小林隆のひとりごと:投稿広場

 
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2008.05.29
お久しぶりです♪
 
2008.05.28
古畑中学生の公式HPです
 
2008.05.25
今更…(^-^;)…なんですが、3月1日、新国立劇場での「シアタートーク」(^∇^)
 
2008.05.15
今頃…なんですが
小林隆のひとりごと
小林隆 投稿広場
2008年05月29日
おとなの向島音吉様

コ、コ、コメント、ありがとうございました!!!!!
嬉しいですっ!!!
驚いて、眠気も吹っ飛びました!

タモト清嵐くん、ソランと読むのですか。
なかなかおしゃれな名前ですね。
注目したいと思います!

古畑任三郎ファイナル「フェアな殺人者」で、向島さんは、ああいう状況に陥ってしまいましたし、
小林さんもインタビュー
「万が一新しい「古畑」が作られるとしても、向島は戻れないですけど…。」
と、おっしゃっていましたから、
「古畑中学生」に、小林さんが、ちゃんと「向島音吉」さんとしてご出演されるとわかった時は、嬉しかったです♪

6月の放送、とても楽しみにしていま~す!!!

☆彡

     出番はほんの少しですよ。
      ほんの少し。
                 小林隆

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2008年05月29日
お久しぶりです♪


すっかりご無沙汰しております。

少し前のことになりますが、莫逆の犬、面白かったようですね。
観に行かれた方がうらやましいです。

次回の舞台にはいけるといいな♪

暑いですが皆さん体調にお気をつけください。


写真はミラノのドゥオモとミラノ近辺のバイクとベネチアの夕日です。

ミラノ・ドゥオモ 500-375.jpg

バイク 245-326.jpg 日没 245-326.jpg
ミラノはバイクが多かったです。
(バイク乗りなのでついつい目がそっちへ。)


石垣

     ベネチアのゴンドラは一度
     乗ってみたいです。
                小林隆 


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2008年05月28日
古畑中学生の公式HPです

「古畑中学生」の公式HPができましたね!

http://wwwz.fujitv.co.jp/young-furuhata/index.html

楽しみですね~!
向島音吉さんの中学生時代を演じる少年は、どんな少年なんでしょうね。
小林さんご自身もご出演になりますし、楽しみです。


☆彡

     タモト清嵐くん。ソランと読みます。
     どうぞ御贔屓に!
     いつも情報をありがとうございます。

              おとなの向島音吉         

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2008年05月25日
今更…(^-^;)…なんですが、3月1日、新国立劇場での「シアタートーク」(^∇^)

もう、ずっと以前の事なので・・・・・・・
「今頃?!」
と、呆れられたり、怒られたりしそうな事は、十分承知の上ですが・・・・・・
でも…やはり…一応…「屋上庭園/動員挿話」の「シアタートーク」について…少しばかり…書いてみようかと(^^ゞ…今更ながらなのですが、そう思いましたので……

ただ、もう何ヶ月も過ぎてしまって、記憶も朧になってきていて、お話がどんな順序で進んでいったのか、とか、司会者がどういう問いかけをしたのか、だとか、あれはどなたが話した事だったのか、とか…もう全くごちゃごちゃになってしまっているので…もし「まぁ、読んでみてもいいか」と思われた方だけで結構ですので…ホント、すみません…タイムリーでなくって…


最初に舞台に上がられたのは司会の堀尾アナウンサー。
当時はNHKのアナウンサーでいらしたのですが、4月からはフリーになられたようですね。

そして、演出の深津さんをお迎えしてのトークが始まりました。
そこで、どのようなお話をされたか、と言いますと・・・・・・・・・・言いますと・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・( ̄▽ ̄;)・・・・・・・・・・忘れてしまいましたっ!
深津さん、皆さん、ごめんなさいっっっ!!!
しょっぱなから、すみませんっっっ!!!

