小林隆のひとりごと:投稿広場

 
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2007.06.30
ブーゲンビリアとホリホック
 
2007.06.30
楽しかった < 小江戸巡り >
 
2007.06.27
お疲れ様でした。
 
2007.06.26
◇ 川越巡り 2007年6月23日(土) ◇
小林隆のひとりごと
小林隆 投稿広場
2007年06月30日
某高校文化祭で

先日、埼玉県内の某高校の文化祭の企画で、新撰組を特集していました。京都、多摩地区を現地取材し、池田屋の模型も自作で展示していました。模型には例のフィギアが使ってあり、思わず笑ってしまいました。井上源三郎資料館も訪れ、館長の井上さんに1時間半も説明していただいたとか。仕上げは高幡不動前の「池田屋さん」で例の「~丼」を食べて感動したそうな。思わぬかたちで会員のみなさんの姿が浮び、とてもうれしいです。

zou      

池田屋の模型.jpg
<池田屋の模型> 

源三郎部分.jpg


川越巡りツアーには参加できずに残念でした。スタッフ不足を参加者のみなさんの協力でカバーしていただき恐縮です。会員のみなさんのあたたかいものがいつも伝わり感謝です。緩いスタッフですが、今後ともよろしくお願いします。


                     

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2007年06月30日
ブーゲンビリアとホリホック

梅とHollyhocks 530-397.jpg

 後援会事務局Ume.です。ご無沙汰すみません。小江戸川越巡り,盛会のようでしたね。佐々原先生も当日はご活躍されたようでぜひいきたかったのですが,残念でした。小林君にも会いたかったなあ。当日は副会長M君の地元春日部で卓球の試合、クレヨンしんちゃんがキャラクターになって卓球の国体会場になるそうです。
 
 話は変わって,Umeは権田会長の事務所に妻と出かけることがあります。その際に、床に落ちている,(正確に言えばごみとして捨てようとしている)ブーゲンビリアの花をもらってきてはデコレーションしています。

権田会長事務所のブーゲンビリア.JPG


権田会長の話題豊富な会話に妻は喜んでいます。シダや庭木についての話を聞き、もともと別の種類のシダはあるのですが、感化されて我が家でも同じ種類のシダを育てています。そして皆さん見てください。我が家で自慢のホリホック・ピーチーズ’ンドリームズです。イギリスの種を蒔いて育てました。ご近所でも評判で3メートルほどの高さがあり見ごたえがあります。他にも数種類のホリホックやラベンダー,今はベルガモットの花がきれいに咲いています。皆さん遊びに来てください。

Hollyhock (Peaches in Dreams) 530-615.jpg


 七夕が近づいてきました。今年も竹取の翁、図書館の短冊飾りに使う竹を取ってこないと、自宅の浦山にこれから出かけます。皆様にも何かよいことがありますように!! 

 
Ume

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2007年06月30日
楽しかった < 小江戸巡り >

佐々原先生、参加者の皆さん、コバさん
< 小江戸巡り > お世話になりました。 そして、お疲れ様でした。

川越駅外観h.jpg大和くんも 仲良くしてくれて ありがとう!


当日は、<晴れ男>の コバさんの力で
眩しいほどの いいお天気でした。


川越へ到着して、愛用のデジカメを取り出したら

 【 故障! 】

バッテリーも予備のものまで充電してあったのに…

川越駅.jpg所有者の気持ちを察してか、
佐々原先生 や コバさんに会える
<嬉しさ> と <緊張>が 伝わってしまったようです。

念のためにと持参した、扱いの慣れていない
予備のデジカメで撮ることに ・・・

こちらはこちらで、折角の <晴れの舞台> なのに
思うように 実力を発揮してくれません。


なんだかんだと お粗末な場面もありましたが、
とにかく 全員無事に最後まで < 小江戸巡り > ができたことが 何よりだったと思います。


佐々原先生.jpg何といっても、 佐々原先生 の 
お見事な <ガイド>には 感動いたしました。
バスの中でも、周りのお客さんや
運転手さんにまで 配慮をされての 案内です。

