小林隆のひとりごと:投稿広場

 
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2006.09.27
・・・Σ(´□`;)うゎゎっ すいませんでした!!
 
2006.09.26
そんな…気になさらないでください(^v^)
 
2006.09.25
すみません、Oliveさんのせいではありません。
 
2006.09.24
「マチベン」DVDやら・・・
小林隆のひとりごと
小林隆 投稿広場
2006年09月30日
みんな、善い方ばっかり・・・・・(^v^)v

Mugiさんは、壬生の光縁寺に訪れて、山南さんや沖田家縁者のお墓にお参りし、若くして亡くなったふたりの最期を想い、新選組の最後を想い、
そして、前川邸で格子窓に山南さんと明里さんの辛い別れを想い、
その想いや、その地で伺ったエピソードや、ご自身の眼で見たその場所の写真等を投稿することで、それらをこのHPを訪れる小林さんファンの皆さんと共有しようとなさったのですよね、きっと?

かなさんは、Mugiさんのその想いを「そうだよねぇ~!」と受け止めつつも
「でも事実はちょっと違っている」という事を御存知だったから
私を含めた多くの方が、勘違いしたままにならないように、と考えて
投稿なさったのですよね?

それをまた、Mugiさんが
「勘違いはOliveさんのせいではありません」
と、かばってくださって・・・・・

そうしたら、また、かなさんが
「余計な気を遣わせてしまった」
と投稿してくださって・・・・・

なんだか…なんだか…なんだか…
皆さん、それぞれに気を遣いあっていて…
要するに
皆さん、善い方ばっかり、ということですよね!

小林さんのファンの皆さんは、本当にみんな善い方ばっかりだ♪と、私は思いました!

かなさんの投稿から、大河ドラマ放送時の所縁の地の大盛況ぶりを知り、改めて驚いています。
新選組自体、もともと人気がありますが、やはり「新選組!」の人気は絶大だったという事ですね!
現在は、多少、静けさを取り戻しているのでしょうか…?

今日は、爽やかな秋晴れ!
でも、明日からは、秋の長雨だとか…
小林さんはじめ、皆様、体調を崩されませんよう、お気をつけくださいね。

Olive☆


2006年10月 2006年09月 2006年08月 2006年07月 2006年06月 2006年05月 2006年04月 2006年03月 2006年02月 2006年01月 2005年12月 2005年11月 2005年10月 2005年09月 2005年08月  ページのトップ
2006年09月27日
・・・Σ(´□`;)うゎゎっ すいませんでした!!

先日の投稿により MugiさんやOliveさんに余計な気を使わせてしまい
何だか申し訳なくなってしまい 再び投稿することにしました(>-<;)

Mugiさんが「間違い」と仰ってましたが
「感じた気持ち」に間違いはないと思いますょ!

Oliveさんも仰ってくださっていますが
勘違いは誰にでもあることですし 非公開の場所は
なかなか詳しいお話を聞く機会もないので尚更です。

というより私の投稿の文章が不味かったかなあ...という反省の気持ちの方が勝ってます。
すいませんでした。

また 旧前川邸に関してですが、 家の中まではさすがに今も実際に住んでいる方がいらっしゃるので拝見することは出来ませんでしたが
大河が放送されている頃の土日(祝?)は あの大きな門をくぐり玄関先まで
拝観させていただく事が可能で 新選組関係の書籍やグッズなど販売されていました。
(詳しいお話は そういう時に聞かせていただいたのです)

大河ドラマが始まるまでは 比較的、静かな住宅街というイメージだったのですが、さすがに放送が始まると 回を重ねるごとに人が多くなり 
毎週お祭り???と思うくらいのの大盛況ぶりなこと(それだけ 大河ドラマ新選組が愛されていた証拠だと思います)と、私の仕事などが忙しくなったりしたことが重なって壬生に行く機会がすっかり減ってしまった為、現在も同じように公開されているのかは不明です...
(誰かご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください)

また 小林隆さんの投稿広場なので 新選組のことばかり
投稿するのはどうかなあ・・・?と思ってましたが
やっぱり 小林さんも新選組も好きな私は
新選組に関することもこれからはちょくちょく投稿してみようかなあ...
と思っています。

とはいえ 下手な文章で恥ずかしいのですが 
これからも よろしくお願いします ペコリ(o_ _)o))

                                   かな

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2006年09月26日
そんな…気になさらないでください(^v^)

Mugiさん、気になさらないでくださいね!
旧前川邸に、あの写真のような趣のある格子窓があったら
「これはもしや、あの山南さんと明里さんの別れの格子窓?!」
と思ってしまうのは、無理のないことだと思います。
旧前川邸が公開されていなくて、特に説明や由来を記したものが何もないのだとしたら、なおの事です。
もし、私だったとしても、きっと
「これ、きっと、あの別れの格子窓だ!絶対そうだ!」
と騒ぎまくるに違いありません。
勘違いや思い込みなんて、誰にもあることですもん。
そんなに気になさる事はないと思いますョ。

Mugiさんやかなさんの様に京都近郊に住んでらっしゃる方達から、あるいは、鮎さんのように行ってみた方達からの新選組所縁の場所の写真や、エピソード、その地に行ってみないとわからないような事(壬生村から花街への距離感など)についての投稿は、その地へ行った事もないし、新選組についてもあまり詳しくない私にとっては、本当に興味深いものなのです。
ですから、これからもそういう投稿があったらいいな♪嬉しいな♪と思っています。

