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京都・太秦での撮影が始まったのですね!
しかもお泊りになった宿が、新選組が最後に屯所とした所のすぐ近くだなんて!
その上、タクシーの運転手さんが「近藤さん」だなんて!
本当に不思議なくらい、新選組に縁がありますね!
「太秦での初の時代劇」・・・・・どんな時代劇なのでしょう?
そして、小林さんはどんな役柄なのでしょう?
ものすごぉ~く、楽しみです♪
与力・同心・岡っ引き・蕎麦屋のおやじ・大工のおやじ・番頭さん・やくざの親分・忍び・浪人・お奉行様・将軍様・殿様・ご家老様・お公家様・お坊様 etc.
まさか・・・悪代官なんてことは・・・?!
色々な役柄を考えて、頭の中で想像をめぐらせています。
小林さんに、いろんな鬘をかぶせてみたり、ヒゲをつけてみたり、様々な衣装を着せてみたり
着せ替え人形のようにして、楽しんでます(ごめんなさい、小林さん)
放送はいつからでしょう。ワクワクしますね♪
そして、京都からの小林さんの速報のおかげで、「ウィルスパニック2006―街は感染した」を無事に観ることができました。
ありがとうございます!
今回の役は、昭川市の予防課長、勝俣さん。
埼玉県の感染症対策室課長に、昭川市での日本脳炎の感染拡大状況について説明するのですが、
県から強く責められると、「それは、市長の判断で…」と、へどもどしてしまう。
実は感染が広がっているのは、日本脳炎ではなく新型脳炎だという、関東医科大学病院の医師からの説明を聞く、勝俣さんの真剣な表情。
予防策は「蚊に刺されないこと」だけ、と聞いてガックリする勝俣さん。やや乗り出していた上半身を、力が抜けたように背もたれにあずける姿が、本当に「ガックリ」という感じでした。
窪山住民に疫学調査をしようと言う市長に「住民は納得しませんよ」と反対意見を述べるのですが、「強く」ではなく、相手をうかがう様に話す様子が、いかにも…でした。
「ギャルサー」で、毅然とした医師姿を観た後でしたので、今回の役とのギャップがとても興味深かったです。
思いがけず、短期間に色々な小林さんに出会うことができたのは「ラッキー♪」という感じで嬉しかったですネ。
鮎さんのフォトアルバム、素敵ですね~!
どちらを訪ねての写真でしょうか?もしや、鎌倉…?…でしょうか?
水分を多く含んだしっとりとした空気の匂いまで伝わってくるようですね。
写真という2次元の世界に、3次元が感じられて、本当に素敵です。
カエル1号さんの感想「吸い込まれてしまいそう」
「丸い窓を抜けると、そこは異次元の世界が広がっていた」
にも、頷いてしまいました。そんな印象、受けますよね!
それから
カエル1号さんが「駄目駄目ファン」だなんて、
そんな事、あり得ませんよ~♪
うっとりしたり、見惚れたり…(≧▽≦)…いいではありませんか!
当然ですよ、ファンですもん!
皆さん、そうなのではないでしょうか?まさか、カエル1号さんと私だけなんて事は、絶対あり得ませんから!
本当に小林さんは魅力的なのですし、
これからも、何度も、うっとり・惚れ惚れを繰り返しながら、小林さんを応援させていただきたいと思っております♪
Olive☆
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