それから、衣装を着替えられた6人の役者さん達が、ご登場になりました。
「あぁ!皆さん、現代に戻られて!」
という堀尾さんの言葉どおり、皆さん、先程までの和服姿とはガラリと違ったおしゃれな雰囲気で笑顔で舞台に上がって来られました。

一番、左端に司会の堀尾さん、その隣が演出の深津さん、そして七瀬さん、小林さん、神野さん、山路さん、遠藤さん、太田さんという順に並んで座られました。

多分、最初、再演されていかがでしたか?というような質問を、堀尾さんがなさったように思います。
印象的だったのは、皆さんが異口同音に
「初演の時と同じ演出家、同じキャスト、同じスタッフで再演できたことが本当に嬉しい。メンバーが誰ひとり変わらなくてよかった」
と、おっしゃっていらしたことです。
やっぱり、いいカンパニーだったのですね♪

「動員挿話」で、小林さん演じる友吉の設定年齢は、27歳なんだそうです。
それで、今回の再演にあたって、という事で小林さんがおっしゃっていた事は
「初演の時より、確実に老けたなって。
再演にあたっては、特に初演を復習するという事はしませんでしたが、フィジカル面を意識的に鍛えました。
腹は…、間に合わなかったけどね。
だから、脱ぐ時は、腹をね、こう引き締めて…。」

いえいえ、小林さん、腹、十分に間に合ってました!
ご覧になられた皆さんも、そう思われましたよね?
(ご覧になっていない方のために…この作品の最後の方で、小林さんは着替えをするため、今まで着ていた着物を脱いで、褌ひとつ、という姿になられるのです。)

「屋上庭園」と「動員挿話」の間の短い休憩時間には
「ひたすらダンベルを使って、気持ちをまっさらにするようにしていました」
とのことでした(…よね?)

また、深津さんのお稽古について。
「ニュアンスとばし」というお稽古をなさるそうです。
それをステージで、実際にやってみせてくださいました。

実際にやる、となりましたら、皆さん、椅子をおりてステージに正座なさいました。
そして、七瀬さんが台詞を語り始めました。
それは、感情をこめた読み方、というのではなくて、全くの「棒読み」
そして、台詞の中の言葉がところどころ抜けています。

「ニュアンスとばし」とは、感情をこめずに、また、自分が言いたくない(気になる…だったかな?)と思った言葉を飛ばして(伏字にして)読み合わせをする事なんだそうです。
そうすることで、言葉の持つ意味合いを重く深める、ということなのだとか(…でした…よね?)

七瀬さんは、この時「戦争」と「女」のふたつの言葉を伏字にしたそうです。
残念な事に、小林さんの台詞になる前に「実演」は終わってしまいました。
小林さんの「ニュアンスとばし」も聞いてみたかったですね。

また、夫婦を逆にしてお稽古を行ったりもしたそうです。

小林さんは、友吉についてこのようにおっしゃられていました。
「数代のような女性が妻だったら…ふたりが結婚するまでに大変な事があったらしい事も台詞からわかりますが…厄介な女性だし…重いだろうなと思うけれど、同時にあれだけ想われていたら、うらやましくもありますよね。
友吉は優柔不断な男だけれど、でも数代のことは、ほっとけない…友吉が守ってあげないと死んじゃう、生きていけないという事はわかっている。
外へ出れば世間体が99、9%、家に帰れば数代が99、9%、というふうに揺れている友吉だけれど、ただの優柔不断な男にはしたくなかった」
…でしたよね?ね?←今ひとつ、自信がない…(^^ゞ

それから、何を質問されての答えだったのか…忘れてしまいましたが
「動員挿話では、男女の違いが如実に出ている」
という事や
「2作品で、夫婦の組み合わせが変わらなくて良かった。
この2本やるだけでも頭がグチャグチャになるのに、その上夫婦の組み合わせまで変わったら、よけいグチャグチャになっちゃう」
というような事を、小林さんはおっしゃっていました。(…と、思います…あやふや(^^ゞ)