「小林さんのこんな記事、みつけました!」
とか
「こんな所があって、こういうエピソードがありました。素敵でしたよ」
「でも、それには、こういうエピソードもあるんですよ。御存知でした?」
なんていう風に、自分の想いを投稿するだけでなく、皆さんで情報交換したりできるのも「投稿広場」のいい所、面白い所ですよね♪

それにしても、山南さんと明里さんが別れた格子窓が現存していないのは、ちょっと残念です。
かなさんの投稿から、格子窓が外された経緯がわかり、それでは仕方ないか…とも思いますが…残っていてくれたら…!
そうはいっても、かなさんがおっしゃっているように、前川邸や八木邸など、当時の建物が現在も残っているという事だけでも、すごい事ですよね~!
やっぱり、1度は訪れてみたいものですね~!


10月からの時代劇、楽しみです♪
7月19日のダイアリー「今日、京より・・・」で、二条城でロケということでしたので、「もしや、小林さんの役柄は…?!」と予想したとおり、高貴なご職業の人物に扮されるのですね?!
本屋さんで、数冊のTV情報誌を立ち読みしてきました。
「ふむふむ…ほほぉ…」な感じでしたが・・・・・

家重は、言語不明瞭だったと言われていますが、
増上寺に埋葬された歴代将軍の中では、最も整った顔立ちをしていたそうですし
(肖像画からは、あまり「いい男」という印象は受けませんが)
「家重がさまざまな行事で諸大名に謁見した時、ひじょうに気高くみえた
という記述も残っているそうです。
将棋も好んでいたそうで、将棋に関する著作もあるとか・・・・・。

また、今までにない小林さんの「顔」が見られる♪と思うと、今から放送が楽しみです。

昨日、トンボが飛んでいました。
秋ですね。

Olive☆


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2006年09月25日
すみません、Oliveさんのせいではありません。

小林さん、皆さんこんばんは。

あの格子窓を「山南さんと明里の別れの窓」と
思い込んだのは、私です。
旧前川邸は、公開もしておらず、したがって
ご説明も光縁寺さんのようにしていただけた
わけではないので、すっかり思い込んでしまったのです。

Oliveさん、みなさんごめんなさい。

季節の変わり目です、皆さんお体大切に。
小林さんの1,2月のお芝居のことも
もし情報が入りましたら
教えていただけるとありがたいです。

この度はご迷惑をおかけしました。

2006.9.25

Mugi

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2006年09月24日
「マチベン」DVDやら・・・

購入して、早速視聴しました。VOL.5を見逃していたのでまず3枚目から。
あ~~~んな素敵なシーンがあったんですね?けなげでちょっとおちゃめでおいしいコーヒーを入れてくれる「村さん」、味のある独特の存在感、改めて確認できました。あの重いテーマの続くドラマの中でほっとできる空気がかもし出されてました。さわやかそうで実は熱い「神原先生」との絶妙のコンビネーションやえびす堂での静かで熱い模擬法廷の場面が素敵です。
 やっぱり、「村さん」と「天地先生」の関係の謎、気になります。
 
 「京都でかつら」だったお仕事って東京テレビのこのドラマだったんですか?
大阪でも見れるかなあ・・・            
         
∞  TOSHI・KO  ∞

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2006年09月23日
いつか壬生

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

こんにちは すっかり過ごし易い気候になりましたが
同時に体調を崩しやすい季節でもあります 皆様いかがお過ごしですか??

Mugiさんの壬生の写真ステキですね☆
ここのところ暑さと忙しさでめっきり京都散策をご無沙汰している私ですが
これからは散策にはもってこいの気候なのでまた行きたくなってしまいました!

ところで Oliveさんの書き込みでひとつ気になったところが...
旧前川邸の 山南さんと明里さんの有名な格子窓ですが
現在は残念ながら現存していません。
通りに面している西側に格子窓はあったようですが
なにぶん 大変細い通りのため交通の妨げにならないよう
外してしまったそうです。
私も この目で是非見たい!!と思っていた一人なだけに
大変残念なのですが 現在実際に 前川邸や八木邸など
残っていて実際に目にすることが出来るだけでもすごいことだと思います。

是非 後援会でも いつか壬生ツアーを開催してくれないかなあ...と
思っています。

実際に新選組の縁の地を訪れると改めて新選組が TVや本の中だけはなく
現実の人だということが実感できます。
そして 現代の交通の便利さを改めて実感できるとおもいます(苦笑)
壬生村から お酒が大好きな新選組がよく遊びに行ったといわれる
花街(角屋さん、輪違屋さんなど)も結構な距離があって
昔の人はすごいなあ...とそんなところで感心してしまったり。
京から大阪まで... 多摩から京まで・・・なんて「凄い」としか
言い様がないですよね(^_^;)

京から大阪まで行くのに西国街道という街道を使っていたらしいのですが
私の住む高槻にも西国街道は通っており もしかしたら新選組の方も
この道を通ったかも!?と西国街道を通るときはいつもそんなことを考えています。

大阪・京都方面にお越しの際はちょっと足を伸ばして新選組に触れてみてくださいヾ(≧▽≦)ノ
Mugiさんのようにいろいろと感じることが出来ると思いますよ~

長々と書いてしまいましたが
小林さんの来年の舞台の活動も徐々に明らかになってきて
さらに10月からは時代劇の高貴な小林さんに会えるということで
ますます目が離せませんね

とはいえ 本当に体調を崩しやすい季節です
みなさま お身体ご自愛ください。

                                   かな

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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2006年09月22日
花田少年史!(TvT)

やっと、やっと、やっと!
やっと観ることができました!

