小林隆のひとりごと:投稿広場

 
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2007.05.30
◇ 情報をいただきました。 ◇ 「魔法の万年筆」 朝日新聞記事
 
2007.05.25
わが心の井上源三郎
 
2007.05.23
入会してよかったな~
 
2007.05.22
あっという間の2時間45分(≧∀≦)
小林隆のひとりごと
小林隆 投稿広場
2007年05月31日
観劇してまいりました。

この度は観劇の機会、そして小林さんにお会いできる機会をいただきまして本当にありがとうございました。
19日にも観劇の機会を頂いていたのですが、その後体調を崩しておりましてお礼と感想を伝えなければと思いつつ失礼致しておりました。

そして2回目の機会を頂き再び舞台へ。
昨日、熱気溢れる渋谷の街から戻ってまいりました。
喧騒の中を通り抜けて、PARCO劇場に入るとそこは本当に別世界。

「魔法の万年筆」の世界に浸る2時間45分は夢の様に過ぎて、正直帰ってくることが寂しいくらいでした。

コミカルで軽快なテンポで始まった舞台の中で、小林さんの演じられたエルバンのシーンでは、思わず感情移入してしまい、つい涙が。
私なりの受け止め方ですが、親としての娘への気持ちと万年筆職人としての今ある自分自身の姿、状況への複雑な気持ちが篭もった、心の奥からの叫び声が響いてきました。

全体としてコミカルで笑いが何度も起こるお芝居でしたが、私の中には登場した人物一人一人が抱える、人の哀しさや滑稽さ、
可愛さ、せつなさがまるで自分の中にもあるなにかと重なって、
とても感慨深い舞台でした。
今、じっくりと舞台の場面を反芻しながら考えております。

さて、舞台後に後援会のM様とご一緒させていただき、いよいよ小林さんとの初対面!。
権田様のぜひという後押しがなければ、勇気がなくてコッソリと帰ってしまったかもしれない私でしたが、本当に小林さんにお会いできてよかった、そして嬉しかったです。

先ほどまで舞台上で苦悩するエルバンを演じていたその姿とは打って変わって、爽やかな笑顔の小林さんにほぼミーハー(もう死語ですね..)状態になってしまって..。
いったい何を話したのか、順番も脈絡もたぶん滅茶苦茶で恥かしい限りです。
権田さん、小林さんにお会いする機会がございましたら、なにぶんにもあがりまくっておりましたので..とお話下さいませ。
本当でしたら、あんなこともこんなことも伝えてみたかったのに、
と後悔しております。

なぜか、北海道限定のビールなんて、思い付いたものを持っていってしまった私で..後からあんなに少しでよかったのか?!センスが無さ過ぎだったか..と悩んでおります。
お花も可愛らし過ぎで大人な小林さんに気に入っていただけたかと心配になったりして。
もう少し、小林さんの好みを知っていれば..と思った次第です。


次回、機会がありましたら、もっと落ち着いて(苦笑)小林さんに舞台が素晴らしかったことを伝えなくては。

そして、パンフレットに書いていただいた綺麗で端整な「小林隆」の文字、もうこれは宝物です。

今回は舞台前に小林さんと鈴木聡さんが行かれた、書斎館にも行ってきました。私にはなかなか手の出ないお品の数々でしたが、小林さんもここへいらしてたのよね、などど思いつつ、美しい品々に見とれ、
いつか自分の身の丈にあった万年筆を見つけて、小林さんへお手紙が書ければなと思いました。

札幌は今たくさんの花が咲く爽やかな季節。
青い空と風に揺れる花達を見上げ、渋谷の舞台にいらっしゃる小林さんを思いつつ、もう一度舞台へ出かける日までを指折り数える日が続きそうです。本当は美しく咲いているライラックを花束にして、小林さんへ贈りたい気持ちになります。
本当に素晴らしい舞台でした。


さち

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2007年05月30日
◇ 情報をいただきました。 ◇ 「魔法の万年筆」 朝日新聞記事


昨日の朝日新聞(20070529)の夕刊に、「魔法の万年筆」の記事が出ていましたので、お知らせです(^^)