<川越の魅力>を 少しでも多く 私たちに伝えようと
熱のこもった 説明をしてくださいました。

( それでも、まだまだ足りない感じでしたね )

『 私なりに、小林隆の役に立ちたい 』 

              と 仰っていました。


大好きな 川越の街。
いつもは一人で 巡っていますが
s-佐々原先生とコバさん.jpgこの日は 皆さんと一緒に散策できて、
ほんとうに 楽しかったです。


川越の街は、
今回巡ったところ以外にも よい所が沢山あります!
( 今回入っていなかったお気に入りの場所も )

第2回 第3回も また企画してください!
今回参加できなかった方も、
              次回は 参加できますように。

もちろん、佐々原先生も ご一緒に・・・。


                      ひ さ

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2007年06月27日
お疲れ様でした。

大変遅くなりましたが、土曜日はお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。
権田さんは途中合流で大変お疲れモードでしたね。
小林さんもお疲れなご様子でしたね。
私はかなりはしゃぎすぎました、いい大人なのに。
日焼け跡がまだ痛みます。その時の興奮が冷めてきそうなので、
忘れる前にメールを打ちたいと思います。

初参加としては、率直に「とにかく楽しかった」。
小林さんの普通の感じも見れた、役者さんとしての話も聞けた、
小林さんと権田さんの会話も面白かったです。
卒業してからも「先生」と慕える人がいる、
そういうお二人と佐々原先生の関係も羨ましかったです。
また、小林さんの役者さんとしての話を聞き、苦しくなった内容も
ありましたが、そういうお話を聞けたことでこれからの自分の見方が
変わっていくように思いました。貴重な時間だと感じました。

会の皆さんともお会いできたことで「あ、自分もこうしよう」って
思うことが見つかりました。手始めにやっぱ部屋にTVを置くことを考えます。
ネットもちゃんとつながっていられるようにしよう、と。
色々と親切にしていただけたこと本当にうれしかったです。

喜多院にて1.jpg

川越巡りも晴天で、かなり暑かったですが、大変楽しかったです。
佐々原先生は常に日なたの中にいらっしゃったのに、
私は日かげに入れてもらっても「暑い、暑い」と言ってしまい、
「言っちゃいけない」と思いつつ口から出てしまい、
「ガマンが足りないな、自分」なんて思ったりしました。
それから巡る中で訪れた場所だけでなく、バスの時間に遅れてバス停まで走って
息が切れたこととか、蔵の町並みら辺で見上げた空がとってもきれいだったこ
と、風がとても心地よかったことなども思い出として残っています。

蔵造りの町3.jpg

年齢に関係なく人が集まれるというのは、素敵です。
知らないことをたくさん知れるし、違う考え方もあることを気付かせてもらえる
し、影響されることが増えていきます。
そしてみんなをつないでる小林さんの存在が素敵です。
なにもかもが楽しくてしょうがなかったです。
めいっぱい遊ぶモードになってしまっていた・・・・(汗)

初めてだった分、はしゃぎまくって色々とご迷惑をおかけしました。
でも、とても楽しく、充実した一日を過ごすことができました。
次回までには少し大人になりますので、またよろしくお願いいたします。


sora

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写真はひささんからご提供頂いたものを使わせて頂きました。

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2007年06月26日
◇ 川越巡り 2007年6月23日(土) ◇

青空の下、楽しい一日を過ごす事ができました。
本当に有難うございました。                小林隆後援会事務局 権田

川越 070623.jpg

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2007年06月25日
本当楽しそうですね。


インフォメーションの欄を拝見したら、たくさんの予定……本当楽しそうですね。
仕事柄土日は稼ぎ時なので参加は難しいですが、皆様の楽しかったカキコで楽しませていただきたいと思います。