それから、ステージ(セット?)についての話題になった時、司会の堀尾さんが
「あっ!ここに松屋の9階から飛び降り自殺、という記事が!!」
と、驚いてステージの一点を指差しました。
このステージの全面には新聞紙がランダムに貼り付けられているのです。
椅子からおりて、しゃがんで新聞記事を見ながら、堀尾さんが
「この記事が、『屋上庭園』の中に出てくる飛び降り自殺のことなんでしょうか?」
と、問いかけると、深津さんも
「そうかもしれませんねぇ」
「このステージに当時の新聞紙を全面に貼り付けるっていうのは大変だったんじゃないでしょうか?どうやったんでしょうね?」
と、再び堀尾さん。
すると、神野さんがニッコリと微笑みながらおっしゃいました。
「それは、美術さんの“愛”です」
はぁ~…!なるほど!
やはり舞台というものは、多くの方達が力を合わせて作り上げていくものなんですね。

「この舞台は、斜めに作られていますが、これはどうしてですか?」
という堀尾さんの質問に、深津さんは
「…さぁ~…?」
思わず、会場から笑いが。
「池田さん(舞台美術の方です)が、斜めが好きなんじゃないですか?」
と、深津さん。また、笑い。
「僕は、あまり『こうしてくれ』というような注文はつけないんです。
出来上がったものを見て、どういうふうにしようか、と考える方で…。」
というようにお答えになったように記憶しています。
こういうステージだと、「危ない」とか「すぐ下に死が」というようなイメージが…とかなんとか…
すみません、記憶が定かではありません。ごめんなさい。

このステージの背景は斜めに設置された黒板のようなもの(というか黒板そのもの?)。
その黒板の一部が長方形に切り抜かれていて出入り口のようになっています。
役者さん達は、舞台に出入りする時に、その切り抜かれた所から出入りしたり、またはその背景(黒板)の脇を通って出入りしたりしていました。

「動員挿話」では、その背景を切り抜いた出入り口は「特別」な出入り口、というように設定していたようです。
ですから、数代が最後に部屋を出て行く時などには、その出入り口を使っていますが、
(その場面以外でも使っています)
それ以外の役者さん達が舞台に出てくる時には、その出入り口は使っていません。
そういう意味もあったのですね~。

それから、このステージをよく見ると、四角い面の右手前角に円形に色の違う部分があるのです。
…う~ん…この説明は正確ではないですね。
円形といっても、まんまるな円の全形があるのではなくて、円の形の約五分の四位の面積が…
これでもわかりにくいですね。
えーと…四角いステージを12分割した時…というか、
縦に4本、横に4本、等分にする線を引いた時、1番右手前にできる四角の右上の角が大体円の中心になって、舞台の約四分の一位の面積(右手前の)が、円の形に…いや、もっと広い範囲だったような気がします…半分…まではいかないですが…三分の一位…って、ますますわかりにくいですよね。
だいたい、ステージそのものが正確には四角ではなく、右奥の方が斜めにカットされたような形ですし…
あ゛~~~~~っっっ!誰か助けて!!!うまく説明できませんっっっ!!!

とにかく、右手前に丸っぽい形があって、そこだけ色が違うのです。
すみません、説明がへたくそで(;_;)
舞台全体は薄い水色(緑?でしたっけ?)で、円の部分は白…だったかな…?…それとも、その逆だったかな…?…ごめんなさい、記憶力が無くて…。

「動員挿話」の最初の部分と最後の部分で、赤い照明が使われています。
これは、前方の席だとちょっとわかりにくいのですが(舞台手前が高く、奥が低いため)
後方で見るとよくわかります。
赤い照明は、舞台奥から手前へとゆっくり移動してくると、その円の形にピッタリ納まるようにして止まります。
それは、「日の丸」をイメージしているのだそうです。
ステージ全体が日の丸となり、その日の丸の中(赤い照明の中)で、半裸の男(友吉=小林さん)がもがく、という演出なのだそうです。

「最初から、赤く塗ってしまってもいいのですが、それだと『屋上庭園』の時に、うるさくなってしまいますから。」
と深津さんがおっしゃっていました。

それから、質問コーナーもありました。
いろいろ質問が出されていましたが、全部は覚えていないのです。すみません。

まずは、「屋上庭園」
山路さんに質問。
「舞台の最後で、並木さん(山路さん)は、どうして奥さんを抱き寄せないのですか?」
(ご覧になっていない方のために…『屋上庭園』は、並木の妻が泣きながら並木にすがる…?…抱きつく…?…ような形で終わります)
「そうですよね~!あんな顔して泣きついてきたら(笑)、抱き寄せたくなりますよね。
でも、これは演出の宮田さんに言われているんです。
『絶対に抱き寄せないでください』って」
という山路さんのお答えでした。