「魔法の万年筆」新聞記事 530-394.jpg

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2007年05月25日
わが心の井上源三郎

いつもこちらで遊ばせていただいているイギリスのMakの配偶者です。Makは泣き泣きロシアとポーランドに出張中ですが、私達家族は日本のホリデーを満喫しています。

 私は日本にいる頃は、京都の真如堂というお寺に住んでおりまして、隣は新選組ゆかりの地として名高い金戒光明寺(黒谷さん)でした。 昔から時代劇のロケ地として有名なところで、大河ドラマ「新選組!」のタイトルバックでも映っていますし、山本さんをはじめ出演者がいらして記者会見をしたのもここですね。小林さんはここで撮影なさったのでしょうか。

 私の新選組ファン暦は「燃えよ剣」からで、うちの蔵には、新人物往来社の本が山のようにあります。昔から栗塚旭さんを筆頭に土方人気が高いなか、私はいつも「源さん命」でやってきました(笑)。十数年前、イギリスで主人と結婚しましたが、初めて日本の主人の実家を訪ねた時、すぐ近所に土方歳三の生家があったときは、この人と結婚してよかったと思いました(笑)。もちろん井上源三郎の資料館も訪れております。

そしてイギリスで衛星放送にて「新選組」が放映された時、画面に「わが心の井上源三郎」を発見したのです。これまでも多くの新選組の映像を見ましたが、小林さんこそがいままでの誰よりも私の思い描いていたところの源さんでした。小林さんの日記を拝見しても真面目で誠実で、それでいてユーモアがあって、決して前に前に出てくるかんじではないですが、実は熱いものを内に秘めつつ、周りに和みと信頼感をを与えるという、まさに私のイメージするところの源さんに近いのではないかと思いました。こちらで御紹介いただいたフィルモグラフィーを参考に小林さんのお芝居をいろいろと拝見し、バイプレイヤーとしてどれもそれぞれの役柄になりきって、職人のようにきちんと仕事をしてらっしゃるのを拝見して、もっと小林さんのいろいろな役者仕事が見たいと思いました。特に舞台は俳優さんの実力がもろに出ますから、生で拝見できるのが楽しみでたまりません。

 三谷幸喜氏とも関係が深いと伺いましたが、私はイギリスで行われた「笑の大学」の初演も拝見し、こういう役をする小林さんが見たいなと思いました。イギリスで公演する日本人俳優も多いのですが、英語にも堪能な小林さんのこと、是非、イギリスにも公演に来ていただきたいです。

今回の舞台、まだ未見ですが、こちらの皆様の感想を拝見しても、インターネットを徘徊してもどれも評判がよく、特に男優陣がみんな素晴らしくキャラ立ちしており、小林さんが出ると場面がしまるという評価などを見て我が事のように嬉しくなってしまいます。舞台、楽しみにしていますので、健康に気をつけて頑張ってください。

 

宝泉

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2007年05月23日
入会してよかったな~

ところで、観劇されたようですね。

今回の舞台に関して、権田さん、
「本当に大好きなんだね~、小林さんのこと」って私は思ってしまいました。

そんな感じで、いただいたメールを見ていて、
「後援会に入会してよかったな~」って心底思います。
メールを読んでいて、実態はわかりませんが、飲み会きっと楽しかったんだろうな、とか、
話し込んだんだろうなとか、文面から伝わる雰囲気が温かく感じます。

以前入会申込書を送っていただいた時、
私は「入会しよう」と決めてメールしたものの、頭の片隅でまだ悩んでて、
「取寄せても入会しないかも?」とグラグラしてました。

でも申込書にあった
「小林隆の高校時代の友人を中心に小林隆後援会を設立いたしました。
小林隆が夢に向かって歩んでいくかたわらで、少しでも何かの力になれればと考えています。」
の文章が入会の決定打になり、今に至っています。
その時も今同様に温かく感じました。
なんかうまく言えないですが、そういうのがとても素敵だと思っています。

来月の会のイベントでこの雰囲気を垣間見れたら、と思います。
また、楽しみが増えました。
ちょっと長くなりました、しかもかなりの余談ですいません・・・。

では、おやすみなさい。


sora

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2007年05月22日
あっという間の2時間45分(≧∀≦)

行ってきました、PARCO劇場!
観てきました、「魔法の万年筆」!
楽しい時間でした~~~!!!

