
梅酒と真澄


合うんですか……初めて知りました。
私は最近、真澄の辛口をおいしく飲み終わったところですが、日本酒だけでなく梅酒も大好きです。
特に家で作った梅酒は、ロックもソーダ割りもおいしいです。
まめな小林さん、ぜひおつくりになってはいかがでしょうか。
ホワイトリキュール・梅・氷砂糖があればできます!!!

きっこ 

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2006年06月04日
◇2006.5.20 日野 ~組巡り~◇ レポート - 4

12 genzaburounohakani.jpg  源三郎の墓前にて
  (宝泉寺)



















  井上源三郎資料館
14 genzaburousiryoukan-2.jpg  「日野 ~組巡り~」の特別ガイドをして頂いている井上源三郎資料館館長の井上雅雄さんに、この日のメインである源三郎資料館の展示物等の説明をして頂いた。
さすがに源三郎についてのお話には、井上さんの源三郎への熱い想いが伝わってきた。






これまで、源三郎の「天然理心流」免許皆伝の証が見つからなかった為に、映画などでは長い間源三郎は老年であまり剣術は得意ではなかったように描かれることが多かった。ところが、実際には享年40歳であり、近年になって源三郎の免許皆伝の証が見つかったことにより、やはり源三郎は強かったといういことが証明できた訳である。
井上館長や井上一族にとっては、源三郎が強かったことが証明できて本当に良かったと思う。

13 genzaburousiryoukan-1.jpgそして、大河ドラマ「新選組!」で描かれた強い井上源三郎が、「天然理心流」免許皆伝であり、近藤たちの兄弟子でもある、本来の姿に初めて近いものとなった。








inouesan-to.jpg










  井上源三郎資料館館長 井上雅雄氏と小林隆
  (ケース内は、近藤勇より贈られた「大和守源秀国」)

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2006年06月04日
ゆめさんに大賛成!(^o^)/

ゆめさんの提案に大賛成!!!

「新選組!!土方歳三 最期の一日」は、ファンの要望が多かったからこそ実現したドラマですよね!
だいたい「続編」のできた大河ドラマなんて、今までなかったのでしょう?!
人気が今も衰えていない証拠ですよね♪
(勿論、たいてい大河ドラマの場合は、主人公が亡くなって終わるのですから、続編が作りにくいのは無理も無い事なのですけれど…)

でも、新選組の場合は群像劇ですし、「外伝」という手法をとれば、ドラマ化することは可能なのでは…?!

ゆめさんがおっしゃるように、ファンの声を盛り上げていくのが1番いいと思います!
小林さんファンの皆さん!
「新選組!」ファンの皆さん!
皆さんで、盛り上げていくことができたら、素敵ですよね~♪

まずは地道に、NHKにお願いのメールを送ってみるなんて、いかがでしょう?
皆さんの声が集まれば、NHKも動いてくれるのでは…?…なんて考えていると、ワクワクしてきます
\(^o^)/

Olive☆


NHKへのお願いのメールはこちらから
http://www.nhk.or.jp/css/なのですが…、

賛成!という方がいたら、メールしてくださると嬉しいですよね!
なんたって「皆様のNHK」ですから、“「新選組!外伝」希望”の声が集まれば、何とかならないでしょうか?
ファンひとりひとりの声が集まれば…塵も積もれば何とやら…という事にならないでしょうかぁ~?
うぅ~ん…そうなってほしいですよね~!!!

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2006年06月03日
夢のあと…


楽しかったバスツアーから2週間も経ってしまいました。

つかの間の夢も覚め、また慌しい毎日が戻ってきました。
夜になって、ダイアリーや投稿広場をチェックしながら
ホッとひと息つくのが楽しみで帰宅しています。

バスツアーの様子を話したり、写真を見せたりすると、
「楽しそうな雰囲気が伝わってくる」と言ってくれました。

カエル1号さん、当日はお世話になりました。
1人で座席に座っていた私に
何度も振り返って下さってありがとうございました。
おかげ様で心細い思いをせずにすみました。

他の皆さんも本当にお世話になりました。

コバさんや参加者のみなさんと過ごした時間は宝物。
思い起こしては、余韻にひたっている毎日です。


今回の日野巡りは、新選組活躍を支えていた、
多摩の方たちの熱い「思い」が伝わってきました。
改めて「新選組!」多摩編を見たいと思います。


そして、お願いがあります!
今度は、是非 「新選組めぐり~京都編」 を、企画していただけないでしょうか?