それから「動員挿話」について。
七瀬さんに質問。
「数代は、自殺するつもりなのに、どうして『すぐ来るから待っててちょうだい』と言うのでしょうか?」
(ご覧になっていない方のために…友吉がどうしても戦争へ行く気だ、とわかった数代が『奥様にご挨拶してくる』と言って立ち去る時に、友吉にそう言うのです)
「数代はエキセントリックな女性。すぐ来るというのは、井戸に飛び込んで、死んで再びあなたの傍へ来る、死んでもあなたの傍を離れない、というような意味。だから、数代はやすらかな想いだったのでは」
というような意味のことを答えていらしたと思います。

太田さんに質問。
「日の丸を書く時、何か太田さんなりに考えているのですか?」(だったかな?)
(ご覧になっていない方のために…背景は黒板のような板に描かれているのですが、「動員挿話」の冒頭で、太田さんは「屋上庭園」の背景を消し、そこへチョークでたくさんの日の丸を描いていきます)
「はい。自分なりにリズムとかバランスとかを考えています。
自分の人生で、こんなに日の丸を描いたことはありませんが、描いていくうちに、なんとなく気持ちも高揚してきます」
と、太田さんが答えたように思います。

また、神野さんには
「神野さんが、舞台に戻られるのを待っていました!」
という声もあり、神野さんは椅子を下り、ステージに正座して頭を下げてらっしゃいました。
そう言ってくださる方がいるって、嬉しい事に違いありませんよね。

小林さんにも質問。
「小林さんは、その年齢なのに、どうしてメタボじゃないのですか?」
(前述したように、小林さんは褌ひとつになりますので…)
「馬丁というのは力仕事なので、身体作りを意識して、馬丁の肉体に近付けるようにしました。
もともと身体を動かす事は好きなんですけど…こう…筋肉がつくように、計画的にやりました。
ま、腹は間に合わなかったんだけどね」
というようにお答えになっていました…と、思います…多分。
でも、小林さん、腹、間に合ってましたから!

そして、最後に役者さん、おひとりずつ一言。
小林さんがおっしゃったのは
「2本とも気の抜けない作品で、やっていても毎回違います。
とにかく、集中して気合入れて、でも頑張り過ぎずにやっていきたいと思っています。
絶対に毎回違うので、より良くなるように、と思っています。
また、観に来てくださいね。」
というような…内容…でしたっけか…?…小林さん…?

あ~、でも今頃「観に来てください」という小林さんのお言葉を伝えても…手遅れですよね。
ごめんなさい。

それから、インタビューとは関係ないのですが、
マイクは小林さんと七瀬さんにひとつ、山路さんと神野さんにひとつ、太田さんと遠藤さんにひとつ、というように渡されていました。
インタビューが進むうち、七瀬さんから、マイクを受け取った小林さん。
ですが、次に話をしたのは神野さん。
神野さんも話し終わるとマイクを小林さんに手渡し、小林さんは両手にマイク。
どうしよう、というようにマイクを両手にしたまま、ちょっと困ったような小林さんの姿が、なんだか可愛かったです♪

最後の最後に堀尾さんから小林さんへ質問。
「小林さんは、七瀬さんのようなお綺麗な方に『かにばさみ』にされて、どんなご気分なんですか?」
(ご覧になっていない方のために…別に七瀬さんが小林さんにプロレスやレスリングの技をかけたのではありません。戦争に行きたいという友吉に「じゃあ、こうしているから行ってみなさいよ!」と言って、数代が両腕を友吉の首に、両足を友吉の腰に巻きつけるようにして、しがみつく場面があるのです)
小林さん、一瞬の沈黙のあと
「…役得…?」
と、お答えになりました。わはは。

そして、拍手に送られて、役者さん達は退場し、
「芝居は新国立劇場!テレビはNHK!ということで、お願いします」
と、おっしゃって堀尾さんも舞台を下りて、シアタートークはおしまいになりました。

ここまで読んでくださった皆様、記憶も何もあやふやで、説明もよくわからない、この長々とした文章を読んでくださって、ありがとうございましたm(_ _)m
また、「ここは違うよ!」という部分がありましたら、遠慮なくご指摘をお願いいたします。

あっという間に5月も半ばを過ぎてしまいました。
南の方は梅雨入りをしたとか。
もうそういう季節になるのですね。
小林さんも皆さんも、お身体にお気をつけてお過ごしくださいね。
「古畑中学生」の放送を楽しみにしています!