ロビーは花の香りでいっぱい。
三谷さんや七瀬なつみさんやはしのえみさんから小林さんへ、お花が贈られていました。
年末の三谷さんの作品、楽しみですね。
七瀬さんとは、来年舞台で共演されるのですよね。
これも今から、楽しみです。
はしのさんとは、「新選組!」以外でもTVドラマで共演なさっていましたし。
紺野警部を思い出してしまいました。

上演時間は、休憩時間も含めると、2時間45分ほどだったようなのですが、
そんなに時間が経ったとは感じられないくらい、あっという間でした。

ひささん、第1幕での小林さん、見逃しませんでしたよ!
「出たっっっ!」
という感じで、思わず身を乗り出してしまいそうになりました。

そして第2幕、
その後姿と第一声とだけで、エルバンがどういう人物なのかが伝わってくるようでした。
うぅ~ん、これ以上書いたら、ネタバレになってしまいそうなので、止めにします。

とにかく、これまでに皆さんが投稿なさっている通りです!
また、今まで観たことのない小林さんの顔や姿や声に、ほれぼれしてしまいました!

そうそう、皆さんお薦めのパンフレット。
読んでみて、皆さんがお薦めする訳がよ~くわかりました。
かっこいい小林さんの姿。
「探訪記」での、舞台や画面で観るのとはまたちょっと違った小林さんの表情や筆跡。
「座談会」から伝わってくる小林さんの人柄。
それから、舞台や役作りに対する小林さんの想い。
私もぜひぜひお薦めしたいと思います。

終演後、小林さんにご挨拶にうかがいました。
私が観劇したのは、19日のソワレですが、
itaさん同様、他に後援会の方がいらっしゃらなかったようで、私ひとり。ドキドキ!
(もしかしたら、どこかにさちさんがいらっしゃったのかもしれませんね)
小林さんを待つ間にどんどん緊張してきて、
小林さんの笑顔が目の前に現れた時には、口の中がカラッカラになっていました。
小林さんの笑顔は本当に温かくて、なんだかぼーっとしてしまって、
自分が何を話してるのか、訳がわからなくなってしまいました。
トホホです。

トホホな状態ではありましたが、
とても楽しい舞台を観た後に、
「小林さんの笑顔」というとても素敵なおみやげまでいただいたような、
そんなほんわかした空気に包まれたような気持ちがして、
PARCO劇場からの帰り道は、スキップでもしたいような気分でした。
小林さん、お疲れのところ、本当にありがとうございました。

6月18日の千秋楽まで、どうぞお身体にお気をつけてください。
舞台の成功、信じています。

Olive☆


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2007年05月19日
万年筆

みなさん、こんにちは。
itaです。

こちらの投稿コーナーで、みなさん続々と観劇なさっているのを知り、
私も早く『魔法の万年筆』観に行きたいなーと思っていました。

今日(19日)、やっと夫と二人で観に行ってきました。
いつ小林さんが出てくるのかな~と、わくわくしました。
今回の小林さんは、佇まいも動きもすっかり伝説の職人という雰囲気で、
ときにコミカルで、とっても素敵でした。

楽屋を訪問するときは、どのスタッフの方に声をかけたらいいのか、
ちょっとドキドキしました。
無事に訪問できてよかったです。
小林さんから「ひげは本物」という話を伺い驚きました。
お疲れのところを、笑顔で面会してくださって、本当にやさしい方ですよね。
ありがとうございました。

14時の回を観に行っていた後援会の方がほかにいらっしゃらなかったようで、
今回は会員の方には誰にも会えずに、それはちょっと残念でした。
舞台のあとに、舞台の話や小林さんの話をしたかったのですが・・・
また何かの機会にみなさんにお会いできたらなぁと思います。

今日の舞台を観て、案の定、万年筆に心ひかれてしまった単純な私と夫。
「小林さんも訪れたっていう『書斎館』にぜひ行ってみたいよね~。」
「万年筆持ってると大人ってかんじでかっこいいよね!」
などと話しながら帰路につきました。

ita


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2007年05月19日
初投稿です。

はじめまして、初投稿します。

「魔法の万年筆」観劇してきました。
「また観たいな」と思う作品が一つ増えました。
どなたか、先日おっしゃってましたね、
「涙が出るほど笑った」と。本当です。
ただ、あっという間で・・・
楽しい時間は過ぎるのも早い、毎度のことながら
わかっているんですが辛いところです。
2度の観劇が終了してしまい、話したいことたくさん。
ポロっとネタばれしそう。
ガマン。

そういえば開演前にロビーでフラフラしてたら
万年筆が飾ってありました。キラキラしてました。
私は万年筆使ったこともないですし、持ってないので
魅力について語れません。でも今までに
見たことある万年筆とは全く違うものがいくつもあり、
キラッキラしてました・・・、少しだけどパーカーさんになった気分。
そして観劇後パンフレットを開くと
書斎館へ行かれた鈴木さんと小林さんの楽しそうな様子。
開演前も公演中も観劇後も万年筆への魅力をたっぷりと盛り込まれてました。
これから観劇される方、楽しんできてください。