きっこ


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2007年06月24日
川越巡りおつかれさまでした

みなさんこんにちは、itaです。
時の鐘 060623.JPG
23日は川越巡りお疲れ様でした。
初めて川越を訪れましたが、蔵の街並みとても素敵で、行って本当に
よかったと思います。
懇親会には参加できなくて残念でしたが、観光だけでもみなさんと
ご一緒できてうれしかったです。

あちこち歩き回ってけっこう疲れましたね。
ガイドの佐々原先生、どうもありがとうございました。
ひささんは、ツアコンばりの大活躍でしたね。

一番印象に残ったのは時の鐘。
あの鐘楼を見上げたとき、なんともいえぬ感慨がありました。
この街にこの鐘楼があってよかった。
みんなで資料館の二階から鐘の音に耳を澄ましていたあのひとときは、
これから先もずっと覚えていると思います。

ita

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2007年06月23日
お会いしたかったです。


ギリギリまで粘ったのですが、お休みが取れませんでした。
お髭をそった小林さんに、お会いしたかったです。
残念です。


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2007年06月23日
マチベンよかったですよね

山本さんと打ち解けていくまでのストーリー、そして、同時にヒロインの検事時代の過去が明かされることで、江角さん演じるヒロインのキャラクターがよりリアルになりました。いい勉強になりました。
勉強……とは違いますが、『魔法の万年筆』面白かったみたいですね。
やっぱり行きたかった……。でも自分で決めたことですからね。
早く再演しないかなあ、と勝手なことを思っています。

今日は川越へいかれるんですね。
楽しそう。気をつけて。
こっちも天気予報とは違い、暑くなりそうです。

きっこ


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2007年06月21日
素晴らしかった舞台

 コバさんの千秋楽明けの日記や、ひさんさん御紹介の満足そうな笑顔のコバさん(河原日記)を見ると、あの素晴らしかった舞台を思い出し、興奮したり、祭りの後の寂しさを感じたりしています。ほんとうに長丁場でしたが、感動をありがとうございました。舞台の感想をもっと早くアップしたかったのですが、舞台でのコバさんのこと、ごいっしょしたOliveさんが妙齢の美女だったことなど、きっと熱く語ると、見ることのできなかった主人が気を悪くするだろうとほとぼりが冷めるまで待っていました(笑)。

 

物語はほんとに大人のお伽話といわれるのがぴったりで、よく考えてみれば誰一人幸せになってないし、主人公はあっけなく殺されるし、救いようのない話なんですね。だけど終わったあとになんだか大切なものを発見できたような暖かい気持ちになれる不思議な舞台でした。それぞれの役者の持ち味が十二分に生かされ、コメディとシリアスが見事なコンビネーションを見せ、3時間弱もあったのに最後まで飽きさせない展開になっていました。

役者さんが皆さん達者な方ばかりなので、笑いの場面ではもう飛ばしまくりで涙がでるほど笑わせてもらいました。そのなかで小林さんのエルバンだけがシリアス場面を担当するので、エルバンの店になると場面が急にしまり、脚本家の伝えたいこと、たとえば愛すること、信じること、成功とは?大切なものとは?みたいなメッセージが観客のほうにしっとりと伝わってきたように思いました。またエルバンの抱えてきた人生、職人としての誇り、娘への不器用な愛情、そして職人として万年筆を使う人(パーカー)への愛情、そういうものがエルバンのせりふまわしや全身から滲み出ていました。朝日新聞(5・29)での劇評での写真がパーカーとエルバンの場面だったのも納得いくなあとひとり感激してました。他はいかにもなんちゃって翻訳劇(♪ここはし~ぶや~)のムードだったのに、あの二人の場面は本当にNYのチャイナタウンに住むわけあり職人の店に見えましたもの。「あら、ここはウエストエンドだったかしら」と周りを確認したくなるくらい。