Olive☆

   もう二ヶ月以上も前のことなのに完璧!
    お見事です、Oliveさん。

                     小林隆 

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2008年05月15日
今頃…なんですが


4月25日の朝日新聞に、「莫逆の犬」の劇評が掲載されていたようです。

http://www.asahi.com/culture/stage/theater/TKY200804250235.html

もう3週間ほど前の記事ですよね。
遅すぎる、とは思いましたが、一応・・・・・。


☆彡


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2008年05月14日
「莫逆の犬」千秋楽(;_;)

もう既に、先月の事となってしまいましたが、
「莫逆の犬」も、無事千秋楽を迎えられましたね。
大入り満員の日々、おめでとうございました。
私が観劇した日は、たいてい(って、そんなに観ていませんが)通路に補助席が出されていて、しかもそれがぎっしりで、会場内の酸素が足りなくなるのではないか?!と感じるほどでした(大袈裟?)

今回のお芝居は、観終わって
「楽しかったね~!」
と笑顔になるような作品ではありませんでしたが、色々と考えさせられる事の多い作品だったと思います。

ちょっとばかりネタバレになりますが、
犬――ご主人をひたすら信じ、ひたすら愛し、ひたすら待つ――その犬がご主人に見放されたら、捨てられてしまったら、その犬はどうなってしまうのでしょう。どうやって生きていくのでしょう。

自分(一郎)と美月ちゃんとの思い出を、溢れる想いを次々に言葉にして伝えるのに、それは伝わらない。
それは届かない。
ひとりになってしまった一郎(田中さん)の涙にじんときました。

そして、最後の最後に聞こえる幸三(小林さん)の声、
「美月ちゃん!」
が、なんともいえない雰囲気で響きます。
・・・・・・・・・・哀しい・・・・・・・・・・。

田中直樹さんについては「ココリコの背の高い方の人」という程度の認識しかありませんでしたが、今回のお芝居で「ココリコ」の見方が変わりそうです。
ONEOR8にしても「サラ●ーマ●NEO」に出ているという事しか知りませんでしたが、
皆さん、ひとりひとりが個性的。
これから、いろいろな所で御活躍されるのでしょうね。
今度「サラ●ーマ●NEO」を観る時は、画面のすみずみまで観てみよう、という気にさせられました。
そういえば「セ●スィー部長」から、ONEOR8さんへ宛ててお花が届けられていましたね。

小林さんは、一郎の父親役でした。
息子思いの父親、でもその想いも届かない。
そして心も身体も疲れてくたびれて…
「小林さんって、こんなにくたびれていたっけ?」
と感じるくらい、これは演技だという事を忘れるくらい存在感がありました。

観劇することができて良かった…と、思いました。


千秋楽は洋子さんとご一緒でした。
何故だか観劇日が同じになる事が多いのですよね♪
座席もお隣同士でした。

THEATER/TOPSは、観客席が狭いですので、自分の座席に着くまで「すみません。失礼します。」と、既に座ってらっしゃる方々の前を、蟹歩きしながら通り抜けなければなりません。
ようやく席に座って、ちょっと周囲を見てみると、私の隣に座っている髪の長い女性が、うつむいて一心にアンケートに記入しています。
チラッと見ただけですが、かなりぎっしり書いてらして、さらにまだまだ書き続けていくような勢いで鉛筆を走らせていました。
「私なんて、2行くらいしかアンケートに書かなかったなぁ…すごいなぁ…この方は何回もご覧になっているのかなぁ」などと思い、失礼になるので、あまり見ないようにしていました。