あと、観劇後に初楽屋訪問に行ってきました。
どうしたらよいものなのかわからず、
どの人がスタッフさんなのかもわからず、おろおろ。
やっと近くにいた方がスタッフさんだと気付き
「スタッフさんに伝えて~」のメール画面を
指差し見せました。ここを読んでちょうだいって。
中に入って、ご挨拶だけと思ったのですが、
目に飛び込んだ瞬間緊張して、今考えると何を話たか全く覚えてません。
唯一覚えているのが、笑顔ですね~。
正直エルバンさん登場のシーン、特に第一声は
毎回少しビクビクしてたので、
お会いしたときに見た小林さんの笑顔は安心しました。
幸せ。また明日から頑張ろうって思います。
素敵な機会をありがとうございました。


舞台はまだまだこれからですね。
小林さん、頑張ってください。


sora

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2007年05月18日
ワクワク(^-^)

ひささんとえみさんと睦さんとさちさんの投稿を読んで、
「魔法の万年筆」の観劇が益々楽しみになってきました。
なんだか、楽しそうな舞台、という雰囲気が伝わってきます。

「モダンなファッション」 うーん、おしゃれな感じの舞台なのでしょうか。
「風貌や後姿の演技」 え?いったいどんな風貌なんでしょう?!
「涙が出るくらい笑いました」 お~!そんなに笑っちゃう位楽しいのですね?!
「泣いていいのか、笑っていいのか、困りましたよ~」 わぁ、どんな場面なの~?!
「小林さんの生声!素敵でした」 ですよね!ですよね!
「小林さんの声が何とも素敵だ、と友人から報告」 私も早く生声が聴きたい!

パンフレットも面白そうですね。
「ダンディなコバさん」 きっと、かっこいいんでしょうね~!
「鈴木聡さんとの取材の様子」 どんな取材風景でしょう?!
「お笑いコンビのような小林さんと鈴木さんのお店探訪」 お笑いコンビ?!早く読みたいなぁ!
それに「座談会」もあるのですね。

舞台もパンフレットもどちらも楽しみですね~!
ワクワクのドキドキです!

それから、佐々原先生とひささんが川越でお会いできた事、これも素敵な偶然ですね。
観劇日の前日にお会いする事ができたからこそ、小林さんへの楽屋見舞いとして、先生の写真を撮る事ができたのですから、本当にグッドタイミング!

でも、何と言っても、初対面の佐々原先生に緊張しながらも話しかけられたひささんの勇気に脱帽です!
その勇気があったから、小林さんへの素敵な楽屋見舞いができたのですものね。

それにしても、投稿広場を読んでいると、驚かされます。
えみさんは、広島から。
ひささんは、大阪から。
さちさんは、札幌から。
ファンの方々が、本当に全国から、
小林さんの舞台を観るために劇場へと足を伸ばしておられるのですね。
素晴しい!

それにMakさんはイギリスからですし!
なんてグローバル!
でも、今回は、ロシアでお仕事のため観劇ができなくなってしまったとの事、残念ですね。
奥様はいらっしゃるのですね(もしやKimさん…でしょうか…?)。
次回こそは、ご家族で揃って観劇ができますように!
そして、一面の菜の花畑の写真、見事ですね~。
本当にビックリするほど、一面なのですね。

真夏日になったり、雷雨があったり、関東ではお天気がコロコロ変わっています。
札幌は緑が芽吹き始めた頃とか…。
沖縄では梅雨入りしたそうですし。
おなじ日本でもいろいろと違うものですね。
小林さんは勿論ですが、皆さんもお身体を大切になさってくださいね。

Olive☆


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2007年05月18日
やっと私も

小林さんの舞台の幕が上がって1週間、やっと私も観劇できる週末が近づいてきました。
なるべくみなさんの感想やネタバレは見ないように我慢して、
自分にとっての初日を楽しもうと思っております。
(小林さんの声がなんとも素敵だと、友人から報告を受けていますが)