楽しくて、面白くて、ちょっとしんみりもして、グッときて、温かくて、当たり前のように存在している「家族」について、ちょっと振り返って考えてみたりもしたくなるような・・・・・そんな映画でした。

「エンドロールが終わるまで席を立たないで」
「お気に入りは、小林さんの最初のシーン(顔合わせ)」
「小林さんのスパゲッティの食べ方」
「運動会」に「嵐」などなど
皆さんの言葉を思い出しながら、どのシーンも楽しみました♪
「ハンカチおじさん」というのは、zouさんご自身の事だったのですね?
わかります!ハンカチ、必要になりますよね!

「キャ―――――――ッッッ!!!!!」なシーンもあり、
私が今まで見たことのない小林さんを見る事ができたことは、驚き・桃の木・山椒の木!でした!!!

でも!
1番は、小林さんの笑顔です♪
どうして、小林さんの笑顔からは、あんなに温かさが伝わってくるのでしょうね♪

この作品は6~8月と、3ヶ月にわたって撮影されたのですね。
運動会のシーンでは、地元の皆さんが撮影に協力してくださっていた、という事
嵐のシーンの撮影が大変だった事や
3人のこども達の印象
など、
小林さんのダイアリーに書かれている文章を読むと、映画というものは、多くの時間と多くの人々の力を合わせて作られるものなんだなぁと、感じられます。
小林さん、それから、この作品に関わった多くの皆さん
楽しい作品をありがとうございました。


Mugiさん!
山南さんと明里が別れた格子窓!!
現在も、そのまま、残っているのですね?!
現在も、そのまま…という事は、それが今からそう遠くない昔の出来事だったという事の証明のようなものですね。
あぁ…、本当に、涙無しには見られない場所です。
涙がこぼれてしまう、というのは、Mugiさんが「泣き虫」だからなのではなくて
感受性が豊かで優しいからですよ、きっと!
私はそう思います。

小林さん、来年の1~2月には、青山円形劇場の舞台に出演されるのですね?!
わぁ~い!!!
楽しみが次々と増えていくので、本当に嬉しいです!

またまた台風の動きが気になる週末ですが、
小林さん、皆さん、風邪などひきませんよう気をつけてくださいね。

Olive☆


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2006年09月20日
レスありがとうございました。

小林さん、皆さん、こんばんは。

先に出したメールに書き忘れていたことを思い出して、書き足しています。

さささん、気になさらずに、花火の晩宿に来てくださってよかったんですよ。
カナさんと結局12時くらいまではおしゃべりしていたので、加わってくださったらさぞ楽しかったでしょう。
大和君なら、来てくださったら大歓迎でした。
HNが私らしい、と言っていただくと恐れ多いです。そうでありたいといつも思ってはいるのですが。

Oliveさん、いつもながら、暖かいメールで私もホッとして読ませていただいています。
本当に皆さん、暖かく、小林さんの応援をしていらっしゃる方ばかりですね。
わたしもそう思います。
山南敬助と明里の別れの窓risa.jpg山南さんや沖田さんの恋人のお墓を見て、彼らの悲しい最期を思い、私は泣き虫なので、泣いてしまいました。
山南さんと明里が別れた格子窓も涙無しには見ることが出来ませんでした。
1ヶ月に一度は必ず京都へ行く用事があるので、できるだけ新選組の足跡をたどりたいと思います。
また、何かい写真がとれたり、まつわるお話を伺えたら、投稿させていただきます。
(権田さんにはお手数をおかけします。本当にすみません)

「半七捕物帳」が届いたので読みはじめたところです。ですのでまだ、姉の言っているところはもう一つ正確にはわからないのですが、ただ、半七がはじめて登場する時の描写に、

「半七は岡っ引の仲間でも幅利きであった。しかし、こんな稼業の者にはめずらしい正直な淡白(あっさり)した江戸っ子風の男で、御用をかさに着て弱いものをいじめるなどという悪いうわさは、かつて聞えたことがなかった。彼は誰に対しても親切な男だった」

(以上「半七捕物帳 (一) 岡本綺堂著 光文社文庫より引用)というところがあり、
「小林さんぽいといえないこともないな」と思いました。もう少し読んでみます。

季節はすっかり秋になりましたね。
これから寒くなっていきますが、皆さん、どうぞお元気でお過ごしください。
またお会いできることを楽しみに。

2006.9.20

Mugi

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2006年09月19日
なんかしあわせ(^-^)

鮎さんとさささんの、花火大会の日について書かれた投稿を読んで、またまた、あの楽しかった日の事を思い出しました。
お店の2階に上がって、襖を開ける時、私は、かなり緊張していたんです。
でも、ドキドキしながら開けてみたら、部屋の空気がとっても温かくて、ほわわぁ~んと緊張感を解かしてくれたのです。それだけで、本当に嬉しかったです。
権田さんのお嬢さんとさささんの間で、そのような親孝行な会話があったとは知りませんでした。
さささんがおっしゃるように「素敵、素敵、素敵!」なご家族ですね♪