コバさんの生芝居を見るのははじめてでとにかくドキドキだったのですが、生のほうがやっぱり「芝居のうまさ」みたいなものはよくわかりますよね。たとえば細かいところですが、パーカーから前金をもらって中国人にお金を返すといって店をでていくところ。デルタから博打するなみたいなことを言われて、しないよみたいなやりとりの後なのですが、(せりふよく覚えてない、、)、窓にチラッと映る彼の後姿が帽子をきゅっと押さえるようにしてもう博打したくてうずうずしているかんじがよくでていて(私の勝手な想像ですからちがったらごめんなさい)くすっと笑ってしまいました。鈴木さんがおっしゃっていた「真剣なんだけど、見え方としていかに喜劇性を出すか」という課題には十二分に応えていらしたと思いました。拳銃を構えての「手が震えるから誰にあたるかわからん」なんてもう爆笑でしたし。エルバンの真面目さや頑固さがより喜劇性を引き立てていましたよね。

実際にお会いしたコバさんはあんまりにも素敵でその優しさにもう取り乱してしまいました(笑)。主人に話すと悔しくて大変なので黙っていることにします。ふくらはぎがご心配でしょうが、今度はぜひ、アクションもあるお芝居を拝見したいですね。帰り道にOliveさんと「カッコいいのに実年齢より上の役ばかりでもったいない。今度は若い役をみたいわあ」と盛り上がったのでした。 つぎは「川上音二郎一座」ですね。お体に気をつけて頑張ってください。こちらでは衛星放送で「華麗なる一族」が始まりますので、民放の連ドラは苦手だったのですが、コバさん目当てで拝見させていただくことにします。

宝泉


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2007年06月19日
<魔法の万年筆> 千秋楽

6月18日 <魔法の万年筆> 千秋楽が無事に終わりました。

もちろん、この日の シアター・ドラマシティも 超満員でした。

千秋楽の舞台は、
出演者の皆さんご自分の役に 名残を惜しむかのように
それぞれのスタイルで 楽しんで演じているように思えました。

思い入れたっぷりに演じる方や 思いっきり弾けている方 等など・・・


千秋楽のエルバンさんは、私には少し違って見えました。
それまでは、低めの声で登場されていた感じを受けましたが
最後の公演は、本来のコバさんの声に近い印象でした。

デルタの父としての情感 や <伝説の万年筆職人>としての風格も
演じているというより、ご自分のものとして表現されているのに驚きました。

毎回毎回、違った印象を受けた公演でした。
やはり生の舞台は、いいものですね。


<魔法の万年筆> を 通して
本当に大切なものは 【 物 】ではなく 【 人を信じる心 】なのだな と 感じました。

目に見えないものほど見逃しやすく、失いやすいものなのかもしれませんね。


コバさん、ひと月以上の長きにわたる公演 お疲れ様でした。
どうぞゆっくり、お身体をいたわってください。

とても、楽しかったです! 本当に ありがとうございました。

                                        ひ さ


河原雅彦さんのブログに・・・

大阪公演で楽屋がご一緒だった 河原雅彦さんのブログに
公演を終えてホッとされているコバさんの笑顔が掲載されています。
http://loverock07.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_402a.html

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2007年06月18日
< 魔法の万年筆 > 大阪公演報告

070618 s-RIMG0411s.jpg< 魔法の万年筆 > 大阪公演が、
梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティで上演です。

今年の2月コバさんがご出演になった
「 えっと、おいらは誰だっけ? 」も
ここで行われました。

ホテルと直結した<ちゃやまちアプローズビル>は、
華やかな雰囲気で
観劇の高揚感をいっそう高めてくれます。

東京より広くなった客席ですが、超満員!
おしゃれをした女性客でいっぱいです。
男性のお客さんは、ちょっと肩身が狭そう・・・。

さて肝心の舞台ですが、
070618 s-RIMG0412.jpg大阪のお客さんも、冒頭から楽しんでいる様子でした。
東京公演よりも、
面白い場面では笑い、
哀しい場面では、すすり泣く声が聞こえてきました。

コバさん扮するエルバンですが、
私が拝見した、東京公演二日目よりも
デルタとの親子愛が深まっていたように感じられました。
コメディとシリアスな緩急が興味深かったです。

