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ハッ!と気付けば「屋上庭園/動員挿話」の初日まで、あと数日!!!
もうすぐだぁ~~~!!!
小林さんの2月20日のダイアリーによると、七瀬さんとお二人で朝日新聞の取材を受けられたとのこと。
新聞には、いつ掲載されるのでしょうか。
それとも、もう掲載されているのでしょうか。
早く読んでみたいですね。
う~ん…毎日新聞も取材してくれればいいのになぁ…。
「この公演、期待が大きいみたいで
改めて頑張らねばと思った。」
と、ダイアリーに書いてらっしゃいましたが、こういった所謂商業演劇でない作品が再演される、という事は、あまり多くはないのでしょうか?
どなたか演劇界に詳しい方、教えてくださいませんか?
再演って、度々あるものなのでしょうか?
ミュージカル等では、再演される作品がよくあるような気がするのですが、
その場合でも、キャストの一部が前回とは違っていたりする事があるような・・・・・。
勿論、役者さん達のスケジュールの都合などもあるのでしょうけれど…。
でも、今回の再演では、キャストも演出家も初演時と全く同じ、という事は、
初演のキャストと演出が「最高に良かった」からなのですよね、きっと!
それって、とても嬉しい事ですよね~!
何と言っても、初演された2005年には、たくさんの賞を受賞している作品ですし、
そういう事を考えても、やはり期待度と注目度が高い作品なのでしょうね。
そういう作品に小林さんがご出演されている、という事が、何だか本当に嬉しいです。
しかも、小林さんの衣装のスーツの生地はイタリア製で、テーラーに仕立てられたものだとか。
それって、衣装が初演時よりもグレードアップしている、という事なのでしょうか。
スタッフさんも、初演より力を入れている…?…のでしょうか。
きっと、この作品に関わってらっしゃる皆さん、ひとりひとりが全力投球で頑張ってらっしゃるのですよね。
そういう作品を観る事ができる、というチャンスに恵まれた事を、本当に有難く思います。
soraさんの投稿に、なんだかせつない気持ちになりました。
「今回は、なかなか都合がつかず
「あまり観に行けない!」と悲しみました。
でも、できるだけ観たい・・・。
「兵庫まで行ってしまおうか」と悩みに悩んで断念。
数少ない観劇になりそうですが、
楽しみたいと思います。」
そうですよね・・・。
新国立劇場での公演も12回ですもんね。
「恐れを知らぬ川上音二郎一座」の時のように、2ヶ月近く公演が続く訳ではないですから、
仕事の都合等もあるでしょうし、「観たいのに駄目だ~」となる場合もありますよね…。
全国公演がある、といっても兵庫と岐阜だけですから、
観たいけれど行く事ができない、という方もたくさんいらっしゃいますよね。
全国にいらっしゃる小林さんファンの方々皆さんが作品を楽しむ事ができる、というのは本当に難しい事なのですね。
どうしたらいいのでしょうね。
せめて、NHKで再びTV放送をしてくださらないでしょうか。
またはDVDにして発売するとか。
何かいい方法があるといいのに・・・・・。
先日まで春の様な暖かさでしたが、再び冬に逆戻りですね。
小林さんも、皆さんも風邪などひきませんよう、お気をつけてくださいね。
Olive☆
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