19日は、残念ながら一緒に行く友人の帰りの都合で終演後すぐに劇場を出なくてはならないので、
小林さんにお会いすることができなくなってしまいました。

そのかわり、自分がチケットを取った29日とは別に、
小林さんのファンでもある友人が28日のチケットを取っていて、
その日も一緒に観劇しませんか?と誘ってくれました。
なので、28日に一緒に小林さんにお会いできればと思っています。
小林さんに会うなんて、恥かしくて、緊張することは覚悟なのですが、
友人が一緒なら心強いと思いまして。

まずは、週末に舞台の上の小林さんに会えることを楽しみにしています。
やっぱりドキドキしますけれども..。

では、またメールさせてください。


さち

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2007年05月17日
困りましたよ~

チケットが取れたので、予定よりも早めに、友人と観劇しました。
パルコのロビーにはたくさんのお花が!
三谷さんから、小林さんと阿南さんに、お花が送られてました。
ちょっとだけ、年末のお芝居に気持ちが飛んでしまいました。
9月からのチケット取りも、頑張らないと!

肝心の、魔法の万年筆ですが、権田さんはこれからですよね。
ネタバレは出来ませんが、久しぶりにお芝居で、涙が出るくらい笑いました。
最後の頃は、もう涙がうるうるとしたのに、オチに大爆笑してしまいました。
泣いていいのか、笑っていいのか、困りましたよ~
友人も、もう一度観劇したいと言ってました。
それほど、楽しいお芝居でした。

小林さんの、生声!素敵でした。聞きほれました~
テレビと全然違います。
パーカーと会話するシーンは、稲垣さんも素敵な声で、お二人の会話は、
もう心臓が、どきどきしました。(心の中で、きゃーでした)
小林さんの第一声は、背中を向けていたので、顔は見えなかったのですが、
声だけで、うわ~と思いました。

これ以上書くと、ネタバレしてしまいそう(笑)
ちゃんと感想も書いて、BOXに入れてきました。
次回の観劇も、とても楽しみです。


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2007年05月16日
『 小林さん 』

こんにちは。

ひささんが書いてらっしゃいましたパンフレットは私もおすすめです。
座談会では、多少、発言すくなめ?と思いましたが、
お笑いコンビのような小林さんと鈴木さんのお店探訪が楽しそうで楽しそうで。

道具が先か、気持ちが先か…
いつも道具が先の私なので、大事なこと見失ってないか考える時間をつくろうと思いました。

わたしもご挨拶できました。
「後ろ姿の声は聞こえましたか?」と真先におたずねになられ、
さちさんと同じく、ダイアリーの小林さんの様子、
権田さんからの裏情報から伝わってきていた『小林さん』がそこにいらっしゃいました。
広島のお土産をお渡しできました。
もう少しがんばってね、とエールをいただきました。ありがとうございました。


えみ

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2007年05月16日
『 魔法の万年筆 』 2日目 報告

5月13日 PARCO劇場 
『 魔法の万年筆 』観劇してきました

パルコ.jpg開場まで時間はあるのに 嬉しさに
人ごみの中 坂を上る足取りも軽やかです
渋谷PARCO PART1 に到着しました
PARCO劇場 は このビルの9階です

後援会関係は、
英語部同期の福島さんと私の二人きりでした

私が観劇した二日目は ロビーに所狭しと
関係者からのお花が飾られていました
ひとつひとつ眺めていくのも楽しいひと時です

音楽が始まって照明が当たり 華やかなオープニング
期待に胸が高鳴ります!

物語は 1920年代の ニューヨーク
モダンなファッションが楽しめます  男性の方も お楽しみに

さて お待ちかねの コバさん  どんな役かは 見てからの お楽しみ 
風貌 や 後姿の演技にも 注目です

本格的な登場は 2幕めから
でも 1幕にもしっかり登場しています 見落とさないでくださいね!


終演後 福島さんとご挨拶にうかがいました
福島さんの姿を見つけた コバさんは 表情を緩められました
コバさんを 労いながら見守る福島さん
英語部の絆の深さを 改めて感じました
楽屋見舞いの 佐々原先生のお写真も しっかり渡しました

何はともあれ コバさんは 元気で おいでです それが何より嬉しかったです


最後になりましたが、パンフレット ぜひチェックしてください!
3月28日の < ダイアリー > の ダンディな コバさんに 出会えますよ
4月22日の < ダイアリー >
南青山 ペン・ブティック書斎館 への 鈴木聡さんとの 取材の様子も 楽しめます