東京公演では経験しなかった、二日連続昼夜2公演も
無事に終わって、本日は千秋楽です。
コバさんは、お元気で取り組まれているご様子です。

アットホームな雰囲気が伝わってくる楽しいひと時でした。


                                     ひ さ


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2007年06月13日
東京公演千秋楽、おめでとうございます!そして、役者さんって、すごい!(@_@;)

東京公演、千秋楽まで無事に終えられましたこと、おめでとうごさいます!
そして、お疲れ様でした。
とても楽しくて、考えさせられるところもある舞台でした。
楽しい時間を、ありがとうございました。

カーテンコールでは、観客はスタンディング。
最後には銀テープまで舞って(ビックリしました)、盛り上がっていましたね。
あぁ~…。東京公演、終わっちゃった…と、淋しくなっている私です。

小林さん演じるエルバンは、本当に素晴しかったです。
とても存在感がありました。
あのエルバンを演じている小林さんが、今年の1月に「えっと、おいらは誰だっけ?」でノーマン・バセットを演じた小林さんと同一人物だとは、とても思えませんでした。
改めて、役者さんって、小林さんってすごい!と思わされたのでした。

ちょっと一息いれたら、次は、大阪公演ですね。
怪我などなさらないよう、お身体に気をつけて、頑張ってくださいね。
大阪公演も無事に千秋楽が迎えられますよう、埼玉から祈っております。
大阪公演をご覧になる皆さんも、どうぞ存分に楽しんでらしてくださいね。


Mugiさん、観劇も「川越巡り」も「泣く泣くあきらめた」との事、とても残念に思います。
でも、健康を取り戻す事が1番大切ですものね。
11月の「恐れを知らぬ川上音二郎一座」には、お元気で観劇ができますよう、祈っています。

関東地方も梅雨入り間近なようです。
小林さんも皆さんも、体調を崩しませんよう、お気をつけてくださいね。

Olive☆


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2007年06月12日
会員キーホルダーのご送付ありがとございました。

小林さん、皆さん、こんばんは。

遅くなりましたが、会員キーホルダーを送付していただきありがとうございました。
お礼を申し上げるのが遅くなってすみません。

到着したのは、少し後でしたが、同封されていたお手紙の日付が私の誕生日でしたので、「ちょっと遅れてきた素敵なbirthday present」のようでとても嬉しく思いました。

小林さんは今の時刻お芝居の真っ最中でしょうか?
もうすぐ大阪にいらっしゃるにもかかわらず、お芝居を見に行くことが出来ずとても残念です。
「川越ツアー」も大変楽しみにしており、小林さん、権田さんはじめ皆さんにお会いできるのを楽しみにしておりましたが、「今の体調では無理」という判断で、泣く泣くあきらめた次第です。
「暑い間はじ~っとしておくこと」とのdoctorの厳命です。

「そのかわりなんとしても《シアタークリエ》には行く!」、と心に誓っておりますので、おとなしくして11月までには元気になろうと思っています。

小林さん、すっかり暑くなり、舞台でのお芝居は体力を消耗なさると思いますが、どうぞお元気で頑張ってくださいね。
みなさんも、お芝居、そして「川越ツアー」をどうぞ楽しんできてください。

May God bless you!

2007.6.12

Mugi

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2007年06月10日
23日が楽しみです。

雷がゴロゴロなっているので、ちょっとビクビクしながら、メールしています。

今から、23日が楽しみです。
後は、なんとか体調が崩れないように祈るばかりです。

「魔法の万年筆」のチケットも、東京の楽日、最後の1枚になってしまいました。
手元にチケットがある時は、楽しみがいっぱいですが、次々チケットの半券が切られてしまうと
「あ~。あとこれだけになっちゃった・・・・・」
と、さみし~くなってきてしまいます。

