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影彦さんとMugiさんの投稿から、兵庫での公演も素晴しいものだったのだろう、と想像する事ができます。
本当に、お疲れ様でした!!!
影彦さんは、学生さんでいらっしゃるのですよね?
小林さんの舞台を生でご覧になったのは、初めてなのでしょうか?
影彦さんが、心の底から感動なさったという事、その素直な感情が、文章から伝わってきます。
小林さんともお会いする事ができて、よかったですね!
「こばさん!」と大声で呼びかけたとの事、素晴しい~!
もし、私だったら
『あ!小林さんだ!小林さんだ!小林さんだ!小林さぁ~ん!』
と、心の中では叫んでいても声にはならず、きっと小林さんは何も気付かずに目の前を通り過ぎて行かれる事だろう…と容易に想像がつきます。
ちゃんと呼びかけることができて握手にサインに写真をお願いする事ができたなんて、さすがです!
「こんなに手が冷えるまで待ってくれたんだ」
の一言には、一発で胸の内が熱くなりますよね~!
ほんっとうに優しいのですよね、小林さんって…。
でも、きっと影彦さんが自分をずっと待っていてくれた、という事が、小林さんにとっても嬉しかったことなのではないでしょうか。
そんな風に思えます。
「テレビで見るより絶対にいい!」
というMugiさんの言葉、その通りだと思います。
テレビでは何も伝わらない、という訳ではありませんが、生で感じるあの感覚は、やはり画面を通して…というのは難しいのかなぁ…と思います。
Mugiさんも似た様な事を書いてらっしゃいますが、舞台を生で観ることのできる環境にいる自分が、どんなに恵まれているのか、という事を改めて実感します。
それは、本当にありがたいことなんですよね。
お芝居にはかなりショックを受けた、とも書いてらっしゃいましたが、
Mugiさんは、ご自分でも音楽や言葉で表現なさる事を大切にしてらっしゃるようですので、
やはりいろいろとお感じになる事があるのでしょうね。
「Oliveさんは、『緊張してしまうので、話すことを考えて、楽屋訪問にのぞまはる』」などと(^_^;)
そんな立派なことでは全然なくて、
その位しないとどうにもならない、というか
そうしていてさえ、まともに話せないというか
「伝えたい事を伝えられたか」という事になると、毎回玉砕なので、
前夜に考えたことはいったいどうなったんだ?!と、いつもガックリしている私なのであります。
終演後には「めっちゃお得!」なイベントがあったのですね!
よかったですね~♪
M・Kさんは、ご自分の公演と重なってしまった、との事…残念でしたね。
という事は…もしやM・Kさんは…役者さんでいらっしゃるのでしょうか?!
または、演出家さんとか?!
または、照明などのスタッフの方とか?!
昨年末の投稿広場「出演しています。」には、後援会員の中に水野さんとおっしゃる役者さんがいらっしゃる、という事が書かれていて、ビックリしましたが、そのような方が他にもいらっしゃるのでしょうか?
会員の方のご職業は様々なんだな~…と、しみじみ感じてしまいました。
兵庫公演後、小林さん、お疲れだったのですね。
でも、疲れるのが当たり前ですよね。
ショッキングな出来事には、あららららら・・・・・ですが、
昨日はゆっくりとお休みできた様子で何よりです。
今日は、可児市に行かれたのですね。
今頃は、明日に備えてもうお休みになってらっしゃるのかもしれませんね。
明日は、本当に本当のラストですから、
心残りの無いよう、素晴しい舞台となりますよう、祈っております。
Olive☆
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