それから、小林さんの出演作「逃亡者おりん」と「恐れを知らぬ川上音二郎一座」について、しげこさんとひささんからの早く的確な様々な情報!
そして、そのことを皆さんが喜んでらっしゃる♪
「素晴しい」とか「嬉しい」とか「楽しみ」とか「おめでとうございます」とか、いろいろな言葉で喜びを伝えていたり
「頑張ってください」という応援の言葉や
「公演日まで、コバさんが無事に過ごされることを祈るばかりです。」という見守るような言葉などなど
読んでいても、心が温かくなってくるようで…ほぉ~んとに皆さん、いい方ばっかりだぁ~!!!
そんないい方ばかりの「輪」の中に、加えていただけていることが、なんだか、とてもしあわせです。

Mugiさんの「物の哀れ」
山南さんにそのようなエピソードがあったとは、知りませんでした。
お墓も、お名前がはっきりと読み取れないほどに欠けてしまっているのですね。
やはり、哀しいですね。
「沖田家縁者」のお墓があるという話は聞いたことがあったのですが、恋人だったとは知りませんでした。
こういう話を聞くたびに、「新選組!」はドラマだけれど、彼らは実際に生きて存在していたんだなぁと、しみじみ思わずにはいられません。
Mugiさんも書いてらっしゃいましたが、本当に彼らはどんな思いで生きていたのでしょうね・・・・・。

そうそう、岡本綺堂の「半七捕物帳」、どんなお話なのか、興味がわいてきました。
今度、本屋さんで探してみましょう♪

鮎さんのフォトアルバムは、相変わらず素敵ですね~!
横浜の夕景に夜景・・・・・切り取って絵葉書にしたいくらいです。

小林さんのダイアリーには、時々お酒の話題が出てきますネ。
やっぱり、「陽気な酒豪」ですよね♪
でも、小林さんは、お酒を飲んでいる時間を、とても楽しんでらっしゃるのが感じられます。
ひとりでゆっくりとグラスをかたむけたり、あるいは仲間達と飲み明かしたり・・・
私は、とてもお酒に弱いので、なんだか、うらやましいです。
勿論、飲めなくても、お酒の席は十分に楽しんでいますけれど
「酌み交わす」とか「さしつさされつ」なんていうのに、なんとなく憧れます♪

ハッと気がつけば、明日は「マチベン」のDVDの発売日ではないですか?!
楽しみが、いっぱいでしあわせ~♪~☆★☆彡

Olive☆

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2006年09月19日
小林さんの舞台についてのお尋ね

小林さん、みなさん、こんにちは。

色々と小林さん関係の、秋からの嬉しい情報どうもありがとうございます。

私のブログにも情報を載せようと思うのですが、お芝居の方は、新劇場の杮落とし公演ということですので、地方公演は、やはりないのでしょうか?
私のブログを見ている人たちは、多分私の知り合いが主で、関西近辺の人ばかりなので、その点をご存知の方がいらしたら教えていただきたく思います。

季節の変わり目ですが、どうぞお体ご自愛ください。
小林さんも、お酒は8分くらいになさって(失礼なことを言っていたらすみません)
どうぞ舞台の長丁場のためにお体をおいといくださいね。

2006.9.19

Mugi

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2006年09月16日
公演日まで

投稿広場拝見しました。
時代劇も含め情報公開大丈夫だったのですね、安堵しました。

コバさんの舞台が決まり(しかも三谷さんの作品!)
皆さんも喜んでいて嬉しいです。

あとは公演日まで、コバさんが無事に過ごされることを祈るばかりです。
怪我や病気に事故には、くれぐれも気をつけていただきたいですね。

これからもお世話になります、よろしくお願いいたします。


ひさ

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2006年09月16日
▽鮎△のフォトアルバム ―横浜―

PICT0275.jpgPICT0282.jpg
















PICT0297.jpg










PICT0342.jpg

PICT0354.jpg

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2006年09月15日
小林さんの次回作候補(?)

姉宅に用事があり、ついさっき我が家に帰ってきたところです。

そして、姉の家で二人でケーキを食べながら徒然、話をしておりました。
その時に、やはり小林さんのお話が出て、姉が、

「小林さんに何の役をやって欲しいかなって、考えててん」 と言い出しました。
(すみません、ここからは大阪弁になります)

「えっ、何の役なん?」 と聞き返すと

「[半七捕物帳]がええと思うわ。小林さんが半七をやってくれはったら、原作のよさを壊さずに、素敵な作品になると思うねん。」

「それって、池波正太郎さんのやつ?」 と聞き返す私に、

「違う、岡本 綺堂さんのん」と言っていました。

「ほな、家帰ってから投稿広場に投稿しとくわ」

「やめてや。恥ずかしいし」 と言ってひとしきり小林さんのお話で盛り上がり家に帰ってきました。

フフッ、彼女(姉)はこれを見てびっくりするはず。
自分の身内をほめるようでちょっと抵抗があるのですが、彼女は本好きで、色んな本を読んでいますので、
その中からのchoiceが「半七捕物帳」ということですから、興味が出てきて、思わずアマゾンで買ってしまいました。
また、感想を書かせていただきます。

久しぶりに、時代劇をなさっている小林さんのお姿も、見たいなとも思いました。
(現在、撮影中のものが時代劇でしたっけ?)

2006.9.15

Mugi

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2006年09月15日
嬉しいっっっ(T▽T)♪

もう皆さんとっくに御存知なのかもしれませんが、私は、今、発見して、ものすごく喜んでいます!!!
小林さんの来年末の舞台♪
「恐れを知らぬ川上音二郎一座」に出演されるのですね!!!