すると、聞き覚えのある声が…。
私達と並びの座席に、可奈さんと鈴木さんが座ろうとしているではありませんか!
新年会以来ですので、なんだか懐かしくて
「あ~!こんばんは!」
と声をかけた時、身体を前傾姿勢にしたので、隣に座ってらした女性の顔が見えました。
なんと!それはひささんではありませんか!
ひささんの前を通りながら、何故に気が付かなかったのか!
ビックリして
「あれ~っ!!こんばんは!!」
と、ご挨拶。
ひささんは、落ち着いた笑顔でニッコリ
「こんばんは」
と、返してくださいました。
千秋楽には、後援会員が5人、横並びに並んで座っていたんですね。
なんだか、すごい!
他にも、どこかに会員の方がいらっしゃったのでしょうか。

終演後のロビーは相変わらず多くの人々でいっぱい。
どこでどうしていたらいいものか…と、思っていましたら、鈴木さんが私の左肘をちょっと引っ張って私の立ち位置を変えて合図をくれました。
「?」
と、思い視線を前へやると・・・・・そこには!
ロビーの端の角に身を小さくするようにしてうつむいて立っている瀬戸カトリーヌさんが!
美人!!!

驚いて眼を見開いて、思わず
「おぁあ?!」
と、訳のわからぬ声をあげてしまいました。
私の声が小さくなかったものですから(失礼ですよね)カトリーヌさんが顔をあげました。
そして、私とカトリーヌさんの眼がバッチリと合ってしまいました。
一瞬、どうしてよいかわからず、思わず最敬礼!
カトリーヌさんも、私にペコリ。
すみませんでした、カトリーヌさん、失礼をお許しください。

その後、カトリーヌさんはスタッフさんに案内されて舞台(?)の方へ。
きっと小林さんにお会いになられたのだと思いますが、
その時も、ロビーの人の間を通り抜けながら、カトリーヌさんは
「すみません、すみません」
と、おっしゃっていました。
カトリーヌさんって、きっと優しい善い方なんだろうなぁ…と、感じられました。

それから、小林さんとお会いすることができました。
舞台の上では、ついさっきまで、あんなにくたびれたおとうさんだったのに、
今、目の前にいらっしゃる小林さんは、ちっともくたびれていなくて(当たり前ですが)
全くの別人!
本当に役者さんって、すごいです。

とてもお疲れでしたでしょうに、いつもと変わらぬ爽やかな温かい笑顔で応じてくださり、ありがとうございました。
いつものことながら、ボーッとして何がどうなったかよくわからないままの私でしたが、
舞台に加えて小林さんの笑顔を拝見できただけで、ものすごく満足~♪

THEATER/TOPSを出た後、
可奈さんと鈴木さんと洋子さんと私とで、食事をしました。
時間が遅かったので、長時間ご一緒する事はできませんでしたが、
とても気持ちのいいひとときを過ごす事ができました。
可奈さん、鈴木さん、洋子さん、ありがとうございました。

会員の方達とは、イベントでお会いするだけですので、どの方ともそう度々お会いしているわけではありません。
けれども、皆さん善い方ばかりで、この後援会に加えていただけていることが本当にありがたく思えてきます。
小林さんをはじめ、後援会の皆々様、本当にありがとうございます!


☆★ 純 ★☆さんは、お仕事がお忙しくて観劇できなかったのですね。
観たかったのに観られないって、本当に残念な事ですよね…。
「莫逆の犬」で配布されたパンフレットに、8月に舞台があると書かれていましたので、その舞台はぜひご覧になれるといいですね!

zouさんは、お嬢さんとご一緒に観劇なさったのですね。
しかも、その舞台の話題で盛り上がったなんて…なんだか、いいですね!
「コバさんらしい演技の中に以前にないものも感じ」というところでは「はぁ~、そうなんだ…」と、ずっと以前から小林さんの演技を観ていらした方ならではの感想だなぁ…と、たくさん小林さんのお芝居をご覧になっているzouさんをうらやましく思いました。