西本願寺は修学旅行で行ったきり、
壬生や池田屋は前を通り過ぎただけ…といった程度です。
いつか行ける、いつか行こう…と思っていても実現していません。

多くの方が遠方でしょうが、是非実現できますようにと願います。


                                     ひ さ

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2006年06月03日
「 新選組!外伝 」

大河「新選組!」の仲間たちは本当に良い仲間だったのですね。

コバさんの話からも、それは良く感じてはいましたが、
こうして久しぶりに会って、その様子を伺うと、
このドラマがそこに関わった人たちのとっても、
何時までも大切にしていたいものだということが本当に良く解ります。

そんな同窓会の様子を、
本当にわかりやすくレポートしてくれた旗持ち尾関こと熊面鯉さんには、
本当に感謝です。

組!ファンにとっては、
そうした宴の様子まで教えて頂けるということは、
本当にうれしいことですね。

コバさん!機会があったら熊面鯉さんにも、
よくお礼を言っておいてください。


それにしても、
三谷さんにぜひ「 新選組!外伝 」シリーズをお願いしたいですね。
これまでの「新選組!」「新選組!!土方歳三最期の一日」に描けなかった数々のドラマを、
新選組!外伝 」シリーズとして
一つ一つぜひ実現させて頂きたいと願います。

NHKさんにも是非その企画をお願いしたいと思います。

何とかこの願いが関係各位に届いてくれるといいのですが。
控えめなコバさんには、
こんな話は三谷さんやNHKさんには言えないでしょうし。

これは私たち「組!」ファンの声として、
盛り上げていくしかないのでしょうか。
「組!」ファンのみなさーん!
新選組!外伝 」シリーズ実現に向けて、
盛り上げていきませんか。

三谷さーん!NHKさーん!お願いしまーす。


ゆめ

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2006年06月03日
なんだか…わくわく


こんにちは。

まずOlive☆さん、情報ありがとうございました!
じっくり堪能させていただきました!
それにしても豪華すぎてまぶしいくらいのメンバーが集まりましたね!
読んでて温度があがりました↑
その場にいたような楽しい気分になりました。
女性陣の横の席の取り合い?も予想外で面白かったですし。
これなかったメンバーはさぞや悔しかったんだろうなぁと思いました。

カエル1号さんも書かれていましたが、
尾関さん、飲み会なのにメモを取られていたなんて。。
そのおかげでこうして楽しませていただけたので
ありがとうございますっ!!と伝えたいです。

あとカエル1号さんの片付け店員さんになりたい気持ちわかりますっ!
組!の同じ空間にいるだけで楽しい気持ちになれそうですもんね。
でも緊張しまくっちゃって皿を割っちゃいそうな私です。

コバサンは今は梅酒なんですね。
もうすぐ梅の季節ですしね~。
今年は梅酒をつけてみようかなぁ。
でも飲めるのは来年だけど(^_^;)

局長を見送った後、副長とともにこってりラーメンを食べるコバサンたち。
最後の一仕事を終えたようにみえます。


なんだか組!巡り以来のわくわくした気持ちになっちゃいました。
あ、コバサンのサイトなのにコバサンのことあまり触れなかった。。
すみません。

Kyo

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2006年06月03日
ロマンチたちの宴

泉さんの投稿を見て
以前、インターネットの速報ニュースにて
「警察官役の俳優が実生活でも犯人逮捕」なんていうのを見て
もしやコバさん!?とクリックしてみたら全く違う人だった
というのを思い出しました。
まさに「コバさんじゃなかった」でした。
それはさておき、七瀬さん御結婚おめでとうございます!