嬉しいです~♪
楽しみです~♪
早く観たいです~♪
来年末なんて、ずっと先ですけれど、本当に楽しみです!
早く来年にならないかなぁ~♪
わあぁ~~~~~い♪


本当に、「今」見つけて、飛び上がりそうになりました!
柿落としの作品に出演されるのですね~!
とっても、とっても楽しみです!

すごく嬉しくて、我慢できなくて、深夜にも関わらずメールしてしまいました。
きっと、もうどなたかからそちらに情報がいっているのだとは思いますが
嬉しくて♪嬉しくて♪
来年が本当に、楽しみです。

Olive☆


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2006年09月14日
三谷さん新作舞台

昨日、メールいたしました記者会見の様子が記事になっていました。
コバさんの出演が明記されているのは、見つかりませんでした。

「恐れを知らぬ川上音二郎一座 The Fearless Otojiro’s Company」
ユースケ“座長”、クビ覚悟で務める!?(記者会見の様子→コバさんは不在です)
http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/34538/


(今日は遅めの夏期休暇です。昼から三谷さんの作品で佐藤B作さんの劇団東京ヴォードヴィルショーの舞台観てきます。)

ひさ

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2006年09月13日
おめでとうございます!!

三谷幸喜作・演出「恐れを知らぬ川上音二郎一座」出演
おめでとうございます!!

すごくすごく楽しみです。

チケットの競争率が非常に高そうで心配ですが。
いつもチケット争奪戦に積極的に参加してもボロボロの負け組なので(;_:)

ご活躍を心よりお祈りしてます。頑張ってください>^_^<



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2006年09月13日
物の哀れ

「山南敬助の墓」

山南敬助の墓risa.jpg壬生の屯所のほど近く、光縁寺というお寺に山南さんのお墓はあります。
「丸に右離れ三つ葉立葵」というこのお寺の家紋と山南家の家紋が同じであったこと、
当時の住職さんと山南さんが同い年であったこと、
また当時、葬式を出すことが出来ず困窮していた人たちがこのお寺の門前に筵にまいた死体をよく放置していたそうなのですが、その住職さんはそのような死体であっても分け隔てなく弔っていたことなどから、山南さんとその光縁寺の住職さんの間に深い親交が生まれたのだそうです。

そして山南さんの紹介で屯所で切腹した隊士たちが、その住職さんに弔われ、埋葬されることになったのだそうです。
はからずも、三人目が山南敬助さん自身となりました。

墓石がもう古くなり、かなり欠けているのが写真でもお分かりになると思います。
一時でも歴史にその名を残した人であるがゆえに、物の哀れを感じました。


「沖田総司の恋人(?)の墓」

沖田総司の恋人(?)の墓risa.jpg山南さんのお墓の1つ置いて隣の、お寺の一番奥にそのお墓はありました。
光縁寺で弔われ、喪主は沖田総司であったのですが、そのお墓に眠っている方は女性であり、「沖田家縁者」であると言うこと意外は、今ではわからないそうです。
しかしながら、沖田総司の親類縁者・血縁関係者は皆、江戸にいたはずですから、親戚関係と言うことは考えにくいし、「多分沖田総司の恋人だったのでしょう」というようなニュアンスでお寺の方は話しておられました。

そういう悲恋もあったのだ、という人間らしい話を伺うと、遠い歴史上の人という感じではなく、より彼を身近に感じました。
恋人にも死なれ、自分は結核を患い、27歳と言う若さで死んでいったこの人は、一体どんな気持ちで生き抜いたのでしょうか。
この夭折の剣士の最期と、新選組の哀しい最後は、考えるだに、胸を締め付けられます。

なんだか、とても長くなってしまい申し訳ありません。

関西は、ついに秋になった、という感じで
今日から長袖の洋服になりました。
季節の変わり目ですので、どうぞお体ご自愛くださいませ。

2006.9.13

Mugi

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2006年09月13日
知人によれば記者会見には…


知人から三谷さん新作記者会見の内容を教えてもらいました。

ユースケさん、常磐貴子さん、戸田恵子さん、堺雅人さんで
コバさんは不在だったそうです。

三谷さん曰く「この通りの出演のままで、演るかどうか、先は分からない」と、コメント。
それを受けてユースケさんが慌てていたそうです。


阿南さんに小原さんと東京サンシャインボーイズ時代の方々も
コバさんと一緒に出演されるのが嬉しく、とても楽しみです。


ひさ

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2006年09月13日
情報公開はどうなのでしょうか?

『逃亡者おりん』の方は、テレビガイドに紹介され、
コバさんの名前も出ていました。

私の知人が本日夕方の芸能ニュースを見たそうですが、
(三谷さん?)次回作をもやをかけてお披露目していたそうです。

三谷さんの連載中のエッセイ『ありふれた生活』によれば、
三谷さんは来年の映画に向けて執筆中だそうです。
コバさんも関わったら素晴らしいですね。


ひさ

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2006年09月13日
来年11月に三谷さん作品公演(コバさんも!)

