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10月も半ばを過ぎ、
11月が近付いてきます。
それはつまり
「七本の色鉛筆」を観に行くことのできる日が近付いている、ということです。
昨年の「闇に咲く花」から1年以上たっているのですね。
またステージの上の小林さんを拝見できると思うと嬉しくなってきます。
衣装の採寸をされたり、ラジオの収録があったり、公演案内のお手紙を書いたり…
忙しいお稽古の合間をぬって、いろいろあるのですね。
きっと今日もお稽古で汗を流されていたことと思います。
小林さんはじめ、カンパニーの皆さん、
お身体にお気をつけて、お稽古とそして公演を最良のコンディションで送ることができますよう祈っています。
そして私は送られてきたチケットを眺めてニマニマしながら、幕の上がる日を楽しみにしています。
Makさんは、舞台のスケジュールとご帰国のスケジュールがなかなか合わないのですね。
でも、選抜部隊のお母様が舞台を楽しまれるとのこと、
舞台の様子は選抜部隊の隊員であるお母様から速報で伝えられるのでしょうね。
Makさん、奥様にもよろしくお伝えください。
小林さんとお逢いした時に少女のように目に涙を浮かべていらした奥様と、今度はぜひゆっくりお話させていただきたいと思っています。
来年の新国立劇場での舞台には
Makさんのご家族や影彦さん達、小林さんの舞台を観たいと思いながら叶わなかった方達皆さんも楽しむことができたら何よりですね。
ぜひ、そうなりますように!!!
ところで‘世田谷的演劇ガイド『Theater F』‘は、世田谷限定のラジオ番組なのでしょうか?
小林さんが、どんな事を話されたのか聴くことができないのはちょっぴり残念ですね。
Olive☆
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