大阪の千秋楽まで どうぞ お身体ご自愛ください
舞台の成功を お祈りしています

                                       ひ さ

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2007年05月12日
川越にて

先生RIMG0042-s.jpg川越駅前の観光案内所は
何度か覗いているのですが、
< あの方 >を 見つけることはできませんでした。

12日も、あきらめ半分で覗いたところ
初老の紳士がお一人でカウンターに。

後援会発足パーティのお写真と似ていたので
もしやと思って名札を見ました
勇気を出して案内所に入りました。

コバさんの高校時代の
英語部の顧問の 佐々原茂雄先生 でした。


緊張して、しどろもどろになりながら話しかけると
先生は笑顔で話を聞いてくださいました。

先生RIMG0043-s.jpgコバさんを
「テレビでも見かけるようになって」 と
喜んでおいででした。

何度も <たかし><たかし>と 口にされ
そのお言葉を聞いただけで
穏やかな幸せな気持ちになりました。


最後に
「 明日観劇の折、楽屋見舞いに
お写真を持って行きたいので 」 と申し出ると
先生は 快くカメラの前に立ってくださいました。



                            ひ さ

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2007年05月12日
「魔法の万年筆」について

「魔法の万年筆」についての記事を見つけました。

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/stage/theater/20070509et06.htm?from=os1

5月9日の読売新聞に掲載された記事のようですね。


今日が初日なんですよね。
私の観劇日は、まだ先ですが、なんだかドキドキします。
公演最終日まで、お身体に気をつけて頑張っていただきたいですね。
公演の成功を、お祈りいたしております。


いちはやく「魔法の万年筆」をご覧になられる方達からの投稿も、楽しみです。

それでは、おやすみなさい。


Olive☆


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2007年05月11日
札幌より

いよいよ小林さんの舞台、明日からですね。
劇場のフライヤーでちょっとお洒落な髪型?!が素敵な小林さんを眺めつつ、
小林さんがどんな風に舞台に登場するのか、ワクワクしております。
ダイアリーに書かれていた小林さんの様子、そして権田さんの裏情報?!を伺っていると、
小林さんの舞台に対する真摯な姿勢や熱意が伝わってきますね。
私も初日に駆けつけたいところですが、楽しみはもう少し先に取っておくつもりで、
先に観劇された方の報告を聞きながら、期待を膨らませようと思っています。


都内は初夏を思わせる陽気の日もあるとか、
私の街ではまだ名残りの桜や梅を愉しむことができます。
やっと芽吹き始めた緑の街を歩きつつ、渋谷の舞台に思いを馳せています。

初日の舞台がたくさんの拍手と笑いと歓声に包まれることを祈っております。
そして早く私も舞台を観に行きたいです。

大阪のチケットも大変ご苦労をお掛けいたしました。
本当にありがとうございました。

さち


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2007年05月11日
いよいよって感じですね。

小林さんの日記をみてると、舞台もいよいよって感じですね。
私にとっては、小林さんというよりも、源さんのイメージが強くて、
源さんがんばれ!って感じですが、これは、ちょっと失礼かな。

思い出した!出しました。
小学校6年生の時、「米作り」の主役やりました!
最初で最後の舞台&主役だったかも。学芸会だったかな。
何十年も前のことなので詳細は覚えてないですが、
米作りを始めたばかりの村で火災が発生して、
米蔵がやけて、、、、わずかに残った米粒を見つけたヒメヒコ(私)が、
それを元に米作りをまた頑張ろうといった内容だった気がします。
学校の先生が作った台本だったんでしょうかねぇ。。。
前日の通し稽古で、私が自分のセリフのタイミングを忘れたのも思い出しました!
その教訓のおかげで、本番ではOKでしたが。

明日は、ロシアのビザの申請に行ってきます。

Mak


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2007年05月09日
まさかと思っていましたが、、、

4月中旬から怪しいなぁと思っていたんです。
5月の最後の週にロシアで会議があるってメールが回っていたので。
ロシアとなれば、ビザも取らなきゃいけないし、ま、行くこともないだろう。。。
甘かったですねぇ。
いろいろ上司にも事情(家族で帰るから云々、、)したものの、今回は、非常に大きな会議で日系大手お客さんがスピーチしてくれるので
日本人としちゃ、行かないわけに行かないでしょなんて感じで。
日本からイギリスに戻ってすぐにビザに必要な書類集めて、、、結局ロシア行きになりました。
小林さんの折角の舞台は、そんなわけで、家の奥さんと友達?で楽しませて頂くことになりました。
舞台後に小林さんにお会いできるなんてメールを戴いて、ますます、残念です。
格安チケットでとった返却不可の飛行機代は会社が持ってくれるので、経済的痛みはないものの、とほほ。。。です。