前回、桂吉弥さんのとこで新選組飲み会の様子が~
なんて書いていましたら
なんと「新選組!!ロマンチ!!!サイト!!!!」にて
旗持ち尾関こと熊面鯉さんが
「新選組!懇親会レポート」をされているではありませんか。
詳細なレポにその日の様子が目に浮かぶようで
とても幸せな気持ちになりました。
思いっきり楽しみたかったでしょうに
詳細メモを取りつつ参加して下さった熊面さんに感謝です。

当日は錚々たるメンバーだったのですね。
2年経ってもこれだけ人数が集まるなんて
本当に新選組は素晴らしい作品だったのだなと思います。
一体どのようなお話をされていたのでしょうか。
「剛州コール」楽しそうですよね~。
こっそり参加、なんていうのはおこがましいので
お皿を下げに来る店員さんをやりたかったですよ。
(注文を取るのは緊張してしまいそうなので)
メンバーに三谷さんがいらしたので
エッセイでこの日の様子を書いていただけないかなと
ほんの少し期待しています。
きっと独特の視点で観察されていて
また違った感じのレポートになるのでしょうね。

それにしてもコバさんのマイブームは梅酒なのですね。
「一本気な習性」っていうのが何ともコバさんらしいです。
梅酒を飲みつつ楽しそうに微笑んでいるコバさんの顔が浮かびます。
「土曜スタジオパーク」のメッセージ通りに
「例の件」無事に開催されて良かったですね。
次回開催される際もこうしてお話が伝わってくると嬉しいです。


カエル1号

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2006年06月03日
飲み会レポート?!


尾関さん(熊面鯉さん)が、先日の「新選組!」の懇親会のレポートをしてらっしゃいます!
さすがは旗を掲げて先頭を行く尾関さん!
楽しく読ませていただきました~!
勿論!小林さんの様子もレポートされてました!

http://www.shinsengumi-exp.jp/blog/

「新選組!」はドラマも素晴しかったですが、出演者やスタッフの皆さんの絆も素晴しく強いのですね~。
色んな意味で「いい作品」…宝物のような作品なんだなぁ…と改めて感じました。
なんだか…感動…!!!(TvT)

Olive☆

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2006年06月02日
こばさんじゃなかった。

インターネットの速報ニュースを見ていたら、
こばさんが新国立劇場で共演した
七瀬なつみさんが「妊娠・結婚」の記事が出ていました。
共演の役者さんとあったので・・・・
もしや・・こばさんと思ったのですが・・・、
別の役者さんでした。

こばさん!ご存知でした?

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2006年06月02日
まだまだ新選組!!!

6月に入ったという事で
いよいよ撮影が始まるのですね。
鬘合わせで京都・太秦まで、との事でしたが
撮影が始まるのはまだ先なのでしょうか。
詳しい情報が入ってくるのを楽しみにしています。

そして「例の件」こと「新選組!」飲み会ですね。
無事に決行されたようで何よりです。
桂吉弥さんのブログでもその様子が書かれていたのですが
「言いだしっぺ」はコバさんだったのですね。
そして募集をかけたのはもちろん山本副長。
御二人が「マチベン」撮影時に
この話題で盛り上がっている様子が浮かんできて
嬉しくなってしまいました。

なんて書いていましたら、
新選組!が見たくなってしまいました。
週末は久々(と言っても見終わって数ヶ月も経ってませんが)に
DVDを見ようかと思います。


カエル1号

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2006年06月01日
”例の件”


 5月の数々の新選組行事無事開催されたようで、よかったですね。そして”例の件”も。日野めぐりのレポや写真を拝見していても、みなさんひだまりのような笑顔、さすが小林さんのツアーだ、と感心していました。飲み会もさぞ盛り上がったんでしょうね。
 そうそう、「新選組!!」の受賞おめでとうございます。撮影段階やら放映、DVD発売にいたる道のり、我が事のようにみつめてきましたので、私もほんとにうれしいです!!やっぱりプロの方の目から見てもいい作品だったんですね。古畑と放映日が重なると知って苦悩したこともなつかしいです。音楽も先日某局のBGMに使われているのを朝からみかけて、とても気分よかったです。
 
 そして、京都にいらしてたんですね?太秦でかつらあわせとは、どんな作品なのでしょうか?楽しみです。いつか、「小林さんとめぐる京都」企画があればいいなあ・・・

∞  TOSHI・KO  ∞


 

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