大阪公演に行かれる方がうらやましいです。
とはいえ、今回、東京公演を5回観に行くのが、現在の私には「いっぱいいっぱい」でしたので、あまり無理しちゃいけないな、自重しなければ、と思っています。
それなのに、エルバンを演じる小林さんが素晴しかったので「恐れを知らぬ川上音二郎一座」も1回2回じゃ我慢できないかもしれない…でも、私の仕事の予定がどうなっているか、全然わからない…と、早くも頭を悩ませています。
とりあえず、節約してお金は貯めておこう、と思っています。

変なお天気ですから、体調を崩さないように、お気をつけてください。


Olive☆


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2007年06月09日
見納め

最新情報ありがとうございました。
ちょうどシアタークリエ付近にいたのですが、だいぶ出来上がってきました。
見上げると、壁も窓もありましたよ~。(←当たり前ですが)
私がクリエの建設現場を初めて見た時は、まだ壁すらなかったですから、
ずいぶんと立派なものができてきたと感じます。
会員の皆様もきっと首を長くして待っていらっしゃることでしょう。


「投稿広場」気付きませんでした。
その頃くらいに友達から「見たよ~」ってメールが届いてました。
しかし、何を見たのか言わないので、(私も聞かなかったんですが今更ですが「これか!」って思いました。
こちらこそありがとうございます。

「魔法の万年筆」のこと、イベントのことなどで、投稿広場が賑わってきてますね。

Oliveさんの投稿も見ました。投稿文に自分の名前を見つけると、
こっぱずかしい感じが・・・。でもちゃんと読んでもらえてるのだな~って実感できますね。うれしいです。
イベントに参加される方々の投稿もあり、日が経つにつれ楽しさが増してきます。
「魔法の万年筆」に関して言えば、私は大阪に行くのは断念したので、
昨晩本当の見納め日になりました(泣)
「前見たときはグッと来なかった場面なのに、ここグッときた」とか
「この役者さん、こんな表情してたんだ」とかまた新たに得たことがありました。
最後にもう一回見ることができ、良かったです。

小林さんが「魔法の万年筆」の東京・大阪千秋楽を無事に迎えられることを願います。

あ、また長くなってしまいました。
では、この辺で。


sora


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2007年06月08日
パソコン画面の向こう側の笑顔(^-^)

投稿広場を読んでいると、画面の向こう側にいろんな笑顔が見えてくる様です。

「入会してよかったなぁ~」というsoraさんの心のつぶやき。
soraさんも、この後援会の温かさに魅かれたんだなぁ…と、何となく納得したりして…だって、やっぱり、皆さん、この後援会には温かさを感じますよね。

それから、会員証を受け取った時の喜び!
soraさんが「来たっ!」と玄関先で騒いでしまうのもわかります~!私もそうだったし。
ゆきさんも「想像以上にかわいくて感動しております」と、喜んでらっしゃる様子が伝わってきます。
えみさんは、壊れてしまったそうですが、修理してもらって何とかなったとの事、よかったですね。
きっと「何か」からえみさんを守ってくれたのかもしれませんね。
大和君にも、会員証が届けられたのですね。
大和君、喜んだ事でしょうね~。
さささんと大和君との会話が、なんとも微笑ましくて!

そして、観劇した時の感動と感激!
皆さんがネタバレをしない様に気をつけながらも、感じた事を文章にしてらっしゃるのを読みながら、ひとつひとつに「そうだなぁ、そうだよねぇ」とうなずいてしまいます。

終演後、小林さんと会われた時のドキドキ感♪
「ミーハー状態」で「あがりまくって」というさちさん。
「舞い上がって」しまったという睦さん。
そうですよね!そうですよね!小林さんを目の前にしたら、あがってしまうし、舞い上がってしまうし、訳わからなくなりますよね?!
「私だけじゃない。皆、そうなんだぁ~!」と、変な所で、安心したりして(^^ゞ
本当に何度お会いしても(と言っても、そう何度もお会いしているわけではありませんが)
「本物の小林さんだぁ」と、緊張しまくる私です。
でも、さちさんも睦さんも、小林さんの笑顔や温かさをしっかりと感じられて「嬉しかった!」という気持ちが伝わってきて、読んでいる私まで、嬉しくなってしまいました。