来年の新作舞台の会見が本日行われたそうです。

三谷さん作・演出の「恐れを知らぬ川上音二郎一座」で、
来年11月より新劇場シアタークリエのオープニング作品として上演されるそうです。

出演者は、ユースケ・サンタマリアさん、常盤貴子さん、戸田恵子さん、堺雅人さん、堺正章さん、
浅野和之さん、今井朋彦さん、堀内敬子さん、阿南健治さん、瀬戸カトリーヌさん、新納慎也さん、
小原雅人さん、
そして、小林隆さん!という豪華布陣だそうです。


ひさ

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2006年09月12日
最高の思い出

今朝は朝から霧雨で、さすがに暑がりの私も長袖を着て出勤しました。
これから一雨ごとに涼しくなっていくのでしょうね。

すっかり季節は秋なのに、今頃花火大会の話をしてもいいですか?
実は写真を送るまで、じっと投稿を我慢していました。
ところが 会社で写真をPCに取り込む作業をこそこそやる勇気がなくて・・・
結局、家でCDにおとして権田さんへ郵送したのです・・・。
あまりちゃんとした写真がなくて、送るのもためらったほどですが
権田さんにアップしていただいたら、ちょっとそれらしくなっていて
安心しました。ありがとうございます。

あの日、和光市から乗り込んですぐに斜め前に座っている
カエル1号さんに気づきました。
話しかけたい!でも違ったら・・・ 悩みに悩んで約一時間半!
寄居駅のホームに降り立ったところで「間違いない」と確信して
ようやく話しかけました。おそっ。

店を一緒に探している時に鮎さんにばったり!
不思議とバスツアーではじめて会ってほとんどお話はしていないのに
懐かしい友達に会えた気分でした。

三人プラスちびで座敷で待っていると
ふわーっとした優しい笑顔の女性が現れました。
私はすぐにわかりましたよ。
そう、Orive☆さん!思っていたまんまの素敵な方でした。
寝起きでだらっとしていた大和と遊んでいただきありがとうございました。

みんなが揃って乾杯!となったわけですが・・・ひささん、ごめんなさい。
あっちの方では小林さんの話題で盛り上がっていたようなのに
横に座っている私と 向かいに座っているスタッフの方との会話は
東上線沿線の飲み屋の話とか、そんな話ばかりで・・・
つまらなかったですよね。
それなのに、私が気に入った小林さんのお写真を何枚も下さって・・・
ありがとうございました。

Mugiさん、カナさん、おいしいお菓子をありがとうございました。
MugiさんのHNの由来、とてもMugiさんらしくて素敵だと思いました。
もっとたくさんお話をしたかった、というか一緒に飲みたかったですね。
Mugiさん、ひささん、カナさんの泊まる宿へちゃっかり泊めてもらおうと
一瞬考えましたが、大和がいるので迷惑だなと・・・あきらめました。

花火会場ではシロップかけ放題の、あの噂のカキ氷。
トイレを待つ間に大和がうるさいので食べさせていましたが・・・
欲張って全種類に近いくらいのシロップをかけたので
色はイカスミみたいだし、すぐに溶けてジュースになってしまいました。
カキ氷にもセンスが必要なようです。

皆さんのいる場所はどこかしらと、不安な気持ちできょろきょろしていた時に
前のほうで皆さんそろって「こっちだよ!」と手を振ってくださって・・・
あの時は本当に嬉しかったです。

真上でみる花火は相変わらず圧巻でした。
感動して、あの人混みにもまれながら帰るとき
権田さんのお嬢さんが大きなクーラーボックスを肩にかけて歩いているので
「重たいよね、大丈夫?」と声をかけると
「大丈夫です。お父さんはちょっと腰を痛めているから・・・
お父さんに持たせたらお母さんに怒られます」と答えるではないですか!
なんという親孝行なお嬢さんでしょうか。
それにも感動しましたが、お父さんに負担をかけちゃダメという奥様にも
感動しました。権田さんの家族はみんなでいたわりあっているんですね。
これぞ家族ですよね。素敵、素敵、素敵!

あぁ・・・なんだか花火大会のレポートでなくなってしまいました。
仕事しながらちょこっとずつ書き足していたら支離滅裂になってしまいました。

最後にフクシマさん、大和を駅まで抱っこしていただいて
ありがとうございました。眠くてぐずっていたので助かりました。
メトキさん、あの日は私に付き合って飲んでいただいて
ありがとうございました。
これに懲りずにまた一緒に飲んで下さい。

皆様・・・皆様の分のビールまで飲んでしまってすいませんでした!
今年の夏の最高の思い出になりました。
私にとっても大和にとっても・・・。 

ささ


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2006年09月12日
大感動でした。

大変遅くなりましたが、花火大会&懇親会の時には権田さんはじめ皆様に大変お世話になりました。
とてもおだやかで優しい空気が流れていて、のんびりくつろいでしまいました。

はじめて東武東上線に乗り、昔のとしちゃんのような髪型の少年を見たときから、
これは良い旅になりそうだな~♪と思ってました。

電車の窓から広がる田園風景や山を眺めながら、寄居に着くと汽車が走っていて!
普通に走っている汽車を見たのは生まれて初めてだったので大感動でした。

頭上から目の前に落ちてくるような花火、灯篭流し、お囃子を乗せた船、
そして何よりも花火を行う場所がとても素敵で、こんなに幻想的でダイナミックな花火大会は初めてでした。
寄居は本当に良いところですね。


花田少年史、観ました。とても面白かったです。
私が一番印象深く残っているのは、小林さんのスパゲッティの食べ方です。


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2006年09月11日
どうして?!(。。;)

小林さんが7日のダイアリーでやってみたという脳年齢テスト!
桜ねこさんも「やってみましたよ」と書いてらしたので、ちょっと私も試してみようかな?と好奇心♪
1から20までを順に消していくだけ、というのをやってみました。

結果は
20代後半?! おおっ♪(^v^)
調子にのって、もう1度!
30代前半?! あれれ?(・・;)
なんで?と、もう1度!
30代後半?! ええぇ~っ?!(@o@;)
そんな?!と、さらにもう1度!
40代前半?!・・・・・・・・・・・・・・(-_-;)
これ以上脳年齢が上がっていくのが怖くて、ストップ!