幸い、後援会サイトを見つけてからは、先の情報が随分入るので、
こうなったら、次は、絶対に建前は「仕事」、本音は「舞台」で日本に行くぞと、
人様に分からないように、小さな炎をめらめらと燃やしています。

添付写真は、まだ、舞台に行けるぞと意気込んでいた先々週に撮ったものです。
イギリスの菜の花畑です。今更、自分の写真添付しなくても検索すれば、イギリスの菜の花畑の多さは
すぐに見つかると思いますが。写真では分からないでしょうが、本当に目にまぶしい鮮やかな黄色です。

菜の花畑-h.jpg


もう一枚は、真ん中の「木」が主役ではくて、その両隣の茅葺屋根の上の小さな物体。

屋根の上に.jpg

茅葺の屋根は、田舎に行けばパラパラと見つかるのですが、
この小さな物体は、右の屋根の上が猫、左の煙突の横が狐らしきものでした。
当然、藁で作ったものです。
ちょっとした、センスが気に入って両方を一枚の写真でなんて思いましたが、
二兎追うものは、、、で、写真としては、いまいちでした。
折角買った日本の技術(小さなデジカメのことです)でしたが、使い手のセンスが追いつかない状況です。

ついでに、
日本同様、イギリスも異常な暖かさが続いていて、先月は記録上一番暖かかった4月だそうです。
さて、どのくらいでしょう。
平年が6.9度、今年は10.2度でした。
それでもイギリスって寒いんですね。海を渡ったフランスも同様の記録更新で14度、日本は、平年平均が
14度くらいとか。

Mak

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2007年05月08日
役者さんって凄い!

小林さん、皆さん、こんばんは。

小林さんは初日をひかえて緊張なさっているのではないでしょうか?
今日は、Oliveさんやきっこさんがちょこっと触れていらしたように、「俳優さんて役柄によって全然違う人にもなれてすごい!」にちょっと賛同して投稿しています。

ここは小林さんの後援会のサイトですが、小林さんが出ていらっしゃらない番組に触れてしまってすみません。
2006年度のドラマでは、私の個人的な感想では「NHKの連続テレビ小説」が、群を抜いて出来がよかったと思っています。
(本当に、すみません。でもあくまでも私の狭い世界の話なので聞き流してください。)
「純情きらり」と「芋たこなんきん」、どちらも素晴らしかったと思います。
そして、どうしてももう一度見たくて「純情きらり」のDVDを買いました。
一回15分のドラマの中で、必ず一度は泣いてしまう。
そして「純情きらり」には、「東京サンシャインボーイズ」時代からの小林さんのお友達の相島一之さんがご出演なさっています。
私は今まで、相島さんは”HR"の時の物凄く感じ悪い、白井晃さんの部下とか、コミカルな役どころとかでしか拝見したことがありませんでした。
ですから、今回もそういう役どころとしか受け止めていませんでした。
確かに、ずっとそういう上手いby-playerの役どころを果たしておられたのですが、今日、相島さんに召集令状が来て、西嶋秀俊さんと抱き合いながら泣いていらっしゃる演技を拝見して、私も大泣きしてしまいました。
井川遥さんを思い続け、そして出征していく・・・、その背中に泣けてきて仕方がありませんでした。
そして思ったんです。
「俳優さんって凄いお仕事だなあ。」って。
「才能だなあ」って。
コミカルな役どころも、いやみな男も、愛すべき可愛げのある人も、全部ご自分で表現なさるんですものね。

小林さんは、これからますますいい意味で私たちの思いを裏切る役どころにも挑戦なさるのでしょうね。
楽しみにしています。

お体にお気をつけて、舞台で、存分に泳いでくださいね。

2007.5.8

Mugi

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2007年05月07日
油断していたら

関東地区の皆様!!
今週午後一時十五分から、小林さん出演の『科捜研』再放送しています。
情報遅くなってしまい申し訳ないです(汗)

『屋台弁護士』今までとは違う小林さんを見ました。
いつも優しい笑顔で人のよい役……でしたが、今回の役もすごく引き込まれました。
反面、やっぱりいい人の役がいいなあ(死んだりうらまれたりするのはなあ)とファン心理で勝手に思っている自分もどこかにいました(笑)
次はどんな役かなあ??楽しみです。


きっこ


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2007年05月07日
【 シアタークリエ 】 工事順調の様です!