宝泉さんの「新選組」との「縁」には、なんだかもうビックリです。
お住まいになられていた所は勿論、だんな様のMakさんのご実家についても、これを「偶然」という言葉で片付けてしまってもいいものだろうか、と思ってしまいます。
また、「これまでも多くの新選組の映像を見ましたが、小林さんこそがいままでの誰よりも私の思い描いていたところの源さんでした」と言う文章には、「やっぱりそうなんだ!」と勝手に喜んでしまいました。
私は、NHKの「新選組!」しか知りません。
けれど、多くの映像をご覧になった宝泉さんが「小林さんこそが源さん」と感じた、というのには、大きな味方を得たような、そんな気持ちになってしまいます。

Makさんの、サンクト・ペテルスブルグの空港での、日本食レストランへのチャレンジ!
「ご飯にバターが乗っている」…って、いったいどんな日本食?!
残してしまうのも、わかるような気が・・・・・。
ハードな出張、お疲れ様でした。

また、朝日新聞の記事についての情報を寄せてくださった方にも感謝です。
以前も三谷さんの「ありふれた生活」が投稿広場に掲載されていましたが、家でとっていない新聞の記事などは、目にすることがありませんので、こうして投稿広場で読めることは、とてもありがたいです。

このところ、いろいろとありまして「なんだかなぁ」という気分でしたが、投稿広場で皆さんの投稿を読ませていただいて、皆さんの嬉しさやドキドキ感が伝染してくる様で、画面の向こう側に見える笑顔に、なんだか和ませていただいたように思います。
皆様、ありがとうございました。

小林さんもダイアリーに書いてらっしゃいましたが、東京公演も残りわずかですね。
どうぞ、お身体に気をつけて頑張ってくださいね。

Olive☆


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2007年06月07日
宜しくお願い致します。

大和に会員証のキーホルダーが先日届きました。
ありがとうございました!
「ほら、これで大和も隆さんを応援する会の立派な会員だね!」と見せると
「オレ、これで ぼうねんかいとかいけるねぇ」と嬉しそうに言うので
「んー。忘年会はもう少し大人になってからかなぁ」と答えると
「そっか、もっとおにいちゃんにならないと 
たかしさんとかんぱいできないのか・・・」となんだか納得をしたようです。

一緒に乾杯は出来ないけれど、川越は楽しみにしています。
ぐずった時など「隆さんに会えないよ!」と言うと
「やだ!やだ!」とすぐやめてくれるので助かってます。
反対に私が何か失敗すると
「ママ、たかしさんにあえないよ。オレだけあっちゃうからね!」
と逆襲されます。

小さな子供が一緒で皆さんにはご迷惑をかけると思いますが
何卒 宜しくお願い致します。


ささ

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2007年06月07日
壊してしまいました(×_×)

こんにちは。

会員証、届いていました。
嬉嬉と鞄につけていたら、ロッカーにひっかかってたみたいで、
壊してしまいました(×_×)
今日になって修理してもらったのでなんとかなったのですが、
机の中に大事におさめておこうかと思ったり…

キーホルダーが壊れる30分位前に、
いつも身につけていた祖母の形見のブレスレットが
バラバラになってしまいました。
キーホルダーも「名前」ですし、二つとも身代わりになってくれたのかなぁ。


えみ


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2007年06月07日
大きい?デカイ?