草平さんの「小林さんが、要所を締める演技をなさっていた」という表現に、
「う~ん、そんな感じ!」と、頷きたくなりました。
草平さんは、東京サンシャインボーイズの舞台をご覧になってらっしゃるのでしょうか。
「四階までエレベーターで上るのが もったいなく
建物の雰囲気を感じながら 階段を一段一段 上っていきました」
という文章には、そういう味わい方もあったんだなぁ…としみじみ…。
私は、毎回、エレベーターを使っていました(^^ゞ

Mugiさん、情報がお役に立てて何よりです。
WOWOWでの撮影時は、カメラを11台駆使していたと聞きましたので、あの舞台がどんな映像になっているのか、楽しみでもあります。
Mugiさんがおっしゃるように、live感が感じられなくなるのは残念ですが、でも繰り返して楽しむ事ができる、ご覧になれなかった方も楽しむ事ができる、という良い点もありますものね!
千秋楽のSpecial Performanceも放送されたのですね!
それは、楽しみです!
カトリーヌさんの「××××返し」も、ぜひぜひ特典映像に入っているといいですね~!
発売はいつなのでしょうか?
楽しみが色々ある、というのは幸せなことですよね、Mugiさん!


半袖でも大丈夫そうな日があったかと思うと、今日は台風の影響で雨で気温も低くなっています。
天候がなんだか不順ですね。
皆さんも体調にお気をつけてお過ごしください。

小林さんも、しばらくはのんびりできるとか。
心身ともに、のんびりのびのび、ゆったりとした時間をお過ごしになれるといいですね。
来月OAという山梨ロケの作品、どんな作品なのでしょう。
これも楽しみですね♪

Olive☆


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2008年05月12日
高志さんのブログに


「莫逆の犬」のダブルタカシさんのひとり、ナマ前説をなさっていた高志さんのブログに、小林さんがご登場なさっています。

http://blog.livedoor.jp/gyawa32/archives/51399230.html#comments

ちょっと、ボケて写っていますが(手ぶれかな?)、何をお話なさったのでしょうね。
ようやく役者さん達全員揃っての打ち上げという事で、これで本当に「おしまい」という気持ちになるのでしょうか。
いいカンパニーであればあるほど、さみしくなったりするものなのでしょうね。

☆彡



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2008年05月11日
「古畑中学生」


もう多くの方が、ご存知とは思いますが「古畑中学生」というスペシャルドラマが放送されますね!
その作品に、小林さんもご出演されるのですね!
う~れ~し~!!!

また、あわせて「古畑任三郎ファイナル」もドラマレジェンドスペシャル」という事で再放送されるようです。
「フェアな殺人者」は6月13日(金)19時57分~  という事のようです。

6月が楽しみになってきました!

http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2008/08-126.html


☆彡

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2008年05月09日
「恐れを知らぬ川上音二郎一座」 at WOWWOW

小林さん、皆さん、こんにちは。
急に夏日が続くようになり、「何となく猛暑になりそう…」という気がしている毎日ですが、皆さん、お元気ですか?

Oliveさんの情報のお陰で、今度はばっちり、DVDに録画できました!
本番の時、私は二回とも、かなり後ろの席だったので、小林さん以外の方の、細かい表情まではわからなかったのですが、今回は、じっくり細かいところまでみる事ができました。
それで始めて判ったんですが、「劇中劇」の際、堺雅人さんは、「新選組!」の隊服をお召しになっていたんですね。
テレビ放送は、生の舞台に比べると、やっぱりちょっともう一つ(悪いという意味ではないです、劇場にいるときに感じる、わくわくするlive感が、テレビでは感じられない、という私の意見です!)のところがあるので、生で見たものは、テレビ放送されてもあまりみた事がなかったのですが(蜷○さんの舞台を、生でも見て、やっぱりWOWWOWでもみた事がありますが)、この作品は、これで三回目になるせいか、復習しつつ、新し発見をして、結構楽しめました。
「あの時、楽屋見舞いをさせていただいたときの興奮」をまた思い出したりして…。
今回の「莫逆の犬」を見に行くことはできませんでしたので、私にとっては、ちょっと連休には遅れましたが、楽しい思い出になりました。

やっぱり閣下は、お茶目でした!

