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みなさん、こんにちは。
懇親会ではいろいろとありがとうございました。
初参加でドキドキしていたのですが、みなさんのおかげで、とても楽しく
過ごすことができました。
ひささん、可菜さん、おみやげありがとうございました!
夫も、妹も、とても楽しかったと言っています。
妹などは、小林さんに会えた感動で、カラオケ店内で泣きそうになっていました。
懇親会会場が行われるビルの入り口で、初めて『生』の小林さんに
出会えたわけですが・・・
それだけですでに興奮してしまって、あたふたしてしまって、いま思えば
恥ずかしいかぎりです(^_^;)
小林さんをみつけた瞬間、私は目を大きく見開き、
「あっ!もしや・・・こ、小林さんですか?」
と、思わず前のめりで声をかけてしまいました。
心の中では、『小林さん、いまちょっとあやしい言い方でしたが、私は決して
あやしい者ではございませんよ~』という気持ちでした。
すると、小林さんが、
「こんにちは。板橋さんですか?」
とにこやかに言ってくださったのです。
えーーー!!!なんで一度も会ったことないのに名前知ってるのー!?
と、びっくりでした。
ひとりひとりを覚えてくださる小林さんには、本当に感激しました。
会場に入って、再びびっくりしました。
実は、今年の6月に、妹と二人だけで新選組隊士ゆかりの地をめぐる日野ツアーを
ひっそりと開催しました。
(もっと早くこの後援会の存在を知っていたら、姉妹だけでひっそりツアーなんて
淋しいことせずに、みなさんと5月のバスツアーに行けたのにねぇ・・・)
そのときにしばしば写真で見かけた高幡まんじゅうの会長さんと、井上源三郎資料館で
説明してくださった井上さんがいらっしゃるではありませんか。
お二人は、新選組ファンにとってはかなりの有名人ですので、とてもうれしかったです。
小林さんはきっといい人だろうなぁという予感はしていましたが、本当にやさしいのです。
小林さんの、みんなへのさりげない気遣いがうれしいのです。
とにかく、素敵な方でした。
さまざまお話を聞けて、とても楽しかったですし、興味深かったです。
「これからも小林さんを応援していきたい!」と強く思いました。
私が初めて小林さんを知ったのは、中学生の頃です。
『古畑任三郎』を、宿題をしながら見ていたあの頃をなつかしく思います。
あの頃は、まさか小林さんを囲んでカラオケをする日がくるとは、思ってもみませんでした。
人の縁って、不思議なものですね。
今回、いつも後援会でお世話になっている権田さんにお会いできませんでしたが、
また次の機会にぜひお会いしたいと思います。
権田さんには、いろいろと後援会の手続きをしていただいて、感謝しています。
これからも、ひとつひとつの出会いを大切にしていきたいと思います。
今回の懇親会でお会いできなかった方、お会いできる日を楽しみにしています。
それでは、みなさん、またお会いしましょう。
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