どうしてだんだん結果が悪くなっちゃうの?
9日のダイアリーで、小林さんが書いてらっしゃるように、普通、だんだん慣れて結果が良くなりそうなものなのに!
私の脳は、どうなってんの?!
結果が、次第に悪くなっていくなんて?!
どうして?!
ショック~~~~~!!!
鍛えないと駄目かも・・・・・がっくり・・・・・

昨日の関東は、本当に夏が戻ってきたような一日でした。
そして夜中には、猛烈な雷雨。
ぐっすり眠っていたのに、目が覚めてしまうほどでした。
今日は、曇りから雨へと天気が変わっています。
皆さんのところは、どんなお天気でしょう?

天気予報だと、しばらくは雲や傘マークが続いています。
爽やかな秋晴れは、もう少し先になるのでしょうか?
もうすぐ連休もあるし♪
皆さんが楽しい秋の日を過ごされますように♪

Olive☆

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2006年09月08日
脳年齢テスト

20代前半の脳とは……さすが、素晴らしいですね!!
私も昨日、やってみましたよ。
結果は20代後半……実年齢が27歳なので、ぴったりということです。
可もなく不可もなく、なんて何だかつまらないなぁ~と苦笑いしながら、Yahooの「無料ゲーム」コーナーの『mimi-panic』というのも挑戦してみました。
“空き缶の転がる音”とか、“犬の鳴き声”とか、ひとつのテーマごとに、まったく同じ音の組み合わせを選んで消してゆくという、音の神経衰弱のようなゲームです。
一度失敗するとゲームオーバーになってしまい、積み重ねた得点もすべて消えてしまうので、なかなか厳しいですが、スリリングな面白さにはまってしまいそうです。

脳年齢テスト、小林さんに追いつけるように頑張りまーす!!(笑)


  桜ねこ

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2006年09月07日
どうして?!(ToT)

公開前から「行く♪行く♪」と騒いでいたというのに
いざ公開されたら、なんだかんだで、なかなか観に行けないでいます。

きっこさんの投稿を読んで、ますます…(>_<)…!
花田少年史ぃ~~~~~~!!!
早く観に行きたいですぅ~~~~~~~!!!

Olive☆


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2006年09月05日
悩んで悩んで

『花田少年史』ともう一本、どっちの映画を見ようか考えていたのですが、
ひささんの一言で『花田』に決定!!!


そして……
運動会のシーンでは涙涙。
西村さんとのシーンは「嘘、まさか小林さんがそんなこと!!」と思い、
そして、エンドロール万歳!!!

でもお気に入りは、小林さんの最初のシーン(顔あわせ)かなあ。
ご覧になってない方すみません(笑)


きっこ

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2006年09月03日
祝♪「ダイアリー」1周年\(^▽^)/

「ブログ」
こりゃ大変だ!
頑張るぞ!わおおおおおおおお!


という文章から始まった小林さんの「ダイアリー」、今日で1周年ですね!
おめでとうございます!パチパチパチパチ(拍手喝采)!!!

権田さんのサイトにPCのレクチャーを受ける小林さんの写真や文章があり
9月3日の「ブログ!」の「つづき」からも見られるものです)
真剣に、そして素直に耳をかたむけている小林さんの表情が、また何ともいえず…

初めての事や知らない事を学んでいくというのは、とても面白いけれど、同時に大変な事でもあります。
しかも、お仕事をしながらなのですから、そんなに「簡単」な事ではなかったのではないかと思ったり、
記憶力のいい小林さんだから(バスツアーの参加者のお名前を全て覚えてらしたと「投稿広場」にありました)
チョチョイのパッとできちゃったのかな、と思ったり…
なんにしても「不特定多数の人々に読まれる」という前提で、自分の日常や考え等を文章にして発信していくというのは、やはり大変なんだろうなぁ…と思います。

小林さんの「ダイアリー」は、小林さんの人柄がにじみ出ているし、日常を垣間見る事ができたりもするので、
「小林さんも私達と同じ時間を生きているんだなぁ」と感じることができたり、
ちょっとした日常のひとこまに「クスッ」とさせられたり
温かさや優しさのある文章に癒されたり、励まされたり…
本当に「オロナミン・コバ」です!(さささんの言葉なのですが、私のお気に入りの言葉になりました♪)
「ダイアリー」をクリックする時間は、私達ファンにとって、なんだかとっても大切な時間なのです。

小林さん、
楽しく、温かい「ダイアリー」をありがとうございます。
これからも、マイペースで
頑張り過ぎないで
「ダイアリー」を綴っていってくださいね。


Mugiさんの「教師時代の思い出」…素敵ですね。
おでんはお腹も気持ちも温かくしてくれる食べ物ですよね。
皆でワイワイ食べたら、なお美味しい♪
「懐かしく、愛しい、生徒達との思い出」はMugiさんにとって、きっと星のようにキラキラ輝く大切な思い出なのでしょうね。