Oliveさん、WOWWOWでも、楽日の、special performanceを放送していましたから、DVD化された時には、きっと、特典映像として、ついてくると思いますよ。
私達、楽日前で、ぎりぎり、"Special Performance”が見られませんでしたものね…。
あっ、ただ、S.K-トリーヌさんの「○○○○返し」は、放送していなかったなあ…。
でもきっと、DVD化されたら、特典映像についてますね。

Oliveさん、本当にいつも情報ありがとうございます。
お体に気をつけてくださいね。皆さんも、勿論、です。

Anyway, happy birthday, to Mr. Gonda!

2008.5.9

Mugi


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2008年05月09日
小林さんもご登場です。?


「莫逆の犬」千秋楽開場5分前の様子を撮影した動画に、小林さんもご登場です。
会場前の動画なんて、珍しいですし、貴重な感じですね。
小林さんは控えめに映ってらっしゃいます。

http://ameblo.jp/shunor8/entry-10094059568.html

動画前半部分の画面右の方に映ってらっしゃいますので、みつけてくださいね。

それから、千秋楽最後のダメ出しの様子を写した写真にも、小林さんのお姿が。
でも、顔が写ってはいませんが(笑)

http://ameblo.jp/shunor8/entry-10093250028.html

上から3番目の写真、立っている圭介役の伊藤さんの両足の間からチラリ。
最後の写真、あぐらをかいているらしい小林さんのグレーのジャージがチラリ、です。

小林さん、ものもらいはいかがですか?
ゆっくりとお休みになって、早く治りますように!

☆彡

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2008年05月05日
冨田直美さんのブログに


ONEOR8の冨田直美さんのブログに、小林さんがご登場されています。

http://ameblo.jp/tomineor8/entry-10093861296.html

ほろ酔いだとか。
いいですね。
きっと舞台が充実していたからこそ、お酒をおいしく楽しむ事ができるのですよね。


☆彡


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2008年05月04日
『莫逆の犬』観劇

  ONEOR8公演『莫逆の犬』拝見いたしました。

  観終わった後に 余韻の残る 素晴らしい舞台でした。

  主演の田中直樹さんは 役者としての魅力を 存分に発揮され
  関川太郎さんは、若さの持つ新鮮さやエネルギーを 感じました。
  ONEOR8の皆さんも
  それぞれ個性豊かな役者さんが揃い
  楽しみな劇団ですね。

  その中で 小林さんが、要所を締める演技をなさっていたのに
  演劇ファンとして 嬉しく舞台を拝見しておりました。

  今回の劇場 THEATER TOPSは、
  東京サンシャインボーイズ時代のホームとも言える場所。

  四階までエレベーターで上るのが もったいなく
  建物の雰囲気を感じながら 階段を一段一段 上っていきました。

  今年は、夏にも舞台が控えていると
  当日配付のパンフレットに ありましたね。

  舞台俳優 小林隆さんの ご活躍を 楽しみにしております。
  お身体 どうぞご自愛くださいませ。


                 草 平 


 

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2008年05月03日
莫逆の犬の「稽古場日記」


莫逆の犬の「稽古場日記」に、また小林さんがご登場なさっていました。
小さいですけれど。

http://ameblo.jp/shunor8/entry-10092894528.html

小林さんが写ってらっしゃるのは、最後の写真、ダメ出しの場面です。

この日の日記を読むと、お芝居というものは、多くの方達が力を合わせて創り上げていくものなんだなぁ、と感じられますね。

今日から、4連休ですね。
小林さんは、お休みなのでしょうか。
皆さん、楽しいお休みになるといいですね。


☆彡

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2008年05月01日
今度はカトリーヌさんのブログです

瀬戸カトリーヌさんのブログ、4月28日「~実は…~」の中に、
小林さんの事が、ちょっとだけ出てきます。

http://yaplog.jp/cato_tubuyaki/archive/85

それから、 WOWOWで、「恐れを知らぬ川上音二郎」が再放送されます。

5月8日(木) 午後5時~

http://www.wowow.co.jp/stage/otojiro/

いいですね~、WOWOWに加入していると…。
早くDVDが発売されないかなぁ~…と、首を長~~~~~くして、待っています。

☆彡


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