小林さん、残り日程も少なくなってきて疲れていることと思いますが、最後までがんばってください。

私は、大分前に報告の通りの出張で、今回は舞台にいけませんでした。
代わりに?ポーランドのワルシャワから飛行機で1時間、さらに車で1時間弱のド田舎まで行ってきました。
翌日はロシアのサンクト・ペテルスブルグへ移動で。
どちらへも直行便がなく、4日間で6回の飛行。
空港での待ち時間だけで10時間以上と、拷問のような出張でした。

行く先々は日系企業が進出しているところなので、空港で日本食レストランがあれば入ることしたのですが、
(こうでもしないと空港での楽しみもないし。ま、これを楽しみと呼んでしまう刹那さありますが・・・)
サンクト・ペテルスブルグのひなびた空港にも、日本食を出すレストランがありました。
一つはカフェみたいな感じなのに、「Shushi」と書いた暖簾。
もう一つは、見るからに怪しいなぁと思いつつも、日本食がメニューに2-3点乗ってるレストラン。
清水の舞台から・・・とは言わないまでも、それなりの覚悟をしたうえでレストランへ足を運びました。
「Teriyaki」(日本語で「照り焼き」と呼べるものではありませんでした。)とご飯を注文したんですが、
なんとご飯にバターが乗っている優れもの。
「出されたものは残さず食べなさい」という母の声が聞こえたのですが、、、、、残しました。
次回は、カフェのSushiにチャレンジ!かな?

今回は、サンクト・ペテルスブルグで時間があったので、現地人に街を案内してもらいました。
予備知識ゼロで行ったのですが、わずか300年の歴史の街中には見所がたくさんありそうでした。

聖イサーク寺院 535-397.jpg

添付の写真は、「聖イサーク寺院」という建物です。(帰ってきてからから勉強しました)
とにかく、すべてが「でかい」のに驚きました。大きい!じゃなくて、デカイ!です。
この建物も世界で3番目の大きさの寺院とか。
そんな話しを現地人に話してたら、「モスクワはもっと大きいよ」だそうです。
見てみたいですねモスクワ。

Mak


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2007年06月05日
想像以上

おはようございます。

昨日、あわてておりまして、会員証が届いたお礼を申し上げるのを失念してしまいました。
写真では見ておりましたが、想像以上にかわいくて感動しております。


ゆき

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2007年06月05日
はずかしそう・・・だった

おはようございます。
この間は、ありがとうございました。
おかげ様で、小林さんとお会いする事が出来ました。

ご報告が遅れたのは、私は大失敗をおかしてしまいまして、
小林さんの笑顔を見たとたん、舞い上がってしまいました。
後で友人から、「○○は、パイロットか(笑)」と、突っ込みが入るくらい、
信じられないテンションだったようです。
友人曰く、少し小林さんも、はずかしそう・・・だったそうで、
本当に、申し訳ありません。
自分でも、何を言ったのか覚えてません。たぶん?舞台の感想も伝えてません。
ただ覚えているのは、小林さんの笑顔と、周りのスタッフの方への、
小林さんの心配りと、配慮と、最後に握手した時の、手の温かさと、指が綺麗でした・・・
思い出すと、支離滅裂になってしまいます。

今日5日は、パルコ先行の抽選で当選したチケットで、観劇してきます。
しっかりと、芝居を楽しみ、ちゃんと感想を書きたいです。
小林さんもお疲れだと思いますので、訪問はしませんが、
しっかりと目線と(笑)、拍手は贈らせてください。


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2007年06月04日
「来たっ!」

「会員証」のキーホルダー今日届いてました。
「来たっ!」と玄関前で騒いでしまいました。
字体も好きですし、とてもかわいらしくて気にいりました。

作ってるとこ見たかったな~と思いつつ、作ってくださった方に感謝。

清水さんからいただいたお手紙も思わずニコニコしてしまいました。
どうもありがとうございました。


sora

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2007年06月03日
◇ 小林隆後援会イベントのご案内 ◇

「 コバさんの故郷を訪ねて ~ 小江戸・川越巡り ~ 」

日 程  2007年6月23日(土) 
場 所  埼玉県川越市
参加費  3,000円

会員の皆様には既にご案内をさせて頂きましたが、まだご案内が行っていない方におかれましては、申し訳ありませんが、事務局までご一報いただけますようお願い申し上げます。

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