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「ギャルサー」最終回!観ましたよ~♪
小林さん扮する救命救急医、かっこよかったですね(^v^)
小林さんがダイアリーで大変だったと書いてらした「医学用語がバンバン飛び交う治療シーン」
本当に早口で、医学用語が次々と小林さんの口から飛び出してきて、何と言っているのか聞き取れない。
「酸素10リットルに上げろ!」
「呼吸はどうなってる!」
「輸血どんどん続けろ!」
「ポンピングで輸血しろ!」
「出血源はどこなんだ!」
「よし!移動の準備だ!」
緊迫感と緊張感とがビンビン伝わってきました。
手術後「出来る限りのことはしました。」と答える小林さん。
医師として、力を出し切ったという感じが滲み出る台詞でしたね。
30人ものギャルにジーっとみつめられて、気持ちよかったのは、このシーンでしょうか(*^-^)v
回診(?)で、主人公の藤木さんの目にライトを当てるとき
「ちょーっと眩しいですよ」
と声をかけていましたが、意識不明の患者さん(藤木さん)にかける声が、とても優しい響きでしたので、患者さんに対して威圧的でなく、やさしいお医者さんなんだなぁ…という感じを受けました。
「何なんですか?!あなた方は!すぐ出てってください!」
とジェロニモ(古田さん)達に言うシーンでは、妙な人達の侵入にあわててバタバタしているというのではなく、患者を守らねば、という毅然とした意思が感じられました。
“儀式はしたのか”とジェロニモに問われて
「はい?」と聞き返す時の表情は何ともいえずよかったです(^m^)
藤木さんを病院から連れ出そうとするジェロニモを
「そんな事、許可できません!」と止めようとして、吹っ飛ばされたりしつつも、警官(佐藤さん)がきちんと謝ると
「早々に、お引取りください」と、きびすを返す。
むっとする様な出来事に対しても冷静に対応する医師という印象が素敵でした。
自分にとっては「日常的」でない事――救命救急医というような――を
「日常」のようにみせることができるって、すごいなぁ…と、改めて思いました。
また、今までにない「小林さん」に出会えて、楽しかったです♪
カエル1号さんが「お薦め」とおっしゃる「タイヨウのうた」、映画そのものが楽しみでないという訳ではありませんが
やっぱりお目当ては小林さんなので、きっこさんの「どうぞお気をつけて」の言葉を胸にきざんで
見逃さないよう、気をつけて、観に行って来たいと思います(いつ行けるかなぁ…?)。
春の日だまりさんの文章、暖かさが感じられて、きっと「春の日だまり」というHNがピッタリのような女性なのだろうなぁ…と想像でき、お会いしてみたいなぁ…と思いました。
まだ、後援会のイベントには1度も参加した事の無い私ですが、春の日だまりさんは勿論、この「投稿広場」で出会う小林さんを応援する多くの皆さんや
投稿はなさっていなくても、小林さんを応援してらっしゃる多くの皆さんと
顔を合わせる事のできる機会がやってくる日を楽しみにしています・・・・・☆
こちらも雨降りですが、西の方は大雨と聞いています。
大きな被害が出ませんよう、祈っています。
Olive☆
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