皆さんの投稿から、「花田少年史」がいい映画で、小林さんもいい味を出しているらしい気配が感じられます。
石垣さんのお友達の評判もいいとか?!
ますます楽しみになってきますね!
私も、近日中に観に行くことができたら!と思っています。

Mugiさんが「9月になり、関西はぐっと過ごしやすくなりました。」と書いてらっしゃいましたが
関東も、一昨日から爽やかな天気の日が続いています。
小林さんが「ダイアリー」に書いてらっしゃったように
やっぱり「9月は秋。」という事なのですね。

でも、大型台風が近付いてきているので心配です。
大きな被害が出ない事を祈ります。

Olive☆


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2006年09月01日
色々あった8月がおわりました。

小林さん、みなさん、こんにちは。

「花田少年史」見て参りました!
ひささんに教えていただいていたおかげでエンドロールもばっちりみましたよ!
教えていただかなかったら、見逃してしまっていたかもしれません。
どうもありがとうございました。
わたしは、どうも、「家族がお互いを思いあう」というような内容に
(男女のラブストーリーよりも)心の琴線がふるえるようで、
一路の家族たちをみながら、笑い泣きしてしまいました。
とてもよい映画でした。

そして、姉の家族からビデオも借り、
小林さんの舞台をしっかり29インチのテレビに張り付いて観ていました。
すごい迫力。
生でみたかったな、と思いました。
小林さんもすばらしかったし、
七瀬なつみさんの迫真の演技がまた、すごい迫力でした。

小林さんは皆さんもおっしゃっているようにとても勉強家でいらっしゃるのですね。
たしか、「誠衛館メンバーの座談会」の時に堺雅人さんが、
小林さんが天然理心流の普通より大きな竹刀(?)をご購入され、
練習をあまりに熱心になさったので、ヘルニアになりかかっておられる、
というようなお話をなさっていたのを思い出しました。
英語と言い、剣道と言い、
小林さんの真摯に物事に取り組まれる姿勢には頭が下がります。

みなさんが、学問的に真面目に話題になさっていた冥王星の話題では、
「みなさん物知りでいらっしゃるな」と思いつつ、
私は実はその学問的なニュースについて考えたのは一瞬だけでした。
すぐに自分の思い出にスイッチしてしまって。
とても個人的なことで、このような場で言うことでもないのですが、
教師時代、なぜだかずっと「地学部」の顧問をしており、
その時のことを思っていだしていました。
終夜観測のときに、職員室のガスストーブでおでんを作って生徒たち皆とワーワー言いながら食べたことや、
流星群の観測をしながら、「今度は願い事言えた!」とか、
「あーっ言い損なった!」とか、おおはしゃぎしたことなど、ほとんど忘れかけていたのですが、
あのニュースで一気にフラッシュバックしました。
「懐かしく、愛しい、生徒たちとの思い出」という財産を、
冥王星は太陽系から離れていく置き土産として、
私にプレゼントをしてくれたように思いました。
そして、ちょっと泣けました。

かなさん、会員証キーホルダー、届いて良かったですね。
来年の小林さんのお芝居の大阪公演は是非、ご一緒してくださいね。
先日、車で出かけた際に、
「多分このあたりにかなさんが住んでいらっしゃるはず」とちょっときょろきょろしてしまいました。
本当にご近所さんですよね、私たち。

Oliveさん、いつもOliveさんの暖かくてやさしい文章にとても癒されています。
きっと大変お優しい方なんでしょうね。
文章もお上手だし。
またお会いできるのを楽しみにしています。

さささん、お写真どうもありがとうございます。
早速パソコンの壁紙にいたしました。
大和君のお世話をしながらで、大変でしたでしょうに、本当にありがとうございました。
大和君にもまた会いたいです。
でも、もうわすれちゃってるかな、次に会うときには。

9月になり、関西はぐっと過ごしやすくなりました。
ちょっとお天気がうっとおしいのが、今一つですが。
季節の変わり目です。
小林さん、皆さん、どうぞお体ご自愛くださいね。

なんだかすごく長いメールになってしまってすみません。

2006.9.1

Mugi

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2006年09月01日
お久しぶりです♪

9月ですね。
涼しくなったおかげで過ごしやすくなりました。

花火大会の楽しそうな写真を見て「私も行きたかったなぁ」と臍をかむ思いで眺めていました。
そういえば今年は花火大会を経験せずに夏が終わってしまいました。

「花田少年史」、近日中に見に行こうかと思います。
皆さんの投稿を読んでいると内容がわかってしまうのではないかと思い、
最近は映画の投稿はすっとばしたり^^
友人の評判はとてもいいので、今から楽しみです。

小林さん、英語を勉強されているんですね。
私は、勉強しなきゃと思いつつ、重い腰が上がらずにいます。
おかげで論文が進まず、悪循環に陥っています…orz
せめてものあがきで、iPodにリスニング用CDを入れて聞いているのですが・・・さっぱりです(^^;
今日から小林さんを見習いますp(^^)q

それでは。


石垣

2006年10月 2006年09月 2006年08月 2006年07月 2006年06月 2006年05月 2006年04月 2006年03月 2006年02月 2006年01月 2005年12月 2005年11月 2005年10月 2005年09月 2005年08月  ページのトップ
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