皆さんお久しぶりです、 ひさ です。


シアタークリエ完成間近.jpgこの連休に上京し、日比谷に寄ってみました。
【 シアタークリエ 】
工事は順調に進んでいるようですね。
最上階まで完成でしょうか?

<魔法の万年筆>も もうすぐ初日 楽しみですね。


                             ひ さ



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2007年05月05日
◇ 情報をいただきました。 ◇

既に、御存知かもしれませんが、
「恐れを知らぬ川上音二郎一座」の公式HPに、上演の日程と、三谷幸喜さんと「シアタークリエ」のスタッフさんとの座談会がUPされていました。

http://www.tohostage.com/theatre_crea/otojiro/index.html

前売りは9月1日から。
だいぶ先の話だ、と思っていたのですが、こうしてみると、あっという間に前売り発売になって、すぐに11月になってしまいそうな感じですね。

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2007年05月03日
◇ 情報をいただきました。 ◇


阿南健治さんの個人のHP「俳優・阿南健治ホームページ」~Dream&Smile~ に
「魔法の万年筆」のご様子が紹介されていました。

≪楽屋≫ 2007/04/30
http://anannoan.web.infoseek.co.jp/relax/index.html

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2007年05月03日
役者さんって、すごい!(@_@)

「屋台弁護士Ⅱ」を見ました。
役者さんって、すごい!と思いました。
そこにいたのは、今まで見た事の無い小林さんでした。

「花田少年史」でも、ちょっと「キャ――――ッ!」な小林さんを拝見しましたが、それとも違うのです。
最初に画面に登場した、小林さんから受ける印象が…
何ともいえぬいや~な雰囲気と怪しい言動。
ありゃっ?!いつもと全然違う?!
今までも、色々なドラマなどで、色々な役柄を演じる小林さんを拝見してきましたが、こんなに「嫌な感じ」を受けたのは初めてのように思いました。

刑期を終えた後、地道に真面目に働く田尻さん(田中健さん)の、娘を思う気持ちを利用して悪事に引き込もうとする村木さん(小林さん)。
本当に「悪い奴」なのですが、小林さんが演じていると思うと憎めない(^_^;)
「俺だって人生やり直そうと思ったよ。けどな、俺を待っていたのはムショ帰りっていう冷たい眼だけだっだんだよ!」
という村木さんの言葉からは、世間の冷たさ、現実の厳しさや、村木さんのやるせなさの様なものが感じられました。
村木さんだって、出所した後、周囲から暖かく迎えられていたとしたら、心があんなにもささくれだってしまうことはなかったろうに…と思うと、人間の弱さ、哀しさも感じられました。

それに亡くなってしまいましたし(;_;)
淋しい人だったんだよね…と、なんだか村木さんがかわいそうになってしまったのでした。

それにしても、役者さんって、本当にすごいです。
目も鼻も口も、何もかもいつもと同じ小林さんそのものなのに、全く違う「顔」を見せる事ができるのですね。
小林さんって、すごいなぁ~としみじみ思い、新鮮な驚きを感じさせられたドラマでした。


睦さんとなさんも書いてらっしゃいますが、「魔法の万年筆」は、後援会のおかげで、無事にチケットを購入することができました(買えないかも~!とすごく心配していたのですが)。本当に有難く思っています!
なごみさんも、「魔法の万年筆」のチケットを購入されたのでしょうか?
後援会の多くの方が、チケットを購入なさっているのでしょうね。
そして、なごみさんが書かれているように、皆さん「こばさんの姿にたくさん元気を頂くことになる」のですよね。
本当に楽しみですね。

Mugiさん、「魔法の万年筆」をご覧になるのを、泣く泣くあきらめたとのこと。
お身体の調子がよくならない、というのは何だか心配です。
どうぞ、毎日をゆったりと過ごされて、お身体をお大事になさってください。
6月の「小江戸・川越巡り」で、Mugiさんにお会いできるのを、楽しみにしております。
それから、「江口のり子さん」の面白い情報、ありがとうございます。
今度、見てみようかなぁ…?

ゴールデン・ウィークも後半に入りますね。
皆さんが、楽しい時間を過ごすことができますように・・・☆
あ、でも、小林さんは舞台のお稽古でお忙しいのでしょうか?
どうぞ、お身体にお気をつけて、充実した毎日を過ごされますように祈っております。

Olive☆


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